2000/10/31(Tue)
バイト。
2000/10/30(Mon)
昨日、結局疲労困憊で帰ってしまったRinkyに、夜中泊りがけでパソコンの組み立て指導に来てもらう。すまぬのう。Windows98のOSも焼いてきてもらう。
「基盤に触るときは、ケースに触って必ず放電してからね」
うむ。
「付属のネジ、足りないかもしれないから、対角線になる位置にだけ使って最小限にとどめておくように」
・・・う、うむ。
「保証書とかは全部マザーボードの箱にまとめて入れてとっておく」」
うむおう! 教えてくれるのはいいが、頼むから耳元で囁くのはやめてくれー!!
パソコンはと言えば、諸処の事情により夜が明けてからようやくすべてのインストールが無事に終了した。
2000/10/29(Sun)
以前、Rinkyにパソコンは最低限いくらぐらいの値段で買えるかと尋ねたところ、「デスクトップなら7万、自作すれば5万」と答えが返ってきた。そして、この日僕の手元には一万円札が7枚入った封筒があった。
話は前夜までさかのぼる。僕は日曜(つまり今日だが)にパソコン購入するのにRinkyに見立てを頼もうと考え、彼に電話した。普段電話したところでろくに電話に出ないようなやつだから、半分祈るような気持ちである。祈りは天に届いたらしい。電話の向こうからRinkyの間延びした声が聞こえてきた。僕が話しを持ち出すと、しかし、「俺、今ゼミの合宿で山中湖にいるんだ。今飲んでるとこ」ここんとこ、ろくに寝てないよー、と声は続いた。祈りは天を超えてどっかに飛んでちまってたらしい。待てよう、それじゃあ明日パソコン買いに行くっていう俺の計画はどうなるんだよう。「別にいいよ」はい? 「明日帰るから、そのまま車で秋葉原まで行くよ」ハラショー! 持つべきものは友人だねえ。
そういう事情である。
日曜、大学(無論、彼の)に着いたとの連絡を思ったより早く受けて僕は秋葉原へ向かった。現地に着いたのは大体昼過ぎであったろうか。Rinky到着までの暇つぶしに八重洲ブックタワーに行く。ゲーム屋に行ってしまうと無駄使いがやめられない止められないからな。鶴田謙二の「水素」を探すも見つからず。そうこうしているうちにRinkyからの着信、「なんか道混んでて、着くの遅れる」東京の日曜日をなめちゃいけません。仕方ないのでマニアックな雑誌を立ち読みして時間を潰す。そして着信、「車停める場所がない。探すから遅れる」秋葉原の日曜日をなめちゃいけません。結局、Rinkyと会ったときには僕が秋葉原に到着してから一時間以上が経過していた。
とりあえず適当な中華料理屋で昼食をとって、店を見てまわる。
Rinkyは音楽のこととパソコンに関しては信頼のおける男である。ひっくり返せばそれ以外のことは甚だ信用ならないということだが。特に時間。
何軒か回った後、ZOAという店で一式揃えることになった。最初の案からびしばしと切り詰めたのと、PCケースが安売り(4000円くらいの特価品があった)していたので浮いた分で、なかなか良いマウスを買う。ホイール付きで、光学式のやつだ。「いやー、これ俺が使ってるやつだけどね。いいよー」Rinkyに薦められた品だ。従来のマウスがボールを回転させて動きを認識させているのに対して、光学式はマウスを動かしたときの光の侵入角度をセンサーが感知して動きを認識しているのだ。これが一目見て気に入ってしまった僕は結構な値段だったのだが(人間工学を駆使した形状のマウスなんかよりは遥かに安かったが)購入を即断した。何より「光学式」という響きがよいですな。キーボードを選んでいると、「いやー、これ俺が研究室で使ってるやつだけどね。いいよー」Rinkyお薦めの一品だ。結局それを買う。Rinkyの言いなりだ。
購入したパソコン一式をRinkyのRVに載せて帰路につく。当然ながら運転はRinky。RVの運転なんぞ僕には不可能だ。ゼミ合宿の帰りにそのまま秋葉原に来てもらってパソコン見立ててもらって帰りの車も運転してもらう。ハラショー! 持ツベキモノハ友人ダネエ。
ところでこの話しはまだ終わらない。
「本当はこの後大学に寄ってWindows98取ってくる予定だったんだけど、このままパソコン運んだら帰る。疲れた」などと帰り道でRinkyが言い出したのだ。むう、まァ家に95のOSならあるからそれでも構わないが。「いや、98入れよう。その方が絶対いい」いや、んなこと言ったって、俺は98持ってないし。「・・・明日の夜でよければ、98持って行くけど」心情的には帰ったら即組み立てて動かしてみたいじゃないですか。
そこではたと気づいた。僕たちは第三京浜に乗って帰るつもりだった。途中、大森を通る・・・。もっともやつがWindows98を持っているかどうかは賭けだったが、そこは希望的観測、悪いことは考えない。コールが重なる。10回・・・20回・・・30回・・・。ちょっと待て! コールが鳴っているのに出ないというのはどういうことだ、じゅんぺい! 貴様、世の中の役に立たないんだったら、せめて俺の役に立てえッ!!
