インコ

夏恵が小学校のときのころ。


家に帰ってきていつものようにインコにえさを上げようと見ると


インコがいない・・・・・


てかドアあいてる。


インコは自分でドアをひっかけて開け大空へ飛び立ってしまいました。


が。そこには卵が!!!!!


泣きながら卵を手にとりカイロの上にはんかちを敷いた上に卵を乗せ


かえらせようと必死で温めていました。


そのとき彼女の脳裏には



もうひえきってるかもしれない・・・・


一番はやくあったかくするには。。



と。


その結果彼女は



レンジでチンっ♪




BOOOOOM!!!!!!!!