Menber
Profile
吉井”LOVIN”和哉(Vocal)
今世紀最後の昭和歌謡を歌う(苦笑)ロッカー。形容するのは難しいがとにかく
妖しく幼くカッコよく美しく胡散臭い(^^;。
THE YELLOW MONKEYの曲のほとんどを手がけ、作詞もすべて彼によるもの。
このロックバンドの世界を作り上げる中心人物でしょう。
最近髪を切ってカッコよさ3倍増し(当社比、古いか?)もうヴィジュアル系を超えてます。ちっちゃい声で言うけど
菊地”EMMA”英昭(Guitar)
流し目ギタリスト、またの名を笑魔。彼の流し目ビームにヤられたりイカ(さ)れ
たりした女性は数知れず。彼のプレイは日本のジョー・ペリーといわれるほど。
菊地兄弟の兄でもあり昔は弟とキラーメイというバンドで一度デビューもして
いる。最近はライブ中の投げキッスの数が多くファンも大喜び。しかしその一部
はLOVINがとって食べてしまう。
廣瀬”HEESEY”洋一(Bass)
THE YELLOW MONKEYの気のいいあんちゃんです。この人の笑顔を見てると
こっちまでうれしくなってくる。その上そのプレイはただ者ではありません。
ちゃっきちゃきの江戸っ子で怪獣ものが大好きで一番年上なのに一番無邪気
に見える。スーパードライビングベーシスト、買物大魔王。もう腰が砕けます。
最近はさらに老いて益々盛んて感じで私のこんなおやじになりたいNo.1です。
菊地”ANNIE”英二(Drums)
原始人の改造人間な(笑)ドラマー。菊地弟。偏差値485,653,264(笑)。計算能力
の高さは現役学生の私たちをしのぐいやまじで。彼のドラムはその頭脳と原始人バディ
もあいまって緻密でいてワイルド。ライブ中はさらさらのストレートロングヘアーを
振り乱して上半身はだかで叫びながらのプレイ。しかもMac使い。最近は
113回のうまい酒を飲むためにがんばってるらしい(^^;。
メンバーじゃないけど・・・
三国義貴(Keyboards)
もう40過ぎてるのに・・・骨折もしたりしてたのに・・・それでも現在元気にメンバーと
全国を回っている見た目以上に元気なじいさん(^^;。彼のピアノはでら絶品です。
見た目からは想像もつかない繊細なピアノはまるで山下達郎(スマン。天国旅行なんか
最高です。最近はソロアルバムもだして益々絶好調。もっと注目されてもいいのにと
思う人No.1。