「あ、ブックオフあるからちょっと寄っていい?」おい、おまえも疲れてるんじゃなかったっけ!? Rinkyの悪い病気である。彼は中古CD屋を見つけると寄らずにはいられないのだ。結局用賀インター付近で2軒のブックオフに立ち寄る。ああ馬鹿、こんな見知らぬところのブックオフに寄ろうものなら、見つけちまうじゃねーか掘り出し物。僕が漁るのは専ら古本の方だったが、やはり見つけてしまったレアもの。僕が高校のときに友人から借りて夢中になったSF小説、いまや絶版となってしまい、そんじょそこらの本屋では手に入らないシリーズが全巻揃っていたのだ。ああ、8万円使ったばかりだというのに。しばしの逡巡の後、3冊購入。
ようやくじゅんぺいと連絡が取れる。
「わりい、家に携帯忘れて出かけてた」ばかあー。
「OS? Windows98? うちのパソコン、95だ」ここここの役立たずの親知らずがー。
「あ、でも、98もあったかもしんない。雑誌に付いてたやつだけど、それ貸すわ」
「雑誌に付いてた? OSが? それ絶対怪しい。多分違うよ」とそれを聞いたRinky。確かに冷静に考えてみると、OSって雑誌の付録になるような代物だったかは怪しい。
結果、大森は素通りし、半ば恒例になりつつある笹下釜利谷街道の壱六屋でラーメンを食べて帰る。
Rinky、明日の夜にWindows98を持って再登場の予定。
じゅんぺい、役立たずのまま。
2000/10/28(Sat)
バイト。
新宿御苑前駅の側に、「史上最強バルチックカレー」なるカレー屋を発見。何がどう最強と言うのだろうか。
秋山完「ファイアストーム −火の星の花嫁−」購入&読了。
最近、似非SFマインド全開だ。
2000/10/27(Fri)
出掛けに横浜に寄ったら、いろいろと新刊が出ているので買ってしまう。
伊藤明弘「魍魎遊撃隊 ジオブリーダーズ」6巻
笹本祐一「星のパイロット4 ブルー・プラネット」
バイト。
2000/10/26(Thu)
とある宗教団体に潜入捜査を行うことになっていた。どういうわけかという経緯は忘れた、あるいは最初から知らなかったのかもしれないし、だが勿論今となってはどうでもいいことではある。つまりは、潜入捜査などと悠長なことを言っていられる事態ではなくなってしまったからだ。
発端はその男から発せられる腐臭だった。それを感じるとともに、耐えようのない生理的な嫌悪感に苛まれ始め、一瞬でも早くその男から離れたいという衝動にかられた。うずくまっている男から足早に立ち去ろうとしたとき、愚かにも男を振り返り、見てしまった。男の吐瀉物(それは今尚男の口からこぼれていた)が床の上に緑色の水溜まりをつくっていて、泡を吹いてくすぶっているのを。男の顔は溶け崩れ出していた。男は獣のような眼を向け、威嚇のように口を開けた。
そこから先のことは余り覚えていない。思い出したくもない。捜査の対象だった宗教団体が修行と称して集団生活を行っていた施設は、その男と同様の末路に至ったものたちであふれ、その男と同様の末路に至らなかった者たちを狩りたてた。
