第二回拡大執行部会
Second Meeting of Expand Executive Board
1999年12月5日(日)

新旧合同執行部会

出席者(担当) 森居、稲葉、大西、梅原、由井、菅野、矢島
出席者(スタッフ) 磯田、高木、中村、西岡、緒方、曽我、山口、田口、根本

旧執行部の1年間の活動方針
日吉研究会のレベルを上げることを達成するために・・・。

前期は新メンケアを重視
日吉研究会のプロシージャーの確立
シュミレーションの緊張感を重視(馴れ合いでない会議を目指して)
夏合宿、全日本大会、全米大会などの模擬国連行事への積極的参加を勧める。


会員の居心地の良い雰囲気のサークルを作り上げることを達成するために・・・。

毎週執行部会において、活動日の様子を丁寧に見なおす。
フードギャラリーでの、毎週の夕食会を重視。
企画を増やす。

◇現在の会員数・予算について
新メン43名、旧メン32名。計75名

98年度までの繰越金 :131,323
  99年度収入      :335,464
 99年度収入合計   :466,787
 99年度支出合計   :323,311
2000年度への繰越金:143,476(+12,153)

「元」各役職および執行部員として、新執行部員への話
執行部会が最高決定機関であること。

各担当は、スタッフに執行部会での話をすること。

会長は、事務局の報告をすること。

執行部会は議論をする場であること。

方針と目的をしっかり話し合っていくこと。

方針と目的は、つねに検討するべきであるということ。

無責任な提案をしないこと。提案をしたからには責任を持つこと。
反対意見を言う場合は、代案を考えてから言うようにすること。

担当は、自分個人の意見ではなく、それぞれの担当としての意見を言うこと。

毎回反省を行う場を設けること。

自分の役職以外の手伝いも積極的にすること。

執行部員もシュミレーションなどを含む活動に参加をすること。

他研との交流を促進すること。

心のゆとりをもつこと 。

模擬国連は仕事ではなく、あくまでサークルであるということ。
そして、自分たちも楽しむべきであるということ。

◇来年度の旧執行部員の予定・動きについて
旧執行部員もできる限り活動に参加する予定。
新歓の手伝い、可能ならデリゲートととしてのシュミレーションに参加する予定。

会費は払う、合宿費なども参加する場合は支払う。

前期BG作成にも協力する。

◇その他
執行部員名簿(P/2)の配布。

◇次回の拡大執行部会の予定
何も決まっていません。