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哲学 僕は哲学が好きだ。だからと言って、何でも物事をカチカチと考えるタイプではない。 それは僕の知人に聞いてもらえばわかる。いかにてきとーか、、、(笑) 正確に言うならば、論理パズルが好きだ。なんちゃって哲学と言ったところか、、、 物事を順番に考えていく事で答えが見えてくる。数学と似ているところもあるが、 その答えが見つかった時、快感が得られる。(おおげさw) 物事を論理だてて考える事ができるようになれば、ディベートに強くなれる。 だから僕はディベートも好きだ。持論がどこまで通用するのか、試している。 でも、いつも負ける(笑)でも、ディベートでも新しい考え方が得る事ができる。 話をする時に論理だてて話ができるという事は見た目かっこいい。 悪徳商法を撃退する時にもきっと役に立つ。とおもう。。。 こういうのはいつ何時役に立つかわからないが、論理っぽいことはたぶんたまにはいいことだ。 (いつも論理っぽいと、、、嫌われそうだが。) 趣味にからめると、マジックは哲学とはかけ離れているように見える。 確かに、やられる方からしたら論理の推論は立たないだろう。 物が消えたり出て来たり、、、理論では説明できない。 でもやっている方からしたら、これもまた哲学なのだ。 物事には全て順序があって、論理がある。 そのルールを破る事も楽しいのだが。。。w さて、ここでみなさんに問題。堅くなった頭ちょっと和らげてください。 「パーティーで赤い帽子が3個、白い帽子が2個用意されました。 A、B、Cの3人は縦に一列に並びました。Aが先頭で、その後ろにB、Cです。 3人に帽子を1つづつかぶせ、残りの帽子は隠してしまいました。 3人とも自分よりも前の人の帽子は見えますが、自分の帽子はわかりません。 (Aは誰のもわからない。BはAの帽子だけわかる。CはAとBの帽子が見える) C君に質問、あなたの帽子の色は?? C「わかりません」 B君に質問、あなたの帽子の色は?? B「わかりません」 A君に質問、あなたの帽子の色は?? A「わかりました!」 誰の帽子も見えないAはどうしてわかったのか、そしてAの帽子は何色??」 難易度は5段階で4レベル。 このレベルができたらみんなから知恵袋って尊敬されるらしい。。。(ほんまかいな。。) どうしてもギブアップのかたは(笑)メールなりBBSでお知らせ下さい。 哲学最高!! |