パシフィカス用語集

サークルでよく使われる(?)ことばを集めてみました。

        
宣言
2006年夏合宿にて青嶋さんが「睡眠を宣言」したことが始まり。
宣言できるものは、帰宅、睡眠、レポート、オールなど多岐にわたる。
その用途の広さ、使いやすさがウリである。
 
早々に
ある日新葉さんが戯れに「早々に」と言ったのを米森さん、純朗さんが拾って使い始めたのが始まり。
意味は「速やかに」、「急ぎ気味に」などと変わらないが「そうそうに」は、言いやすさという点で優れている。
例文「早々に帰宅を宣言する。」
 
ピンク
2006年駒場祭打ち上げにてしみかなが 「私って、酔ったら赤っていうよりピンクになるんです」と発言したことから。
一同は先の発言が彼女のキャラ作りの一環であることを即座に見抜き、
すかさず「キャーラづっくりっ!」とコールを振り、 駒場祭運営の大黒柱を務めた彼女をねぎらった。
また、これをうけてチャットではピンク祭りなるものが開催され、 名前の色がピンクで統一されて見にくいことこの上なかった。
 
アニキ、魔界人
ともに岡田氏の代名詞である。
前者からは彼に寄せられる信頼の厚さが、
後者からは岡田場なんてものを展開しておきながら、 翌日、まったく二日酔いにならない彼に対する畏怖と尊敬が感じられる。
 
あず姉
秋合宿にて高圧的な姿勢で場を完全に支配したことからつけられたあずさの二つ名。
岡田氏が敗北を宣言していることからもその支配っぷりが伺える。
例文「魔界人のアニキはあず姉に敗北を宣言した。」
 
西郷さん
OB唐沢さんの別称。その容姿が西郷隆盛に似ていることから。
飲み会になると彼は西郷モード(相当濃いキャラクター)に入る。
他の大学の人の中には唐沢さんのことを西郷という名だと思っている人もいる。
 
電場・磁場・岡田場
駒祭二日目の夜に生まれた、岡田が本気を出すと発動する場。岡田が先輩後輩関係なく飲ませるが、飲ませる度に自分も飲むため結局一番飲むのは岡田自身…。
 
ちょ
夏合宿の飲みで酒を注ぐ高久に対して米森が発した言葉。
吉田は見逃さずその日米森のコップに注がれる酒は常に満杯。ヒヨリを象徴する言葉として多用されることに。
また、カラオケでB-DASHのデビュー曲『ちょ』が選曲されると確実に米森は飲む羽目になる。
ちなみに、
初代「ちょ」:米森 智基
二代目「ちょ」:岡田 直幸
三代目「ちょ」:田子 あすか
らしい。(2006年12月上旬現在)
 
一人チャット
誰も相手がいない状態でチャットすること。
BBSに書くまでもないことを書き残したり、その日あったことを報告したり、
単なる暇つぶしだったりと、用途はさまざま。
 
バカチャット
学校などで隣の席に座っている人同士でチャットすること。
まったく意味がないと思われがちだが、意外とおもしろかったりする。
 
どどんぱ
富士急ハイランドにあるアトラクションの一つ。
スタート後わずか1.8秒後には世界最速の時速171kmに達する。
春合宿で富士急に行って以来、サークル内にもどどんぱファンが多い。
 
 
ミラクルフルーツ
西アフリカ原産の小さな赤い果実で、これを食べたあと数時間の間
酸味を甘く感じさせるという不思議な性質がある。
一昨年サークル内の数人で共同購入しようという企画があったが、
結局口にするにはいたらなかった。
 
ジョー
『あしたのジョー』に感銘を受けた吉田が、その精神を伝えるために後輩に漫画を回し読みされたことから流行った言葉。
何かに打ち込みストイックに生きる人間を指す。ジョーのように燃え尽きたいものですね!?
 
みんち
わたみんち目黒駅前店の愛称。みんちの開店によってスパ帰りはバーミヤン、という既成概念は打ち破られた。
10時にスパをあがると人々の足は自然とみんちの方に向いている。
 
鋭さん悪魔っすよ
前期納会で塚本によって激しく飲まされた浅岡がその恐怖を伝えようとして発した名言。
 
ビラ配り
吉田が始めたビラ配りバイトは密かなブームを呼び、全盛期はサークル内で4人もビラ配りを生業としていた。
ちなみに吉田は毎日のように配っていたためリーダーに昇格したという。
 
