第一回執行部会
First Meeting of Executive Board
1999年12月16日(木)

各担当の仕事について、事務的な事柄

出席者(担当) 森居、久保田、稲葉、大西、梅原、由井、矢島、菅野
出席者(スタッフ) 西岡、緒方、川本、曽我

◇各担当の仕事について
会長(P/3)
副会長(VP/1)
総務(IA/1)
研究(RP/1)
企画(EP/1)
会計(BA/1)
学連(SA/1)
情報(IT/1)
◇新旧合同事務局の報告(会長から)
新旧合同事務局が12月10日金曜日に開かれました。

会計について(各研究会への還元について)
今年は、ある程度の繰越金に加え16万円も余ったそうです。
これを各研究会にどのように配分するのかを議論しました。
この審議事項に関しては、2000年度事務局へ持ち越しとなりました。
日吉研究会としては、会員に応じた還元を希望することで一致。

全日本大会報告。
全体で210人ぐらいの参加者。一般65人、日吉37人。

各研究会、旧事務局年間総括。

◇新歓、前期の活動に関して(研究班から)
研究班による提案(RP/2)が提出されました。
以下、決定事項。

前期活動について
議題:核軍縮
ディレクター:大西 省司
議長:川本 敦

新歓活動について
議題:安全保障理事会の改革と議席の衡平配分
ディレクター:緒方 由香理
議長:1999年度以前の会員から募集。

1日シュミレーションについて
議題:未定
ディレクター:山口 岳彦
議長:森居 久雄

◇研修シュミレーションについて(研究班から)
研究班による提案(RP/1)が提出されました。

研修シュミレーションを1泊2日で実施することが決定。
時期は、2月中旬から3月中旬の間。
場所は、東京都か神奈川県のあたり。

◇文書番号について
第2回執行部会に持ち越し。
(新しい文書番号作成するのか、
事務局の文書番号を用いるのかで意見が割れる。)
◇執行部会で配布する文書の印刷について
執行部会で配布する文書は、基本的に10枚とする。
印刷は、コピーで行う。

領収書がない場合は、会計の作成したフォーマットに記入し、会計に請求する。
会計に請求できる金額は、実際に配布した枚数分だけで、
1枚あたり、0円〜10円までとする。

配布枚数が3枚以下の場合は、パソコンから直接印刷できるので請求できない。

◇その他執行部会関連で、請求できるもの
パソコンから印刷するための紙を、総務からもらうことができる。

不足した場合は、執行部会を通して総務に請求できる。
その際、文書番号の通し番号状況などを参考に判断する。

会長:200枚、副会長:100枚、総務:500枚、研究:500枚
企画:500枚、会計:100枚、情報:100枚、学連:100枚
をとりあえず配布予定。

現時点で以下のものを検討。
新歓時の交通費、電話代、インク代、その他。

◇2000年度列伝について
総務班が列伝案(IA/2)を提出。それを承認。

印刷は、慶應義塾大学の印刷室で行う。
全日本大会中に1999年度までの会員に配布。

1999年度会員連絡網について
総務班が次回の執行部会に連絡網案(IA/3)を提出する。
新歓活動対象大学について
新歓の対象大学を以下のように決定する。
大学名      会員数
慶應義塾大学 38(18)
明治学院大学 9( 5)
東京女子大学 7( 4)
横浜市立大学  6( 6)
東京大学 2( 2)
フェリス女学院大学 1( 1)
東京工業大学   1( 0)
横浜国立大学 0( 0)
◇2000年度の会費について
会計班が、二月の執行部会までに、
1999年度の会計の現状を記した報告書(BA/1)を作成してくる。

繰越金は、消耗品にではなく、備品に対してのみ利用する。
例えば、ネームカードなど

◇その他
プラカードは昨年度のものを継続使用。

研究がプロシージャーマニュアルの改正を検討。

執行部会のウェブページは、日吉研究会の公式のホームページとは
リンクさせないことが決定。
パスワードについては、検討する。

◇確認事項
オリセン予約状況。
新歓合宿:5月6、7日
前期合宿:6月17、18日か24、25日
後期合宿:11月25、26日

◆次回の執行部会の予定
場所は、フーギャラ。予定は、12月21日

新歓活動に関して

文書番号に関して

研修合宿について

その他

執行部会で話し合いたい議題は、事前に会長と副会長にメールで連絡し、レジュメに加える。レジュメに載っていない議題は、扱わない。