10月31日 金曜日 晴れ

朝から衣裳の買いだしで高円寺へ。
それからお昼をカツどんをほおばり、
大学で友達に会い、
夕方からはやっぱりサークルの稽古。
がんばっておりますよー。

10月30日 木曜日 晴れ

朝、飲食バイト。今日はキッチン。
キッチンも少し慣れた・・・けど、
やっぱりアウェーで働いてる感がありますねえ。
3年も働いてるお店なのに、
キッチンのことはこんなに知らなかったなんて!
後輩を道連れに
学食でごはんを食べてサークル稽古。
学食のテーブルやいすやスプーンがなつかしい。

10月29日 水曜日 晴れ

朝、飲食バイト。今日はホール。
ホールは落ち着くわ。ひまひまだったし。
二時まで働いて、お昼はドトールで大好きなミラノサンドを。
ミラノサンドBのえびのぷりぷりがたまりません!
授業を受けて、サークルへ。
贅沢なスケジュールだわ。

10月28日 火曜日 雨

朝、飲食バイト。今日もキッチン。
今日は初のオープン作業をキッチンでやった。
うーん、追い込まれた・・・。
でも、やっぱり楽しい。
いつも以上に独り言が多くなった。
夜は稽古。
夜、うちで「火鍋」をした。辛かった・・・。
パクチーいれて★
おいしかった!・・・でもやっぱ辛かった・・・。

10月27日 月曜日 晴れ

朝、飲食バイト。
キッチン。楽しい。
でも、
「キッチンは精神的に追い込まれる」
という噂通りな気がする。
今日はぜんぜん忙しくなかったからよかったけれど・・・。
授業を受けて、サークル。
今日は衣裳を買いに行った。
10月26日 日曜日 晴れ

夜、飲食バイト。
最近けっこう食べてます。
食欲の秋とはよく言ったもの。
常におなかが空いています。
しかもこの週末は
18時半から休憩なしでバイトだったので、
朝、昼、夕(バイト前の)、夕(帰宅後に)
4食です。
しかも、バイト直後にみんなでお茶しながら
サラダやら杏仁豆腐やらをいただいているのです。
太ります。
冬は着込むからわかんないやーね(笑)

10月25日 土曜日 晴れ

サークルの稽古。
そのあと後輩と下北沢で衣裳の買出し。
それから飲食バイト。
今日は楽だったー。
あまりにも楽だったので、
TDRのキャストごっこしてました、ひとりで(笑)
TDRのキャストのようなしゃべりかたで接客するの。
けっこう楽しいよ(恥)

10月24日 金曜日 晴れ

編集バイト。
今日はB級のミスをしてしまい、へこむ。
でもみなさんやさしい・・・(涙)
ついてきます、まじで。
というわけで、仕事のあとに、
卒業のバイトさんの送別飲みにおじゃますることに。
結局終電を逃し、銀座からタクシー、おお、おとな。

10月23日 木曜日 晴れ

お昼に食べえびバーガーが、からっとしてなくてショック。
でもえびバーガー好き。
夕方はサークルの稽古。
最近やっぱりミスチルが気になる・・・。
乾いたKissという歌が好きで、何回も聴いてる。
あと今日読んだ漫画。
浅野いにお?という人の、
『素晴らしい世界』というの。
よいよー。

10月22日 水曜日 晴れ

朝は飲食バイト。
前の店長が遊びに来た。
3年一緒に働いた店長だから店にいるとなんかほっとするなあ。
お昼ごはんはひとりで山頭火。
昔、演劇のチラシ担当になったとき、
チラシができた記念で友達と
池袋の山頭火に行って以来のファン。
とろ肉さいこう。
夕方は授業を受けて(もとい、教室で座ってて)
それからサークルの練習へ。
夜はオールで友達4人とゲーム大会。
大好きなスパチューの新作飲んで、
早々とひとりだけ寝てしまいましたが・・・。
でも楽しかった!