TQ、Q、高Q
高久のこと。
夏合宿のときに考え出された。
 
 
がってんがってん
当時一女の牧田が突如サークル練中に新井に対して発した言葉。
ハイテンションの新井に物怖じせぬその態度は藤井から一目置かれることになった。
 
カラムーチョの刑
ある年の夏合宿で、OBの東郷さんが楽しみにしていたカラムーチョを
メンバー4人が勝手に食べてしまったために
怒った東郷さんがその夜の飲み会で4人をつぶそうとした事件。
 
 
長州
秋合宿で米森が披露したコスプレ。パンツ一丁にストッキングをはいて長州力に扮して
「キレてないですよ」のモノマネを披露したが全然似ていないとの評価が下された。
ちなみに田中(真)は容姿が長州に似ている為スパのコートを予約すると「チョーシュー」の名で予約を入れられてしまう。
 
タッカム
ベッカムヘアにした時の高久のこと。
ワールドカップのときの一週間だけ見ることができた。
 
アガポリスOD5000
ある年の団体戦の男子Bチームのコメント
「アガポリスOD5000がパワーの秘密です。」より。
木戸さんが考えた栄養ドリンクだと思われていたが、実際に存在するようです。
 
AJITO
目黒にある居酒屋。
落ち着いた雰囲気で地酒や地焼酎、創作料理が味わえる。
ちなみに漢字で書くと”味人”らしい。
 
 
ひとまず〜、基本的に〜、〜とかありえないですから
ちなみに〜、やっぱあれですよね、なんていうかその〜、〜とかマジ〜
高久がよく使っている言葉集。
 
たすかに!
「たしかに!」の北海道版。
函館旅行のときに多用されたが、なまりが正しいのかどうかは不明。
 
実に。
「たしかに!」に飽きたときに使う言葉。
 
BOSS会
BOSS主催で開かれる会合のこと。
食べ放題や花火など行事内容は豊富。
 
ファンデーション
高久ご愛用の化粧品。
しかしその使用目的は尋常ではなく「けがらわしい!」らしい。
 
たしかし!!
「たしかに!!」の八丈島バージョン。
しかし島民で使ってる者はおらず、発祥は駒場であることがすでに確認されている。
 
ウィンクキラー
八丈島旅行中、船内で大流行したゲーム。
犯人がウィンクして人を殺すというのもの。
その人の性格がよく現れるのが面白く、一部メンバーは7時間やってもこのゲームに飽きなかった。
 
エンジェルババァ
ある年の秋合宿中コンパで騒いでいたパシフィカス面々の前に急にやってきて
楽しい合宿を一気に台無しにした悪魔のようなババァのこと。
その時はBABAなど酷評され、テーマソングまで作られたが
次の日、二日酔いのOB唐沢さんに太田胃酸をくれたことが明らかに。
実は神だったことが判明しこう名づけられた。
唐沢さんはこの方に恋してるらしい。
加納さんに続くパシフィカスのイメージキャラに決定。
 
ゲルマニウム温泉
ある年の秋合宿先旅館にあった、5分以上入ると死ぬといわれる温泉。
しかし大矢が10分入って生命力の高さをみせつけた。
ある事件がきっかけでアルコールやアンモニア、タンパク質を混入されかけたが、
神のおかげで命拾い。今に至る。
 
エスタロンモカ
元吉田部長常用の眠気冷ましの薬。
効果は不明だが「持ってるだけで安心」らしい。
 
担架
あらい。さんが唯一乗りこなせる乗り物。
春合宿で初登場。ぶっちゃけ担架で運ばれた。
 
死ななきゃいい
パシフィカス10周年パーティーでOBの石森さんが説いてくれた名言。
 
「〜ならば、あるいは…」
2004年春先によく会話にでてきたセリフ。
「あるいは…」の後は「言わずとも…」という気持ちが含まれているらしい。
 
            
「ニャー!」
浜口さんの口癖。
試合中にスキップしたりすると発する。
2004年のダブルス大会で、
ベスト4決めの試合中に隣のコートから聞こえたとの証言有り。(C葉談)
      
「阿佐ヶ谷ぁ〜阿佐ヶ谷ぁ〜!」
2004年の夏合宿で成田が飲みの時に叫んだ言葉。
彼的には「さぁ来いゃ〜さぁ来いゃ〜!」と言ったつもりらしいが、
メンバーの誰もが「阿佐ヶ谷ぁ〜」と言っているのだと信じて疑わなかった。
     
心の終電
青春真っ只中の青年の時刻表より。
まだ終電まで時間はあるが、
心の奥からのせつない思いが家に帰ろうとする意思を制止させる。
日付の変わる頃、「心の終電」を理由に本駒込に向かう者が増えているという。
 
