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クラブAKKO
(評)akko 第七期生 77年度生 96〜99年度在籍 専攻:現代政治・日本史
職歴96年度代表会メンバー 97年度副部長

歴史部史上、これ程までに入部時に学習会の戦力として期待され、かつその期待を裏切らなかったとうのは彼女が随一であると言える。
入部当初でさえ、古参部員たちの新入部員全体に対する期待の3割以上を集め、数次の学習会をへた後、その期待度は実に7割以上の信頼へと変わったと言っても決して過言ではない。
「私がこの歴史部に来たのも、「政冶・国際」を選んだのも、法学部を志望したことさえこの郵便局/郵政三事業について関心を持ったのがきっかけだったので」という彼女が学習会で初めてレポーターになった際には、とても初めてとは思えないほどのハイレベルなレポートを作成。この時のエピソードとして何より特筆すべきことは新聞社に直接電話して資料などを尋ね集めたことである。過去、現在を問わず彼女以外にこのような話は耳にしたことはない。(言うまでもないことではあるが、なぜに郵政三事業?という素朴な疑問がちまたで多かったのも事実である)
学習会には発言回数こそそれほど多いとは言えないものの、積極的に参加しており、部外秘冊子「コ〇ドーム通信」の執筆者の一人でもある。
しかしながらなにより彼女の不運だった点を挙げるとするならば、古参の部員たちが彼女一人に大きな期待を寄せざるを得なくなるほど同学年、またそれ以下の学年に彼女に匹敵する、又はせめて学習会に積極的な姿勢を見せる人材(とくに同性)がいなかったことに尽きるであろう(97年度現在)。
そんなわけで、97年度大学祭2日目夜には来年度の学習会に対する不安から涙ながらに退部を申し出て、場にいた者たち(主に第五期生)を大いにあわてさせたのは記憶に新しいところである。
97年度三月現在、実質上の部の運営の中心として今なお在籍中。
(*その後99年度11月まで現役部員の中心として、赤いナポレオンやジュリーなどと歴史部の国体を維持しようと努力するが力およばず、歴史部の部室を反学習会派に明け渡すこととなった。)
(評)蟻国くん 第七期生 76年度生 96〜年度現在在籍中 専攻;?
職歴 97年度副部長 五代目部長(97年11月〜98年10月)

五代目部長。初代部長を除くと学習会レポーターを一度も経験しないまま部長になった初めての人物である。ふだんは温厚で明朗快活、多少おちゃらけた面があるが本質的にはまじめな性格。その人柄は高い人望を集めている。また、時折見せる鋭い観察眼と幅広い知識はakkoと並んで第七期生の双壁と言える。何かと話題となる女性関係も第五期生の赤いナポレオンと双壁をなしている。
一方、ホモ説、両刀遣い説、ともに彼にまつわる根強い説ではあるが本人は強く否定している(過去のエピソードとして「温泉でホモに〇〇〇を触られたことがある」などはつとによく知られるところである)
きゃみさんの岡山(高校)での後輩である。
自ら門をたたいて入部したわけではないこともあって、部政全般・学習会に対してそれほど積極的でなく、この姿勢が今後の歴史部をどのように変えていくのかが非常に興味深い。
カラオケのうまさには定評がある。
(評)かくちゃん 第七期生 77年度生 96〜99年度在籍 専攻:日本史

歴史部の女性の中で珍しく体育会系の雰囲気の人物。
性格は明るいが、やや天然ボケが入っている、またワイドショーのネタにとびつくオバサンのようとの評もある。なつきちゃんと一緒に部室を訪れることがおおい。
96年度大学祭打ち上げにおいて記憶がなくなるほど飲みまくり「ごめんなさい、ごめんなさい…」を連発する酔つぱらいと化した。
学習会の出席率は高く、課された仕事も比較的こなす。
(評)なつきちゃん 第七期生 77年度生 96〜99年度在籍 専攻:日本史

