ワークショップ4
@ 『環境問題素早く解決します!』
A北谷由香(8320)、新原千春(8265)、山本直美(8311)
B
目的:体を動かしながら、ゴミの捨て方、減らし方を学び、実生活に役立
てるようにする。
C 方法:?場所;体育館、運動場、もしくは教室
コースに設置されたいくつかの障害物をクリアしながらゴールを目指す。
障害物の例;空のペットボトルをリサイクルできる状態にする(→キャップとプラスチック部分をはずし、包装を除き、つぶして指定の場所へ)。
食品トレイ(→洗って、指定の場所へ)。
牛乳パック(→洗って、解体して、指定の場所へ)。
缶(→種類の分類、潰す、スプレー缶には穴を空ける)。
生ゴミ(→脱水して、コンポストへ)。Etc…
発表会;それぞれの障害に対する正しい処理の仕方を模造紙(大きな裏紙)などに書いてまとめ、全体に発表する。
D 時間配分:?(計60分)
9:55〜10:05
導入、説明(10分)
10:05〜10:35
内容(30分)
10:35〜10:40
講評(5分)
10:40〜10:55
全体会用まとめ(15分)
E
当日使用するもの:水を入れるためのバケツ、ペットボトルを解体するためのペンチ、カッターナイフ、
空缶数種、食品トレイ、牛乳パック、ゴールテープ、カセットプレーヤー、OHP、
ストップウォッチ、ダンボール箱、ブルーシートetc…
F
事前アンケート内容:水、自動車、ゴミとリサイクル、食と生活、アジアと私達の5項目に関する環境保護チェック33個(毎日新聞より)