ワークショップ1
@タイトル:『 Let's make
stories! 』
Aメンバー:岡本 角野 弘瀬
B目的(目標):温暖化のメカニズムを説明し、それによってどんな影響が起き
そうか、自分の頭で考えてもらう。
C内容(やり方):八百屋さんやお医者さん、工場や運送会社などから構成され
る仮想の街?ウォーミンタウン?で二酸化炭素が排出されることに
より、温暖化が起こるメカニズムを説明する。その後で全体を
5班に分け、それぞれの班に工場などそれぞれの立場に立って
もらい、温暖化によりどんな悪影響、好影響をうけるか
ストーリーを作り発表してもらう。
D時間配分:説明15分・班ごとのグループワーク25分・発表15分・まとめ5分
E学校側で用意してもらいたい機材、道具:模造紙10枚、色鉛筆、マジックなど筆記用具
F事前アンケート概要:温暖化のメカニズムや影響についてどんなことを
しっているのか質問する。