秋色ルーズリーフ -log 10/2001-  秋色ルーズリーフ
混ぜごはん(トップ)

10/9
今日から始まりました、「混ぜごはん」です。はじめまして。僕は筆者の1人(今のとこ2人でやってます)で、「秋色ルーズリーフ」担当の秋男です。特に形にこだわることなく色々書いていく予定ですので、どうぞよろしくお願いします。


で、初日だし自己紹介でもしてみます。名前は秋男です。さっき書いたばっかです。本名だとかHNだとかはどうでもいいじゃないですか。東京に住む大学生です。


えーとぉ、自己紹介苦手なのでこんなのしか書けないですけど勘弁してやってください。ほら! 人は多少秘密があった方が良いっていうじゃないですか! 徐々に分かりあって生きましょうよ。ね。


そんなこんなで、「混ぜごはん」の、はじまりはじまり〜。






10/11
秋男です、こんばんは。気の利いた挨拶とかしませんよ?


ここで突然ですが、バナーとか作ってみました。やっぱバナーがなくちゃリンクの時に困っちゃうって思って作りました。気合い入れて作ったので、みんな称賛するといいと思います。ソフトはwin内蔵のペイントです。フォトショ、イラレといったものはもってません。だいたい、僕のマシンスペックではそんなもの動きません。ちなみにwin98も無理です。どーでもいいですか。その上つまらないですか。うっさい。つまらないって言うな(言ってません)。ってことでバナーです。





っていうか、バナーがなくてもリンクのときに困るようなことはないです。あと、混ぜごはんはまだ暫定タイトルです。使ってる画像は炊き込みごはんです。おしい。だって混ぜごはんってなんなんだかよく分からないしー。


まだテキストの感触がつかめてません。なんとかせねば。






10/13
さて本格的に動き始めてきました、ここ混ぜごはん。この後どうなっていくのか。楽しみで楽しみでしょうがない。秋男ですこんばんは。


今週末は新入生歓迎会をやってまして(この時期になんで新歓?と思う方もいらっしゃるとは思いますが、そんなもの僕だって分かりません。幹事が新歓って言ってたから新歓なのです。)、まあ楽しかったのは楽しかったんですが、どうも消化不良な感じでした。


まあそれっていうのも僕が悪いんですけどね。具体的にいうと、僕は端に座ってずっと一人でビール飲んでたんですよ、もちろん手酌で。ほとんど会話しませんでした。うわあ最低!これじゃモテるはずない!ていうか飲み会で喋らないて!て!


それというのも、僕の正面に座ってた人がミスチル桜井にそっくりだったから。僕以外のみんなは似てないって言うのですが、人ってほら、1回思い込むともう駄目じゃないですか。彼女は僕の中では完全に桜井なわけですよ。飲もうが食おうが喋ろうが、桜井なんです。ギリギリガールズのせいで大変なことになちゃってるんです。


駄目だ。この文章の流れでオチなんてつけられない。だいたい、僕が喋らない理由になってない。






10/14
夢。僕の顔の上に、女の人が座ってる夢を見た。所謂、顔面騎乗というやつだ。別にお互いに裸じゃなかった。それどころかシチュエーションは居酒屋だ。むしろコンパ。2対2ぐらいで飲んでる。僕と僕の友達(男)、僕の友達(女、幹事)とその友達。座ってる彼女は、唯一面識のない僕の女友達の友達。


その女性は黒いパンツ(ズボン)にクリーム色のアンサンブル。髪の毛はセミロングで、顔は僕の好みのタイプ。スタイルもよい。おそらくは(僕的に)理想的な体型だ。その女性が僕の上に乗ってくる。なんでそうなったかは分からない。ただ唐突にそんなシーンが展開されているのだ。夢だしね。残りの2人は楽しそうに笑ってる。3人いた気もする。どちらでもいいことだ。僕は変な声を出しながら喜んでる。奇声って言葉がふさわしい。この声は自分の声なのだが、思い出すだけでぞっとする。夢に音があるのも不思議な感じだった。なぜか手は後ろにまわしていた。縛られているわけではなかった。


なんなんでしょうね。確かに、そういう願望はあります。マゾっていうんですか。ただ、夢で見た自分が見苦しくって、それでも夢の続きが見たいと願う現実の僕が見苦しくって。そんな葛藤。結局は、夢の続きが見たくて2度寝。当然の様に、見られるわけもなく。






10/15
先日のアルバイト、女の子と一緒でした。僕のバイトってのは、基本的に肉体労働系の日雇いだから、女の子がいることはほとんど奇跡なんですよ。なのに女の子と一緒でした。なんてことだ。しかも、その子がまた可愛いんだ。後藤真希もびっくりなぐらい可愛いんだ。しかもスーツとか着てるんだ。スーツは反則だろう。