サジー
4度のUSオープン優勝など、数々の輝かしい戦績を残した 元プロラケットボールプレーヤー、サジー・モンチックのこと。
2004年8月に惜しまれつつもプロ引退を表明。 サークル内にもサジーファンが多く、
当時の吉田代表が駒祭の時の店名を ”サジーのおいしいタイヤキ屋さん”にしようとしたことは有名。
しかし実は多義語であるという説も無きにしも…。

オヤジ狩り
パシフィカスの「おとうさん」に酒を飲ませて潰すこと。
2005年の駒場祭で初めて用いられた。
この言葉は瞬く間に広まり、誰もが面白がって「オヤジ狩り」、「オヤジ狩り」と口ずさむうちに
飲み会で「おとうさん」が潰される回数は飛躍的に増えた。

縮地
「はやすぎて、ミエナーイ!!」と思わず言いたくなる浅岡の一気飲みのこと。
2005年の駒場祭の打ち上げ最中に成立。
「のどを開けて飲む」ことで実現しているらしい。
グロッキーな状態でするのがオツ。
詳しくは本人にたずねてください。
もとネタは「るろ剣」

なんでそんなみんな忙しいの!
あるアフターにて塚本さんが驚愕とともに声高に発した一句。
この内容から、塚本さんの生活密度を推して知ることができる。


愚か者
2006年度秋合宿にて誕生。
文字通り、愚かな人間を罵るために使われる。
ちなみに浅岡はアメリカで巨大な荷物を背負っていながらバスに乗らず、
歩いて行こうとしたところ、「You're fool!」と言われたらしい。


もふっ
はっしーが5・6杯目で発する奇音。
駒際終了後に考え出された。あやみのお気に入りらしい。


ニヤニヤ
てるがいっつもニヤニヤしてるから。


“退室”宣言
一時チャットを抜ける際に使われた言葉。
“退室”の他に“体質”“耐湿”“対質”など様々な漢字がある

セクシー
しみかなが一気する時に前髪をかきあげる仕草から生まれた言葉。
つまり、セクシーでふられた人は飲むときに前髪をかきあげないといけない。


吸引力が落ち〜ない♪
『大村』が『ダイソン』と呼ばれた所以。
掃除機の売り文句が「吸引力が落ちない」であったことから
ダイソンの一気の吸引力も落ちない!!ということであったが…

結果論
追いコンで米森さんがあらゆることを説明するために言った言葉。
要するに、この言葉が生まれたのもすべては結果論?


日光ざる軍団
日光での春合宿の際、岡田さんを総統とし結成されたもの。
ちなみに、日光ざる軍団に認められるには3杯くらい飲まないといけないらしい。


サウダージ
カナイワさんの謎の前奏から始まるポルノの名曲。08秋合宿にて歌詞の補完をするため
大勢で合唱がなされた。
 
飲みホタル
08夏合宿、神津島にて観測された。初日にしみかなさんが13ホタルの輝きを放ち皆を引かせたが、
二日目にまさなりがそれを超えるホタルを発揮しキングマーサーの異名を得た。
 
替え玉・トコロテン
Dyson社の新技術。吸引力を重視した従来のタイプとは違い放出に力を入れている。
07冬モデルではアルコール+満腹+替え玉が放出条件だったが、08夏モデルではトコロテンだけで放出を可能にし、 その技術力の高さを見せつけた。
 
ビール祭
一休が定期的に行う生中100円イベントのこと、またそこで行われる飲み会の通称。
塚本さんと新井さんが07年に開始し、以後数回行われている。時間と体力が続く限りビールを飲み続けるという
ストイックな企画のため、毎回記憶喪失者が絶えない。中でも池永失踪エピソードは驚愕の一言。最高記録は40杯。
 
痴女
アニキ があらわれた!
アニキ はすなにうもれている。
   たたかう
→えぐる
  にげる
えりさん は アニキ をえぐった!
きゅうしょにあたった!
アニキ はちぢこまった!
えりさん はちぢょのしょうごうをてにいれた!
 