阿鼻叫喚の混乱。気づくと、ともに潜入捜査を行っていた仲間はひとりしか側にいなかった。二人で海に飛び込んだ。その施設は海と隣していた。海中を行くのが最も賢明な脱出手段だと考えたのだ。充分に岸から離れたと思えたとき、逃げ出してきた方角を振り返った。薄暗い海中に見えたのは、数え切れないほどの上半身だけの奴等が泳いで迫ってくる光景だった。シュールな光景に呆然とそれを眺めてしまった。海流の流れにでも乗っているのか、その生きた(正確に奴等が「生きて」いたかはわからないが)胸像の群れの速度は速いように見えた。やはり上半身しかない分身軽に動けるのだろう、と間の抜けた考えが横切った。追いつかれた。
というB級ホラー映画のような不可思議な夢を見た。
「いや、普通見ないですよね、ガンダムに乗った夢とか。あ、アイハラさんがいますけど」とヨコモリ。
帰りに、モリウチ、タケウチ、タクマとマックに行く。
バイト代が予想以上に入ったという話しをすると、
「それは絶対効率悪いですよ。だって、交通費も飯代も支給されないんですよね?」とモリウチ。
普通のバイトで飯代は出ないだろう、飯代は。
2000/10/25(Wed)
バイト。
トルコ料理屋で昼飯。
2000/10/24(Tue)
鶴田謙二「Spirit of Wonder」購入。
鶴見の本屋でようやく見つけた。どうでもいいが、この本屋はJR鶴見駅の駅ビル内にあるのだが、マンガの品揃えがやたらマニアックな店である。エロマンガ、やたらと置いてあるし。立地条件が立地条件だけに客層は一般的なのだが。
バイト。
イナちゃん、くわ、はっさん、はまじー、ひげ氏とカラオケ。
本当ならば飲み会だったはずなのだが、バイト一時間残業して行ったら丁度一次会を締めているところで、結局二次会のカラオケからの参加ということになってしまった。
飲んでもいないのに初っ端から怪鳥音を発するわ(ブルース・リーのつもりだったが、ジャッキー・チェンと言われた)、椅子の上で跳ね回るわ、勢い余ってミラーボール壊しそうになるわ、自由自在、縦横無尽、獅子奮迅の大活躍であった。精神崩壊か自我の解放かは紙一重のヒミツである。
イナちゃんがはっさんに犯されそうになる。
2000/10/23(Mon)
鶴田謙二のマンガを探すも見つからず。
夜、★と横浜のゲーセン。カプコンの対戦格闘ゲーム「ストリートファイターZERO3」でぼてくりまわされる。いきなり豪鬼使うか普通?
2000/10/22(Sun)
バイト。無理があります。小粋な冒険です。
おたく本一冊購入&読了。
2000/10/21(Sat)
バイト。
こおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッ!!!
臨界稼動中(オーバードライブ、と読んで頂きたい)。
やばかった。はっきり言って、疲弊しきっている。帰りなど立っているだけで脚がふるふると震えている始末。うちのPSは未だにノーマル・コントローラーが現役稼動中だが、僕の脚はどうやらデュアルショックへと進化を遂げてしまったようだ(振動機能付きってこと)。不運なことにこういうときに限って電車で座ることができず、吊革にすがりつくようにしなければ自重を支えることすら一苦労であった。
それほど疲れる生活を送っていたのかと問われたならば、僕の回答を聞いた大半の者は否定的な感想を述べるのだろう。しかし、残念ながら僕とあなたでは初期の段階で既にスペックが違うのである。一言で言えば、俺は軟弱なんだよ! 一緒にすんじゃねえダボがァッ!!
