語録
芝居の台本風に、つくりました。
はい。語録っす。
第一話−ジョンの言い分。
解散後、雑誌のインタビュ−に答えるジョン:「私が13歳の時でした。自分は天才にちがいない、といつも考えていたのですが、私が天才であることに誰もきがつかなかったのです。私は天才だろうか、それとも狂人だろうか、と私はよく考えたものです。どちらでしょう。誰も私を精神病院に入れたりしないのだから、狂人ではないのだろう。従って、私は天才なのだ、と考えていたのです。」
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