魔法
ビールに日本酒で魔法をかけること。塚本さんが多用する。原液よりは優しいとの
噂もあるが、キツいものはキツいのだ。
 
爆弾
プロジェクトX、炭鉱の話で登場した地獄の酒。日本酒が注がれたグラスにウィスキー のおちょこを落として完成する。
その威力はまさに爆弾。唐沢さん発案の初登場時には当時二男が壊滅、白木屋が見事に グラウンドゼロと化した。数少ない生存者の話では、個室に海が広がっていたらしい。
 
パンデミック
2009年の夏合宿において猛威を振るったインフルエンザ。
合宿中も疑わしい症状を発する者が後を絶たず、感染の可能性のある者からグレーゾーン・ホワイトゾーンなどに完全分離された。
ちなみにこの年は全国的にインフルが大流行し、一時スパも学生利用禁止になるほどだった。
 
さし飲み企画
くじ引きで決められたペアとさし飲みをするという企画。
普段あまり話せない人ともじっくり話せたりするので、かなり有意義な飲みの一つと言えるだろう。
 
スペシャルフリー
某歌広場が提案した「18時間歌い放題飲み放題」という、あまりに頭の悪いコース。
3000円少々とかなりリーズナブルな値段設定もあり多くの人が参加した。
18時間にわたって蓄積された疲労とアルコールは、翌日、想像以上のダメージとなって返ってくる。
 
新製品
Dyson社の不思議な新製品「羽のない扇風機」
詳しい原理はおそらく誰も知らないと思われるが、とりあえず飲みの場に持ち込まれた。
「手を使わないイッキ」という解釈がなされる。
 
「最近、のえりさんがヤバイ」
2009年度終わりごろによくささやかれた言葉。
 
冷凍パンツ
その名の通り凍らされたパンツのこと。2009年の韓国旅行で初登場。
冷凍状態にもよるが、解凍せずに着用することはほぼ不可能である。
ていうか、何で凍ってるのか意味がわからない。
 
橋本聖子
元スピードスケート選手で五輪メダリスト。現在はフード(パーカーなど)愛好者のリーダー的存在。
「はっしもとーせいこ♪ランラランランラ♪」のコールが聞こえると、フード付きの服を着ている人はフードをかぶりスタート位置につかなくてはならない。
左右バランスのよいストロークが好記録を生み出すカギである。
 
植物
2009年を賑わせた「肉食女子」と「草食男子」。この二極化は昨今崩壊しつつあり、第三勢力の「植物男子」が参入した。
彼を例えるなら、重力に逆らえない茎である。
 
 
つまらない話
正式名称「哲大久保のつまらない話」
主に飲み会にて披露される。毎回毎回的確実につまらないので、一周してむしろすごいのではないかと噂されている。
ちなみに本人いわくストックは72個あるらしい。その内容は実はただのダジャレであるとかないとか。
 
 
 
前夜祭
2010年度のほぼすべてのイベントの前夜に発生していた祭。
合宿ならまだしも、合同練の前夜にもなぜかかかさず開催されていた。当然その影響は次の日の本番にもろに来るため、
前夜祭に参加した者でまともにイベントに参加できたものは少ない。
 
 
 
しげマン
年に一回夏に現れるという伝説のヒーロー。
    その外見は、頭まですっぽりTシャツをかぶって袖から顔を出し、その顔にはサングラスという一見かなり異様な格好をしている。
がしかし合宿の朝つらい人に笑顔を届けるという素晴らしい活躍で、みんなから愛されている。本物を見たい人はアルバムまで。
 
 
 
絶望ビリー
押しも押されぬマキシマムザホルモンの名曲。
デスボイス・はるたと女声・あかねによるパシフィカス版「絶望ビリー」を初めて聞いた者は例外なく、想像以上の衝撃に度肝を抜かれる。
ちなみに、はるたはそこまでマキシマムザホルモンを好きではないらしい。
 
 
 
カス
2010年度サークル内で最も発せられた言葉であると思われる、この年の流行語大賞。
といっても言っているのは数人しかいない。最初はだいそんさんに始まり、あかね、なっちゃんが伝統を受け継いだ。
暇あればその辺の人にカスカス言いまくっている。
 
 
 
なやむなやむ
あかね宅オールで荒れ果てた自分の家を見て、あかねがオール中ずっと口走っていた言葉。
どうしてこうなってしまったのかという悩みを口に出さずにはいられなかったのかと思われる。実際は悩んでいるだけで何もしない。
 
 
 
ミノワマン
箕輪(当時2女)のあだ名。人気プロレスラーのミノワマン(本名:美濃輪 育久)
からとったとされる。ミノワマン公式サイトによると、彼の目標は「最強で最強
のリアルプロレスラーになること」らしい。
 
 
 
ボストン
箕輪マン、なっさん、あいこ、あやこが2011年9月から半年間留学していたアメ
リカの地名。この4人は「ボストン組」と称され、留学先から絶えず話題を提供
してくれた。
 
 
 
ミニリュウ→ハクリュウ→カイリュウ
平野(当時1男)の進化形。シラフ状態がミニリュウ、1リバースでハクリュウ、
3リバース以上でカイリュウになるとされる説もあれば、記憶をなくさないとカ
イリュウになれないとの説も。どのタイミングでカイリュウになるのかは未だ不明。
飲みポケモン。
 
