〜reunion〜

いや〜、やはり良いですなぁ。サークルのぬるま湯的な感覚。
(これにドップリと浸かってしまってはいけないのだが…。)
昨日(13日)まで4日連続でサークルのOBの方々に遊んで頂き、
久し振りに「暇な週末」を過ごさずに済みました。
土曜日のテニスは総勢11人(飲みでは2人追加)で遊び、
現役のポートより多いんじゃね―かってゆうくらいでした。

10日:かつみ部の1軍2軍+後輩飲み(銀座にて)

「と、遠いよ、銀座は。7時には無理だって!」
という俺の必死の懇願も叶わず強行された銀座飲み。
部長の威厳もあったもんじゃない。
川越から自宅の最寄駅である池袋に着いたときは正直
「帰っちゃおうかな…」とも考えたのだが…。
「静かなる(ってゆーかある意味タチの悪い)部長排斥運動?」って感じで
内心は少々ドキドキものでした。
威厳を無くしたといえばあつし氏の肉体!
学生の時はミケランジェロの彫刻からさらに贅肉を削ぎ落とした
素晴らしい身体をしていたのに(チン〇も贅肉を削ぎ落とされてはいたが)、
今では見る影も無く、ユニセフ募金をしたくなるような身体に!
(実際金欠で小銭を喜んでいるあつしを見た時には泣けた。)
俺の家で『船木誠勝のハイブリッド肉体改造法』(ベースボールマガジン社)を
熱心に読み漁っていたが、お前は筋トレ以前に食生活をどーにかしろ!
一般人並に食生活を戻してから肉体改造しなさい。じゃないとまた身体壊すよ。

11日:服部氏上京

一年ぶりに彼が帰ってきました。夏になるとかつみ家をネグラとする
服部氏です。俺の家は民宿じゃねーぞ。歓迎するけど。
翌日の牛久テニスに参加するために仕事が終わってから
最終の新幹線に乗ってやってきた。
相変わらずカッコイイのだが、まだ彼女は出来てないらしい。
素材は良いのに、もったいね〜!

12日:牛久テニス

服部氏と牛久へテニスへ。武井氏、金子氏が揃い踏みした時は
なんか一時期のポート全盛期を彷彿とさせる期待感がある一方、
同時に「今日はタダでは済まないだろうな」という危機感も。
案の定、財布の中身を無断で武井氏に検査され、
7月に行ってすっかり忘れていたキャバクラのおね〜ちゃんの名刺を
発見された。先輩にお供でついて行っただけなのに。
周りの女子から白い目で見られた。サイテ〜だ…。
まぁ、落ちるところまで落ちている俺はこれ以上落ちようが無いので
良いんだけど。
ちゃんこ屋で飲むことになり出利葉とその彼女が合流。
生まれて初めて出利葉を「羨ましい」と思った。
(イデカノは可愛かったぞ!)
ただ、「デリくん」「あかねちゃん(だっけ?)」と呼び合うのは
むず痒くなるので止めて頂きたい。
飲みが終わり大半が帰っても武井氏・金子氏・服部氏・藤木氏と
バッティングセンターへ。バッティングだけではなく卓球、雀荘と梯子して
朝方にやっと終了。帰りは極度の睡魔でまともに運転が出来ず、
このまま帰ると絶対に事故ることが確信できたため
6号(幹線道路)でしばし仮眠。のつもりが1時間半も寝てしまった。
それでも寝足りず信号待ちで何度もイッちゃいながらも
何とか無事に帰宅。
そこへ大熊氏から「何してんの〜?」の電話。
牧野さんと一緒にご登場とのこと。
今日(13日)も麻雀だな、こりゃ…。

13日:麻雀

また負けちった…。

≪おまけ〜武井氏に見つかった「キャバクラの名刺」≫

7月に会社で男性社員の研修が埼玉新都心本社で行われました。
次長presentsで2次会が行われようとした時、先輩社員3人に
呼び出され「キャバクラ行くぞ!」。
2次会の場所を探している集団から外れ、大宮の南銀へ。
しかし、最悪な事に帰ろうとして大宮駅に戻ったところ
次長の集団とバッタリ遭遇。
翌日次長に稟議申請の為にTELしたところ
「あ〜、キャバクラ好きの藤田君か。来年は東北だから!」
と電話の向こう側では笑っているものの、キツ〜イお言葉。
キャバクラ好きって…まだ2回しか行ったことないのに。
(しかも、1回目はその次長と行った。)
冗談が好きな次長なのでそのまま流していたところ
4日後の社内イントラで青森センターに来年度欠員補充の知らせ。
洒落にならん…。
その次長はもちろん人事権も持っておられます。
来年度、俺は関東に残ることが出来るのでしょうか?
あぁ、東京本社(御茶ノ水)勤務の夢が…。
(もし青森に飛ばされたら出利葉、仲良くしてね!)