で、彼女は何をやっていたかというと、パソコンのデータ入力です。カタカタいわせながら、キーボードを叩いてます。カタカタカタカタ。彼女の白くて細長い指は、しなやかに、そして這うように、キーボードをなぞっていく。ときに跳ねるように。ときに休息を取りながら。カタカタカタ。幼さの残る彼女からは想像も出来ないくらい、それは完成された指だった。


「ぁ、、、」


入力を間違えると、ため息とともに漏れる声。それは誰に宛てた声でもないのに、色っぽく、艶っぽい。それは吐息となり、僕に届く。そして通り過ぎて行く。捕まえることなど出来ない。


ああ。その指で、その声で、僕に触れてくれ。僕を狂わせてくれ。あなたのためならば、僕は、なんだって出来る。何にでもなれる。だから、その指で、その声で、僕に触れてくれ。僕を狂わせてくれ。僕をいかせてくれ。






10/16
こんばんみ☆


先日、携帯のメルアドを変えました。それで、「メルアド変えたよ!! これからも仲良くしてね〜☆」みたいなメールを送るじゃないですか。その作業の面倒くさいこと面倒くさいこと。それでも我慢して送ってたんですよ。


まあ返事なんて期待してないけれど、それでも返事がきたりすると嬉しいわけで。だって友達いないから。でも、中にはどうしようもない人もいまして、上記のメールに対してチェーンメールとか返してきました。新メアド教えなければよかった。


しかも中身がつまんねーのな。恐怖系っていうの? 不幸系っていうの? だいたいそんな分類あるの? まあそんな感じのやつで、「これを転送しないと、あなたの携帯にワンコールがあった後、あなたは殺されます。」とか書いてあった気がする。僕は誰に殺されるのかな。もし殺されてしまったら、そのメールを送ってきたあの人はなにか罪に問われるのかな。殺人罪は無理にしても、脅迫罪ぐらいなら。楽しみだ。訴えてみてー。


そんなわけで、送って喜ばれるチェーンメールを考えてみよう。っていうか考えてみた。

おめでとう。君は厳選なる抽選の結果、3分の1の確立で選ばれた幸せな人だ。おっと、このメールはしっかり最後まで読んでくれよ。誰かに転送しろとかじゃないから安心してくれ。なんたって君は選ばれたんだ。選ばれてしまったんだよ。くくく。

さあ話の続きだ。知っての通り、今この世の中は乱れきっている。神様に怒られても仕方ないくらい乱れている。今こそ救世主が必要だ。そこで君に白羽の矢がたったわけだ(抽選だけど)。

実は選ばれたのは君だけじゃなく、他にも4人いる。彼らにはすでに集まってもらっていて君がくるのを待っている。コードネームはグリーン、ブルー、イエロー、ピンク。

君に与えられたコードネームはレッドだ!! レッドといえばリーダー。しかもピンクに惚れられてるんだぞ。いいだろう。かわいいぞーピンクは。おじさんもムラムラっときちゃうぐらいだ。む、ちょっと考えただけで俺のモノが疼き出したぜ。はあはあ、ピンク、ピンク〜。失礼。私としたことが。

そんなわけで、ピンクを自由にしてみないかい。あいつは真っ白だぞ。全てを1から仕込んでいいんだ。君の好きなようにやっていいんだぞ。これはたまらんな。なに?処女はダルイ?なんとわがままな。まあそういうことなら君が来る前におじさんが処女をいただいておこう。いやぁ、いいやつだな、お前。もう最高ホント最高。あとで会った時に10円やるよ。

長くなったが、我々は君を待っている。場所は我々の秘密基地でいいだろう。待ってるぞ。
秘密基地ってどこだよ! っていう。


駄目か。






10/17
僕は、「平家さん(平家みちよ)」と「松浦亜弥」と「ZONE」と「娘。さん(モーニング娘。)」あたりが大好きです。愛してます。


そしてきっと愛されてます。


いやあ、まいっちゃうなぁ〜。照れちゃうなぁ〜。






10/18
「秋男は、モーニング娘。とか好きなんでしょ?」


先日の飲み会で言われた。びっくりした。僕はそんなこと1言も言ってない。この人たちには言ってないはずだ(ちなみに会うのは2回目)。前回、「好きな歌手は?」っていう会話の流れになったとき、僕は「フリッパーズギター」ていう65点の回答を準備してたぐらいだ。言うはずがない。実際は聞かれなかったのだけれども(うわあ)。だから、娘。さんのことを言うはずがないんだ。だいたい、僕は人前では娘。さんの話はしない。話を振られても苦笑いするぐらいだ。


