第59回関東U部学生陸上競技大会 秋季大会
 天候 雨のち曇り 場所 法政大学多摩グランド 状態 寒い〜涼しい
主催 関東U部学生陸上競技連盟
参加大学 法政大 東洋大 東京理科大 千葉工業大 大学OB
参加種目 100M 200M 400M 800M 1500M 5000M 4×100R 走幅跳 走高跳



(初)今年初めての種目 
(↑)前回より記録UP (↓)前回より記録DOWN (→)前回と同じ記録

100M  
学年・名前 記録 短評 本人の一言
2年 藤本 12秒4(初) 中長距離走者としては恵まれた豊かなスピードを発揮できたのではないか。 「勝った、勝った。(高橋に)」
2年 高橋 12秒8(初) 「震えるもの久しからず…(完敗ですよ,ピップ)」
1年 椎名 11秒8(↑) 軽快な動きを見せ悪天候でも前回の記録を上回り結果を出す。更なる飛躍期待。 「目標達成。」
1年 斎藤 12秒6(初) 走幅跳との間隔はあまり無かったためチョット辛い所か。本人としては流し程度?
1年 栗林 14秒0(初) スタートは悪くないように見えた。条件さえ良ければ13秒台も時間の問題だろう。 「あっと言う間で記憶が無い」

200M  
学年・名前 記録 短評 本人の一言
1年 椎名 24秒8(初) 感じは良かったが、やはり100Mのタイムから見ればやや寂しい時計。筋力強化の次回に期待か。 「200Mは楽しかった」
1年 竹田 25秒7(初) 200Mは走りなれていないと厳しい距離。こちらも立て直しの次回に期待。 「スピード☆スターの沈没」

400M  
学年・名前 記録 短評 本人の一言
2年 藤本 54秒5(初)
4位
多少後方からとなったが4コーナーあたりでじわじわと進出。ペース配分的には良かったのではないか。 「アップみたいなもんさ」

800M  
学年・名前 記録 短評 本人の一言
1年 荻田 2分5秒5(初)
4位
前半かなり飛ばしていたが、時計的には悪くない1週目のラップ。後半の一粘りが今後の課題か。 「久し振りに(800Mを)走って懐かしかった。」」

1500M  
学年・名前 記録 短評 本人の一言
2年 藤本 4分28秒1(初) 400Mの直後なので何とも判断しにくいが、これ1本に絞れば目標に近い数字が狙えたかもしれない。 「4分10切りたかった…(本命は1500Mだったらしい)」
1年 岡田 5分07秒9(初) 今回は距離を下げての挑戦だがスピード面にも厳しい所が…冬季練習で総合的な体力アップに期待したい。 「今の実力が出た」

5000M  
学年・名前 記録 短評 本人の一言
2年 藤本 17分36秒(↑) 1000M、3分20秒のペースを目標に競技を進めたが後半失速。さすがに今回は疲れているので致し方ない所。記録狙いは次回に。 「負けた×2」
1年 君塚 17分31秒(↑) 14分台のランナーが繰り出すハイペースには無理に付き合わない。序盤の理想的なペースで自分の走りをし、連続自己新を出す。 「楽なペースだったけど自己新が出て良かった。次は16分台出したい」
1年 荻田 18分01秒(↑) 最初、中盤あたりに付き比較的速いペースの流れに乗る。こちらも800M走をこなしているだけに失速はしょうがない所だが粘りは見せている。 「ビールが足りない」


4×100MR  
学年・名前 記録 短評 本人の一言
1走
1年 竹田
48秒?(参考) 即行のメンバー構成なので、楽しく走れればそれで良かったのではないだろうか。次回はマイルにも挑戦してみては? 「スピードスターの復活!」
2走
1年 椎名
「バトンがもらえなかった…」
3走
1年 荻田
「気持ち良かった♪もう1回走りたい」
4走
1年 松岡
「メッチャ悔しいですぅ〜(田島風)けど楽しかった」


走幅跳  
学年・名前 記録 短評 本人の一言
2年 高橋 5M95(初)
2位
「バネ欲しい」
1年 斎藤 6M11(初)
優勝
水溜りができ、スピードの出ない悪条件だが持ち前のバネで他をねじ伏せた。だが理工系と同様、1本目が最高記録なのはナゼ? 「湿度80%」


走高跳  
学年・名前 記録 短評 本人の一言
2年 中田 1M70(初)
優勝
練習が不充分にもかかわらず綺麗なフォームを披露し良いジャンプを見せる。一人になってから集中力が途切れたのが残念。 「もっと飛びたかった」

短評 高橋