第二回執行部会
Second Meeting of Executive Board

1999年12月21日(火)


新勧活動について

出席者(担当) 森居、久保田、稲葉、大西、梅原、由井、菅野
出席者(スタッフ) 西岡、田口、根本

◇事務局の報告(会長から)
事務局が12月17日金曜日に開かれました。

新歓活動について
活動内容を全面的に押し出す方向で行う。
各研ごとという意識ではなく、模擬国連という団体として勧誘を行う。
(母体となる大学については考慮)

《これからの予定》

全日本大会 研究会の春休みの日程、新歓暫定大学責任者、
新歓担当の2月の予定を提出。
1月 新歓大学責任者決定。
2月 新歓ミート(会長と新歓担当が出席)

その他新歓について
すべての会員は、3月下旬〜4月上旬は、東京にいること。
日吉研究会の全体説明会は、4月14日。
全体説明会の内容を決め、事務局に提出。
場所が決まったら事務局に報告する。

◇新勧活動について(企画班から)
企画班から新歓対象大学の暫定責任者の決定。報告。
新歓担当 梅原 伸之
慶應義塾大学 田口 壮一
明治学院大学 矢島 宏美
東京女子大学 菅野 智子
横浜市立大学 久保田 利恵子(梅原 伸之?)
フェリス女学院大学 高木 真理奈
横浜国立大学 佐藤 有理

東京大学と東京工業大学は、企画班からこちらの人数との関係も考慮したとき対応が困難とのこと。よってこの両大学には新歓活動をしないことが決定。

第一回執行部会の反省、再検討
第一回執行部会の反省。
時間が長い。→2時間以上執行部会はしないことが決定。
よそよそしい。→敬語禁止。
携帯電話。→電話がかかってきたら1分30秒で切ること。
その場での提案を受け付けるのか。→(継続審議)

第一回執行部会で決定したもので、再度審議するもの。
紙の配布、新歓大学、新歓合宿の議長。

紙は、パソコンから印刷するものを意味する。
そのため、配布枚数を再度検討する。合計500枚。
会長:100枚、副会長:50枚、総務:50枚、研究:200枚
企画:100枚、会計:0枚、学連:0枚、情報:0枚

新歓合宿の議長は、執行部から1999年度以前の入会者の中から選び、依頼する。
石川 直己さんに依頼することが決定。

◇文書番号について
役職/通し番号

役職
P/ 会長(President)
VP/ 副会長(Vice President)
IA/ 総務班(Internal Affairs)
RP/ 研究班(Research and activity Programming)
EP/ 企画班(Event Planning)
BA/ 会計班(Budget and Accounting)
SA/ 学連(Student Association)
IM/ 情報処理(Information Management)

通し番号に"0"はつけなくてよい。

事務局に文書を提出するとき。
Hi/2000/提出月日/役職/通し番号
提出月日は、執行部会のウェブページから判断する。

執行部会において文書を提出する場合は、必ず文書番号をふらなければならない。

1999年度会員連絡網について
総務班が連絡網案(IA/3)を提出。承認。
第三回執行部会で配布予定。
研修合宿について
研修シュミレーションと遊び企画を分けることに決定。

研修シュミレーションに関しては、研究班が場所、日程を決める。
3時間程度、カードシュミレーションを行うことが決定。
このときに、今年度の方針、モットーなどを決めることも決定。

遊び企画は、企画班が場所、日程を決める。

それぞれ第3回執行部会で報告。

◇2000年度列伝について
総務班が列伝案(IA/2)を提出。それを承認。

印刷は、慶應義塾大学の印刷室で行う。
全日本大会中に1999年度までの会員に配布。

今後の予定について
1月14日:顔合わせ。研修シュミレーション、遊び企画について。

2月上旬:新歓対象大学の状況を報告。BGスタッフ会議。
2月中旬:研修合宿、会費の決定。前期活動計画決定。
2月下旬:BG締め切り。

3月:とにかく新歓準備。とにかくBG編集。
3月上旬:案内(新歓活動、会費など)を郵送。
3月中旬:1日シュミレーション、新歓、前期BG完成。
3月下旬:最初の部屋どり。BG印刷。

4月7日:拡大執行部会?。会費を集める。
4月14日:日吉研究会全体説明会


◆次回の執行部会の予定
場所は、TWP。1月14日、18時から。

研修合宿について各班から進行状況の報告。

その場での提案を受け付けるのか。

総務班が、連絡網(IA/3)を配布。

その他の進行状況。