まァ、世の中において横一直線に並んでよーいどんってえのはありえないということですな。
だがしかし、それほど疲れきっていようと帰りには横浜でおたく本を一冊購入し、ゲーセンでワンコイン投入してしまうのであった。おのれおたくの性、どこまで私の邪魔をする。
2000/10/20(Fri)
バイト。
帰りに新宿紀伊国屋で、我孫子武丸「ディプロトドンティア・マクロプス」購入。
「ワイルド・アームズ 2nd イグニッション」クリア。
いいゲームだった。ここ最近の中では最もいいゲームだったと思う。
ゲームをクリアしEDを見た。果たしてこれはこのゲームの終わりを意味するのか? 否アアアアッッッ!!! これは始まりであるッ!! このゲームにはラスボスの3倍以上は強い隠しボスが8体も存在する! 更に全敵キャラクターを倒したことの証である怪獣図鑑もコンプリートせねばならん! しかし、これらの要素を満たすにはレベルが全然足りん。ちなみに、このゲームの前作では私は80までレベルを上げた。今回はこれを超えねばなるまい。なんとやり尽くすファクターの多いゲームであろうか! このゲームはぁぁぁッ、よいゲームだぁぁぁぁぁッッッ!!!
余談だが、アイハラにこのゲームを買わせることに成功。燃えるべし。
2000/10/19(Thu)
昼過ぎにキムラと南門通りにある、びおーるという店でめし。キムラにおごる、というか前回のナカムラさんたちと外で飲んだときの金を支払ってなかったので、その代わり。後から聞いた話しでは、外で飲んだだけで実は5千円くらいかかっていたというから大笑いである。おごると言った途端、普段かけてもこない電話をかけてきて「昼にロビーに来る」とか予告したり、可能な限り高いもんを頼もうとしたり。高田牧舎でなんかおごれるわけないでしょーが。
2000/10/18(Wed)
バイト。
2000/10/17(Teu)
バイト。
2000/10/16(Mon)
帰りに、アイハラとヨコモリとカプリチョーザへ行く。
最近の自分は自業自得というより自縄自爆という気がする。
アイハラに借りたおたく本2冊読了。
2000/10/15(Sun)
更にぐったりして過ごす。
2000/10/14(Sat)
突然、バイトが休みになる。
ぐったりして過ごす。
2000/10/13(Fri)
バイト。
ブックオフで田中芳樹「創竜伝」4〜6。つまらんつまらんとか思いつつ買ってしまう。
2000/10/12(Thu)
5限終了後、キムラたちが飲んでいるというので合流する。が、なんでこの寒い中、外で飲んでいるのかおまえら。場所は理工キャンパス隣の戸山公園。面子はキムラ、シンタ、キムラの友人のナカムラさん。このナカムラさん、実は7月20日の日記に登場したナカムラ某(♀)さんなのだが、まさか実際に会う機会があるとは思っていなかった。いや、来ることを聞いていたからへこへこ顔出しに行ったのだが。ちなみに、彼女は僕が通っていた予備校のスタッフであるそうで、思いっきりローカルなネタでキムラとシンタを置き去りにしてみたり。
ともかくも、電話で一度会話した(したという程していないが)だけで初対面の相手なので、礼節を守って清く正しく精一杯。具体的にいえば、本性押え込むってこと。恐れていたのはキムラあたりに「あー、こいつおたくだから」とか暴露されてしまうことだったが、その懸念も杞憂だった。ほっと胸をなでおろしていたのだが、そのあたりで思い出しましたな、公園にいた怪しい集団のことを指して3Dこっくりさんだの超神秘的カバティだのと口走っていたことに。ちなみに、その集団、本当は太極拳の方々だった。
雨が降ってきたので河岸を変えてHUBへ行く。なぜいるシノザキ!? いや、単にゼミの後輩と飲みに来ていたらしいのだが。ちょこちょことこっちの席(カウンターだった)に顔出してるうちにシノザキその後輩が帰ってしまいシノザキ、本格的に合流シノザキ。初対面のナカムラさんにシノザキとくとくと韓国について語るシノザキ。