「歴史」については第七期生随一の知識を誇ると思われるが、今のところ学習会でそれを積極的に現したことはない。
かくちゃんとセットにして語られることが多く、控えめな性格。学習会の出席率は高く、課された仕事も比較的こなす。
彼女もまた「隠密漫研」の一人に数えられるアニメ好きである。
(評)あべちゃん 第七期生 77年度生 96〜99年度在籍 専攻:日本史
職歴 96年度代表会メンバー
97年度は顔を見せなくなったが、それまでは学習会の出席率は高かった。
(評)植松ちゃん 第7期生 77年度生 96〜97年度在籍 専攻:?
職歴 95年度代表会メンバー
やたら陽気てしゃべりまくり、笑い声が異常に大きくて、仕事をほったらかしにして女の子を追っかけて、いつもカメラ目線で、人の話を聞くときと笑ったときの目がこわくて、引き受けた仕事をしないか、しても大雑把。黙って座っていればいい男なのに。
代表会のメンバーに選んだのは二部生からも一人ほしかったから。でもそれは選んだきゃみさんとbashiの責任です。
学習会への出席率は高かったがレポートは…ひどかった。本当にひどかった。
第三期生のいとさんとはまったく別の意味でイタリア人のような人物。
(評)お小姓小池 第七期生 77年度生 96〜99年度在籍 専攻;?
職歴96年度代表会メンバー
学習会の出席率は低く、大学祭などの定刻出勤は稀。大学祭などには参加してそこそこの働きを見せ、中でも97年度大学祭の「インド屋」における勧誘においては最多撃墜数を記録するなどして売上に大きく貢献したが、準備段階で顔を見せることは少ない。
以前は赤いナポレオンの後ばかりついてまわるので「ナポレオンの御小姓」などと部員から呼ばれていたが「ストーカー疑惑」が浮かび上がった後、部員から白眼視されるに至る。
そういえば学習会のレポーターをしたことあったっけ?
(評)秋光 第七期生 77年度生 96〜99年度在籍 専攻:日本史
職歴98年度会計
学習会への出席率は高いが、自発的に発言することはまずない。歴史への興味がない訳ではないが、知らない分野・興味のない分野のレポートには無関心である。しかしなにも考えていない訳ではなく、時折、学習会についてや、部の運営についてなど日ごろ思っていることをはっきり言うところもある。(*でも口だけ)
部のイベントにはたびたび貴重な機動戦力(車)を提供。
歴史部「ギャンブル研・鉄火場」の常連でギャンブラー湊氏に師事しているようである。
(評)M浦 第七期生 77年度生 96〜98年度 在籍 専攻:世界史
職歴97年度会計
「仕事をする」という一点に関しては第七期生でも指折りのものであろう。実務処理能力は決して優れているわけではないが、現在の部員の顔ぶれから考えると彼を欠いての部政運営はやや考えにくいものとなっている。
人望という面でやや問題があり部内では日陰を歩かざるを得なくなっているのが現状である。
※98年度5月退部届を出し、退部。
(*97年以降の部政の混乱の原因は、M浦、リトルボーイなど日陰者が部の役職を押し付けられたことであり、蟻国という太陽をもってしても、部執行部と部員との間の陰は深まるばかりであった。そして日陰者が部員のイジメにより部を辞めたとき、誰ひとり部を運営する者がいなくなったことである。)
(評)リトルボーイ 第七期生 77年度生 96〜97年度在籍 専攻:?
職歴97年度局役員

ノッポでやせててやはりオククとしか思えない容姿の持ち生。歴史部ではっきりと容姿によって嫌われた二人目。学習会の発言はまったく要領、タイミングを得ないものだった。
ファットマンに誘われて入部。ファットマン亡き後、プチトマト政権のもとで局役に祭り上げられたものの部と局との軋轢や、部内での扱いによって、任期途中で姿を見せなくなる。本来ならば代わりの局役を出さなくてはならなかったが、局の腐敗により代わりどころか来年度の局役さえ出さなくてよくなったのは僥倖であった。
蔑称「TANI」「まこっちゃん」「リトルボーイ」
(評)ファットマン 第七期生 77年度生 96年度在籍 専攻:?
鼻メガネで小太りでかん高い声のオタクとしか思えない容姿の持ち主。歴史部ではっきりと容姿によって嫌われた最初の一人。学習会の発言は耳障りな声を除けば比較的まともなことを言っていたような気がする。「部員が、そしてお前がイジメて追い出したんだ」と言われても全く反論ができない。ただひとつ疑問なのは「なぜに鼻メガネ?」。OBの初代法王が直してあげても!?また自分で鼻メガネにしていた。
「そりゃないっすよ〜せんぱい」が口癖であったとされる。
蔑称 「鼻メガネ」、「ファットマン」、意思表示ノートでのペンネームは「T.M.土建屋」
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