第2回・UKミュージック
洋楽と聞いて、大抵の人はアメリカの曲をイメージするだろう。確かにアメリカは人口も多く、アメリカで売れた歌は世界へと広まっていく。
しかし、同じ英語圏のUK(まあイギリス、イングランドってことね)も偉大なアーティストを生み出している。その代表はやはりビートルズだ。
Yesterday、let it be、オブラディ・オブラダ、イエローサブマリン、She loves you等、僕もリアルタイム世代ではないが好きな曲である。
そのUKのヒット曲を紹介している、「be@t UK」という番組がある。曜日は詳しく覚えてないが多分週末あたりで、夜中フジテレビでやっている番組だ。
PVを中心にカウントダウン形式で構成されているのだが、日本のアーティストと躍動感を押し出したPVとは違い、ユーモア性が高くそれが何曲も見れることもあり結構面白い。
そのbe@t UKからお気に入りとなったグループがある。
So Solid Crew
21secondsという曲のPVがbe@t UKで流れていたのですが、一目見てシビレました。このグループのジャンルは・・・なんだろ?よく知りませんwとりあえずダンス系です。ラップ中心です。でもHIP HOPではありません。
あ、そういえばメンバーが多いです。で、確か犬がリーダーだったような気がします。詳しいことは各自検索して調べてください(いい加減)。
ちなみに、彼らのオリジナルCDで日本版はなかったと思います(2002年3月6日現在)。あったら、、、良かったネ♪ってことで。
輸入版を見つけるもよし、MX使うもよし。ただMXについて僕は責任持ちません。個人の責任で使ってください。
と、崩れすぎの文章で紹介しましたが、お勧めなのは間違いないです。
やっぱダンスミュージックといえばUKです。トランスも、クラブでブームになり商業音楽として確立した(のか?)のはUKが最初と聞きました。
映画でもヒューマントラフィックってのがあり、これがまたおもしろい!クラブ三昧の若者の話です。
関係ないけど映画で思い出した。
☆おまけ☆
コラム作るほど書くことがないのでまとめて書きます。
共に洋画ビデオ&DVDですが「ロック・ストック・トゥースモーキング・バレルズ」と「go(窪塚でてる方ではない)」は面白い。
邦画は殺し屋1・・・といいたいところですが見てないので、鮫肌男と桃尻女(ビデオ&DVDレンタル中)を見ましょう。
鮫肌男と桃尻女(略してSM)のオープニング曲がちょ〜〜〜〜〜〜〜〜〜カッコイイので、サントラのレンタルを探していたのですが
いまだ見つからず。