でも、彼女たち(2人)は知っていた。話がおもしろいことになってる。松浦じゃなくて良かった。「秋男って、松浦亜弥とか好きなんでしょ?」じゃなくて良かった。松浦だったら悶死してる。平家さんも辛い。ZONEだったら、ジ・ハードに参戦しそうだ(不謹慎)。


僕って普段はテンション低いんですか。酔っても低いまんまなんですよ。眼鏡かけるとオタクっぽいんですよ。あんま喋らないんですよ。そんな僕に「モーニング娘。大好き」の称号がついたら完璧なんですよ。もう人として、ギリギリからアウトの方に転げ落ちちゃうんですよ。絶対部屋にポスター貼ってるって感じなんですよ。アイドルを愛称で呼んでるっぽいんですよ。変なバンダナとか巻いてるっぽいんですよ。


巻いてません。






10/20
今日は僕の誕生日だったりするのですが(祝ってください)、自分のことをゴチャゴチャ書いても面白くもなんともならないので、僕の好きな人の誕生日を祝おうと思います。なんでだ?


8月10日、安倍なっち、誕生日。


今日はもう8/10ではないけれど、心を込めて「おめでとう」という言葉を贈ります。それが僕に出来る精一杯だから。事務所あてにプレゼントを送ったところで、それに僕の心は込もらないから。なぜならそのプレゼントには、あなたの気を引きたい、そういう気持ちしか入らないから。奇抜なものを送ったけど気味悪がられないかな、そんな気持ちしか入らないから。


初めてあなたを見たのは、ASAYANというTV番組のオーディションでした。当時の僕はそれに全く興味はなく、なんとなくTVを付けていたら写っていた、そんな程度の出会いでしたね。


でも、いつの頃からか、僕の心はあなたに捕らわれていました。いつだったかは詳しくは思い出せないし、思い出さなくてもいいことですよね。まあ少なくても、この1年以内です。去年のあなたの誕生日を祝った記憶がありませんから。


あなたが生まれ育って僕と出会うまでの間、楽しいこともあったでしょう。辛いこともあったでしょう。僕はそれらを一緒に分かち合うことは出来なかったし、分け合うことも出来なかった。だから、その期間のことについてはここでは書きません。書く資格もありません。ただ、それらの全てが僕らの出会いの礎になったのは事実だと思います。僕らが出会うためにそれらが合ったのでなくて、それらが合って僕らが出会ったのですよね。素晴らしいことです。


正直に申し上げまして、あなたとの出会い以降、少しだけ浮気もしました。それはごっちんだったり矢口さんだったり加護ちゃんだったり。でも、いつだって僕の心を暖めてくれていたのはあなたでした。言い訳にしか聞こえないだろうけど、本当のことです。それも今日までです。「ザ☆ピ〜ス!!」のプロモを見て僕は心を決めました。もう浮気はしません。誰に何と言われようが、僕はあなた一筋です。


こんな拙い文章でしか僕は自分の心を表現できません。それでも、少しだけでもいいからあなたにそれが通じればいいと思います。お誕生日おめでとう。


乾杯。






10/21
それにしても、平家さんの新曲のジャケ写はツライものがある気がしてならない。


ここは平家さんを応援するサイトなんで、平家さんのことでも書いてみます。平家さんの新曲が11月に出ます。これがまた久しぶりなんです。死亡説が出てもおかしくないくらい久しぶりなんです。超楽しみ。


でも不安も多いわけで、その不安の元はごっちんや松浦なのです。平家さんの新曲は、まあつんくさんが作るわけです。で、つんくさんはソロの曲として、「トロ恋」「LOVE涙色」「溢れちゃう...BE IN LOVE」と、22世紀まで残りそうな(ってか、残る)曲を立て続けに作ってるんです。


でもそれは、ごっちんや松浦っていう才能が歌ってこそじゃないですか。この2人は特別ですよ。彼女たちは凄すぎです。そこに平家さんの登場ですよ。言っちゃなんですが、平家さんはこの2人には、遠く、いや少しだけ(であってほしい)、届いてないのです。


そしてつんくさんが、これまでと同じ感覚で曲を作ったとしたら、平家さんはそれをものに出来るのか。黄色の時は、5人で歌うよりも平家さん1人で歌う方がいい、っていう結果を出せたわけですが、今度ばかりは相手が悪い。かといって、適当な曲をあてがってほしくはない。それだけはイヤだ。そんな見切りの付けられ方はしてほしくない。


とにかく、聞いてみないと何も分からない。結論を出すのは聞いてみてからでも遅くはない。


あと、新・美少女日記(だっけ?タイトルはあんま覚えてないです。テレビ東京で深夜に放送してるやつ)。平家さんを出してくれるのは本当に嬉しいのだけれど、それはもう言葉では言い表せないぐらい嬉しいのだけれど、彼女に演技をさせてはいけない。素人目にみても、あれは辛い。ていうか駄目だ。お遊技会? とかそんな感じ。


誰か、止めてあげて欲しい。また海外とかに行ってしまうのかな(美少女の時は、役で海外に行ってしまい、そのままおやくごめんとなりました。上手く逃がしたよなあ。)。


いくら僕が平家さんのことを好きでも全てを肯定するわけじゃない。無理なものは無理!