気勢をそがれてカウンターの前に備え付けれている4台のモニターを眺めていると、そのうちのひとつに映し出されたのはエネルギー観測研究所。タキオン発生装置! 「あああ、これは心がときめく! ときめくぞおお」僕は宇宙とか科学とか未来っぽい言葉に弱いのである。超科学も好きだがな。まるでセックスとかフェラチオとかいった言葉に過剰反応を示す中学生のようだが。「こっちはどうっすか!?」隣に座っていたシンタが別のモニターを指した。そこにはaikoの「ボーイフレンド」のプロモーションビデオが流されていた。「あああ、これはこれでときめくなァ」「いやー、なんで短パンなんですかねえ」
案の定、終電。ひと駅分歩く。
2000/10/11(Wed)
バイト。ねぎとろ丼。
ブックオフで田中芳樹「創竜伝」1〜3購入。
2000/10/10(Tue)
バイト。
大森海岸でじゅんぺいとカラオケ。自分よりも幸せな人間に愚痴られるという不可思議現象。
カラオケ後、ホラグチに電話。トゥルルル、トゥルルル「はい」「死ね!」「・・・なんだよ、おい」「死ね! 死ね!」
2000/10/09(Mon)
♪予定と約束 何にも入れてない
退屈な午後は 心の栄養 (谷村有美「たいくつな午後」より)
ということで、昼過ぎに起きてぐったりして過ごす。
2000/10/08(Sun)
バイト。
帰宅後、バイト中にケータイの電源を切っていた間に送られてきたスカイメールが届く。どうやらイチムラさんらが荻窪で飲んでいたらしい。日曜にバイト入れたことをひたすら後悔。
2000/10/07(Sat)
バイト。
おたく本一冊購入&読了。
2000/10/06(Fri)
「夏への扉」読了。
実はハットリと同じ語学の授業を受けていることが判明。
たまきにWORDの使い方を教えてくれと頼まれる。
丁度良い機会なので白状しておくが、はっきり言って僕は周囲の人間が思っているよりもパソコンについて詳しいわけではない。ヨコモリやヒラノの方がよほど詳しいだろう。有している知識は微々たるものだ。そのほとんどが誰かに教わったり本を読んだりしたものではなく、暗中模索しながら我流で身につけたものだから、知識量はたかが知れている。故に、自分が使う必要最低限な事項しかわからないのである。
そういうわけで、「これはどうやるんですかあ?」「あー、俺もわかんねーや」という受け答えをすることもしばしばであった。仕方ないのでヘルプコマンドで検索したりもした。バージョンアップの度に美しくなってきたイルカに尋ねる。「とくゑさんよりもイルカの方が頭いいですねえ」あべし。
鳥取で地震。
HUBで飲む。面子はキムラ、アイハラ、シンタ、たまき、ヨコイ、シノザキ兄妹。
2000/10/05(Thu)
バイト。
「ペガサスに乗る」読了。
2000/10/04(Wed)
バイト。
例の少女マンガの掲載された雑誌購入。
2000/10/03(Tue)
バイト。
2000/10/02(Mon)
ロビーでスダ、タクマ、トバリに会う。ギタクラをモデルにした少女マンガの話をタクマから聞く。
帰りに川崎のブックオフで、hitomi「by myself」(350円)、葉山宏二「仁義なき兄貴」(100円)。「仁義なき兄貴」とは「♪ドイツ! ドイツ! ドイツドイツ! ジャーマン!」で始まる「世界の兄貴たち」が収録されたシングルCDである。あにきーもう・・・だめだァッ!!
2000/10/01(Sun)
法事。
買い物に行き、ついでに古本屋巡り。おたく本2冊、スティーブン・キング「ファイア・スターター」上下巻、アン・マキャフリィ「ペガサスに乗る」、ロバート・A・ハインライン「夏への扉」、田中芳樹「夢幻都市」購入。
夜になってジオシティのサーバがようやく復旧。やれやれ。