 
 
笑ってはいけないスパ24時
スパの受付でバイト中の葉梨の姿を見ると違和感からか笑いが込み上げてくる。
慣れるまではフロントで声をあげて笑ってしまう者が後をたたなかった。
受付以外の場所でもたまに現れるので油断は禁物。
 
 
 
踊るDysonサーセン
室井さんのものまねは一見の価値あり。
「捜査員全員につぐ……ビールだ」
 
 
 
てけてけ
目黒の天狗が出禁になり行き場のなくなった頃に現れた救世主。
2.5時間飲み放題が最安だと1500円で楽しめるという良心的な値段設定がウリ。
 
 
 
ASIENCE
Gのついた髪をなびかせながら、いい香りでしょ?と迫るまりあ。
否定すると早朝の閑散とした新宿駅内で追いかけ回されることとなる。
 
 
 
OBOG合宿
10代にもわたるメンバーが参加することとなった大規模な企画。
数々の伝説を残した人物と合宿に行くという貴重な体験ができる。
 
 
 
カオナシゲーム
2013年夏合宿で登場したゲーム。カードをひいてカオナシが出ると飲まなければならない。アッ…アァ(∵)
結構な確率で飲むことになる。その後の合宿や青森旅行でも登場
 
 
 
酒飲みババア
夏合宿最終日の朝、酒を持った田丸(当時1女)に向かって川井(当時2男)が言った言葉。
田丸はすかさず「それ、茜さんじゃん!」と応戦した。
 
 
飲み足りないよーよー
ある日の飲み会で田丸が酔っぱらって繰り返した呪文??
田丸は次の日、ミックスへ向け早朝の新幹線に乗る予定だったがもちろん乗り逃した
 
 
   
ともちか語
「わっかるぅー」「たしかにぃー」「それはヤンキーすぎ!」などの仲田(当時2男)が多用する言葉。
テキトーに使っているので特に意味はない。
 
 
 
サンリオピューロランド
加藤(当時1男)が服部(当時4女)がいない飲みを表した例え。

「マリアさんがいない飲みはーまぁサンリオピューロランドみたいなもので…
マリアさんが来るとぉ、富士急ハイランドになります!ぐぉーーん(ジェットコースターの真似)」

服部(当時4女)はその年、飲みで暴れまくっていた。
 
 
 
非常停止ボタン
池永だけが使いこなせる。

カラーコーン
OB唐沢、新井、田中(秀)が窃盗の容疑で連行される原因となった代物。
そのカラーコーンには『警視庁』と書かれていたらしい。
 
思い出横丁
西新宿の一角にある狭い飲食店通りのこと。
戦後の闇市の名残を残す店が多く並び、通称「焼鳥横丁」といわれている。
仕事や社会、人生に疲れた父親達が一杯やっている姿が印象的だ。
 
京王バイト
京王電鉄の駅員のバイトのこと。
パシフィカスにはこのバイトをする人が2代続いた。
 
kill or be killed
99年のスペシャルキャンプで参加者に配られたTシャツに書かれていた言葉。
そのデザインが気に入ったのか、OBのJさんはこれをとても欲しがっていたようだ。
 
フラットスリー
藤井・あらい・吉田で構成されていた。
 
ジャスミン・ブリリアントピュア
しみかな、あすかがそれぞれ心理テストで「大切な宝石につける名前」として書いたもの。
その意味とは、本当は自分が呼ばれたい愛称らしい。
セッチャ
酔っていようと国家権力に歯向かえば後日召喚されるのだ。
身の上話四時間で開放してくれる。
 
たこやき屋
てるさんが関西にて一戦交えた好敵手。
かなり激しい乱闘で警察まで出てくる騒ぎだったらしいが、結果はてるさんの完敗に終わった。
次の日の朝のてるさんの顔は一見の価値あり。
 
Tの刻印
ある日の歌広オールで暴れだした重松(当時4年)を鎮めるためにOBたいしさんが
放った肘鉄が重松の頭にクリーンヒットし、その傷跡がTの字であったことが
由来。まさしくたいしさんの頭文字「T」である。頭文字だけに頭に刻まれたのか。
そして次は誰の刻印が刻まれるのだろうか。乞うご期待。
 
KHB
OBOG合宿で登場した試作段階のお酒?
缶の柄も決まっていないらしくアルミ缶にKHBと書かれているのみ。
あまり味がしない。
「気持ち悪い、吐きそう、ぶろろぉっっ」等、KHBがなんの略なのか議論された。