10/22
温度差。


「紺野が大怪我をしちゃってもう大変なんだよ。それにしてもあれだな、新曲はどうなんだ。良いって意見の方がいっぱいだけど、やっぱ俺も好きだな。新垣が歌い出しって凄ぇーよな。歌い出しだけだけど。それでも凄いことなんだけどな。新垣! いや、別に意味はねーけど。あとやっぱ13人は多いよな。つーか高橋だよな。小川も捨て難いけどやっぱ高橋だよな。小川ってなっちゃん(田中麗奈)に似てねー? もうマジ似てるよ。きっと姉妹だz

「つーか、紺野って誰?」


ああ、そうか。






10/26
だから〜、みっちゃんに演技させちゃ駄目だってば。


あー。風邪ひいて死にそうです。熱もある。みっちゃんとか書いてるし。平家さんですよ。


なんだっけ。そうそう風邪ですよ風邪。本来ならば、僕の横には彼女さんとかがいて、甘い声で「だいじょうぶ〜?」とか言いながらお粥でも作ってくれているはずなのですが、残念なことにそんな彼女はおらず、その代わりに平家さんのポスターが貼ってあったりするといいのですがそれすらもありません。


どうしろというんだ。






10/27
引き続き、風邪をひいてます。治る気配が全くありません。熱も37度台後半を行ったり来たり。死ぬんじゃないかな、僕は。いーやーだー。まだ死にたくないやり残したことがたくさんある。


それでも頑張って更新しようと思います。思ってました!えーと、今!たった今!僕の力作が!メモ帳の強制終了というわけの分からない理由により!消されました!ので、もう何も書く気がしません!頭が痛いです。心が寒いです(何でだろう?)。


でも悔しいので概略だけ書こうと思います。僕と平家さんのワンルーム夏の恋物語(Ver.実話)森博嗣「すべてがFになる」が面白いぞ☆って話でした。


どうせ誰も分かんねーんだろーなー(平家さんのとこ)。






10/28
こんばんにゃ。秋美でっす。秋男君はぁ、風邪で死にそうなので、なので!私が書いちゃうぞ!


えーと、やり直します。ハイテンションは無理です。


こんばんわ。秋子です。秋美から10才ほど老けた感じでいいと思います。秋男さんは風邪が辛くて死にそうだとか言ってるから、今日は私が日記なんぞを書いてみちゃったりしてみます(若作り)。


ところであれですね。秋男さんは普段、平家さん平家さんとかそればっか書いてますけど、読者がついてきてないことを分かってるのかしら。リドミから来る人がみんな1回見ただけでもう2度と来ないからって、調子に乗ってるわね。こんなんだからリピーターがいないのよ。


もうあれね。このまんま風邪をこじらせて死ねばいいと思うわ。人畜無害なのかもしれないけれど、存在感ないしね。いてもいなくても一緒だわ。ふふ。死んじゃえ死んじゃえ。あ。起きてきた。何かもごもご言ってるわ。何?何て言いたいの?


「オマエモナー」


あ、2ch。しかも一昔前の2chて感じだわ。そんなんだかr


なんてね。2chとかに触れるとちょっと怖いから何も言わないわ。2chなにそれ?


そうそう、平家さんよ、平家さん。あ、ちなみに秋男さんが「みっちゃん」て書くときは彼の機嫌がいい証拠ですから、適当に放置プレイやってくれるといいと思います。ますます喜びますよ。自称マゾですから。やっぱ死んだ方がいいわね。死ね!


そうそう秋男(もう呼び捨て)ていえば、「俺はさー、あえて言うなら脚フェチなんだけどな、な、そのなんつーか、好きになる脚の条件は、俺が踏まれたいと思うかってとこなんだよ、分かる?」て言ってたことがあるわね。マゾならマゾでいいんだけどさー、秋男の場合なんか中途半端なんだよね。やるやならやるで、しっかりやりなさい!


あ!怒られて喜んでる!ムカツク!






10/29



秋子って誰やねん!(挨拶)





秋美って誰やねん!(日記)