韓国の情報
第一弾
ソウルの町
やっぱり韓国の町と家ばソウルですね。大体観光に来る人でも買い物で絶対に寄る韓国の首都。今回はそのソウルについて書こうかとおもいます。まず韓国の仕組みについてお話しましょうか? 韓国は日本みたいに県のような物があり道と言います(北海道みたいなものかな?)その中でも大きな都市は市として分けられます。(田舎にいくと里とかがつくのですが。)その都市達の中で特別都市という名前のついた都市が3つあります。その中でもちろん一番大きな都市がソウルです。ソウルは漢字がなく純韓国語(ハングル)なのです。意味は都という意味がありまさしく韓国の中心地と言った名前ですね。(ちなみに東京人のキムチは都のついている所の出身(笑))
ッとまあ、ソウルについて少々うんちくを述べたうえで、そろそろ本題に入りましょう。やはり韓国と言ったらショッピング。しかも安くてなんぼと言った感じがありますよね。実際韓国は日本が思ってるほど安くはありません。もちろん安いものは安いですが実際高いものは日本とかわらないし、反対に高いものもあります(電化製品などは特に)。なので買い物はいつも何がほしいのかで、行くところがかなり変わってきます。実際ブランド品がほしいのならはっきり言って免税店が一番まともだろうし、食べ物なら南大門と言ったところでしょう。 しかしそんなのは本を読めば解かるもの。今回はキムチの現地の穴場をちょっと紹介しようかと思ったわけです。
まず韓国と言ったらみんなブランドに走ります。しかし普通にかっても免税はたかが知れている。(まあ実際シャネルのルージュで18ドルだから安いといえば安い。ポロスポーツの大きいほうの香水も30ドル。)しかしやはり違法の品物がなんと言っても安い。もちろん本物にしか興味がないっという一には縁のない話ですが。 ただ革製品などはやはり素で安いのでその辺に手をつけるのもいいかも。
皮といえばイテウォンか南大門辺りがメジャーでしょう。実際イテウォンはつくりなどはいろいろなのがあってお勧めですが値段は南大門で探して値切った方が安いでしょう。実際南大門は夜が本番で韓国の中でも卸の値段で売ってくれるので、注目です(もちろん韓国語が離せないとぼられる可能性がありますが。)そして韓国ファッションでも好いという人には東大門のファッションビル街がお勧めですね。なんと言っても安い。特に昼は人が多いので夜5時までやってるのを利用して深夜に買い物に行くのがベスト。もちろん韓国ファッションをゆっくりじっくり見たい人はなんと行っても韓国の原宿と呼ばれているミョンドンに行くのがお勧め。なんといってもロッテ百貨店もミドパ百貨店も近く立地的に駅から歩いて行ける距離は最高。高いとは言えそれは卸に比べての話。観光客にはお勧めと言えるかも。食事もバーガーキング、マック、ロッテリア、ケンタッキーなどいろいろ、31もダンキンドーナツもあるファーストフードには困らない。
その他韓国の最新ファッションをチェックしたいのならアックジョンがお勧め。日本で言う青山(渋谷の近く)みたいなところで、高いが最新流行ファッションも手に入るし日本のファッションもあったりする。ここも穴場といえば穴場だが有名すぎて最近は品揃えが悪い気がする。
それではメインです。偽物の良く売ってる場所。はっきり行ってここに来る人は少ないから書ける、マニアックな場所です。まず何がほしいかに寄るんですがアクセサリー(クロームハーツなど)は東大門のクァンフィ市場の2.3階のどこかに小さい店が一件。ここは安さが魅力でリングなら900円からあるという破格の値段。この建物の中にエイプやシュープリームスなどそちら関係の服もあり女性物ではヴィヴィアンやラング、ギャルソンなどが置いてありました。ちなみにサイズはフリーしかなくキムチも男物を買いました。(ラング好き、ヴィヴィアンも好きでギャルソンも好き)そしてアクセは南大門が質は高く値段も高い。場所はあるショッピングセンター(観光案内所の近く,案内所はいっぱいあるけど)の4階アクセ売り場の奥。話をすると出して暮れます。
まあこの辺は興味のない人には関係のない話ですがもうちょっと実用性のあるうらわざならやはりイテウォンかな?ここのハミルトンホテルのところの一番上の売り場なら免税と書いてあり、偽物(見ただけでわかる)を売っているが話をつけお金を出すと本物そっくりも持ってきてくれてタグもいいのと交換してくれる。簡単な偽物買いの方法。東大門、イテウォン、南大門は偽物時計のメッカだからその辺でいっぱい時計を見かけるが好いものがほしいのならやっぱリイテウォン。
まあ今回はこの辺で、ソウルの買い物は終わり。買い物辺はリクエストがあればまた作ります。
第2弾
韓国の食べ物
韓国の食べ物と言うと辛い物を連想しますね。しかし辛いものだけが韓国料理者ない。
まあ、今回はあえて正統派韓国料理は語らず、ジャンク韓国食べ物を紹介しようと思う。なんと行ってもまず驚くのが韓国のジュースの値段。日本と違い値段がまちまちなのです(驚)。だからジュースも缶なら400ウォンから(大体1000ウォンが100円ぐらい)1000ウォンぐらい。ボトルだと1000ウォンから高いので4000ウォン位までと差が激しい。4000ウォンと言えば日本より高い、しかし1000ウォンだと缶ジュース以下。スーパーに行けば1000ウォン以下も会ったりする。大体傾向として100%ジュース系が高く炭酸飲料系は安い250MLのコーラは500ウォンくらい。
そして韓国留学生のダイエットの強敵と呼ばれるお菓子類がある。これらはチープなものが多いが高級そうなお菓子も多少ある。値段は小さいので300ウォンから1000ウォン位。まあ日本より多少安いと言ったところか。アイスなども300ウォンから700ウォン位が相場で日本の均一の市場と比べ値段の差が激しい。キムチなどもついついおもちゃ付のお菓子を小銭があまって足りすると買ってしまったリしていた。しかも絵が日本のパクリなところがさらに笑える。
そして究極の韓国お菓子だと思ったのが韓国のプショプショ(なまえ)だ。なんと袋ラーメンがそのままお菓子になってしまったのだ。もともと韓国でよく袋ラーメンを煮ないで割って粉をかけて食べるという食べ方をしていた。それを利用してコーンポタージュ味だとかプルコギ(焼肉)味だとかを作って売り出してしまったのだ。しかも味重視だと言って偽者まで出るしまつ。文化の違いを感じましたね。はい。でもこの食べ方は結構おいしいですよ。体に悪いけど。(ちなみにコーンポタージュ味はまずかった。)
また書きたい事があったら随時かいていきますね。(ちなみに今キムチはテストほぼ1週間前)
第3弾
未定(笑)<希望を掲示板に>