10月21日 火曜日 晴れ

朝は飲食バイト。
そのあと公演の衣裳の下見をしに下北沢へ。
お昼に、「魔多路華(マタルカ)」という
アジア系料理のお店で
アジア風のロコモコのようなものを食べる。
夜は稽古。
今日は早めに切り上げる。
風邪を引いてしんどい・・・。

10月20日 月曜日 晴れ

ひっさびさに授業に出て、
1週間延滞してた図書館の資料を返却し、
夕方はサークルの練習。
早くみなさんに公演についての詳細を
お知らせしたいのですが、
大学側との兼ね合いもあり
なかなか決定しません。

11月3日の正午
くらいにやるだろうと思われますが・・・。

10月19日 日曜日 晴れ

昼間に呼び出しをくらい、
祖父母とバイト先の飲食店でごはんを食べる。
私と一緒に食事をすることが、
こんなにもうれしそうな
祖父母の笑顔に救われる。
別れた後、
1ヶ月くらい前から狙ってたスカートを
いよいよ買いに行こうと勇んでいったら、
見事にサイズが合わない・・・。
あきらめる。
夜は飲食バイト。

10月18日 土曜日 雨
サークル稽古。
今日は踊りまくった!
4年から1年までのオンナノコが一人ずついて、
むすめトークに花が咲いた。
それにしても、私が大学に入学したときに
この1年生は高校に入学してるっていう
歳の差にため息がでた。
あっという間のこの3年間は、
高校の3年間と同じ長さなのかー。
3分の1くらいに感じるよ。
稽古は夕方で終わり、
バイトまで後輩とウィンドウ・ショッピング。
きゃぴきゃぴ。

10月17日 金曜日 晴れ

サークル稽古。
今回は今までと趣向が
ぜんっぜん違くなりそうなので、大変だ。
筋肉痛だ、こりゃこりゃ。
衣裳も、見つかるかしら。

10月16日 木曜日 晴れ

編集バイト。
編集部の空気はとても好き。
でも、最近疲れが取れない・・・。
編バイのふたりはオール明けとかぜっぴきで
私よりぜんぜんお疲れさまなのに、
がんばっている。
私はなにもがんばっていない・・・。
夜、ベッドに寝転がって先週号のananを読んでいた。
深津絵里が表紙のやつで、
「脱力系」の女性がいま注目らしい。
読んでいくと、ことごとく自分と違ってかなり落ち込んだ。
「脱力系」はひとと比べたり競ったりしないんだって。
「脱力系」は自分の失敗を笑い飛ばせるんだって。
こういうのを読んで落ち込むところが
すでに脱力系じゃないんだよねえ、わたし。

10月15日 水曜日 雨

夕方まで飲食バイト。
夜は飲食バイトの女友達3人で
焼肉!
ひさしぶりの焼肉!うまああい!
肉で幸せを感じる幸せ。
「女の子3人」が最近居心地いい。
プリクラなるものを撮る。
まだ若い若い。
10月14日 火曜日 雨

諸事情でとんでもなく朝早くに店につく。
始業予定時刻の実に1時間半前。
休憩室でおにぎりをほおばり、
30分早く仕事を始める。
おかげであせることなく気持ちよく仕事ができた。
バイト先にはいろいろと不満が出てきた。
私も社員になって
アルバイトと一緒に仕事をするようになったら、
アルバイトの意見を聞く耳を持つことと、
アルバイトの能力を引き出すチャンスを与えることは絶対怠ってはいけないと思った。
夕方、大学でサークルの練習。
ダンスはやっぱり楽しい。

10月13日 祝日 くもり

夢幻舞台の本公演を観にいく。
観たあとばらしを手伝う。
あくとれの匂い、空気。
大好き。
それでも芝居をやりたいと思わない
自分に自分で驚愕する。
夢幻舞台にはずっといたいと思うけれど。
後輩もみんな可愛い。
夜は友達の誕生日で、
プレゼント持って家におしかける。
てんびん座ガールが3人集まって
ケーキ食べながら語らった。

10月12日 日曜日 晴れ

日曜日らしく、
自転車を掃除して空気をいれようと思ったら、
空気入れのホースに穴が開いていて、
プッシュせどプッシュせど空気が入らず。
プシュゥープシュゥーと間抜けた音が鳴るばかり。
あきらめる。
夜は飲食バイト。
店長の理想主義にうんざり。
世の中理想だけでは血まめができるなり。

10月11日 土曜日 晴れ

ヒップホップのスクールへ。
1時間のレッスンで足ががくがく。
あのダンスを踊りこなすには、
スクワットと側筋が不可欠だーと思った。
いつかクールに踊れるかしら。
踊りでかく汗はやっぱり最高。

王様のブランチに、高校生の頃から敬愛する
ザ・ストライプスが出てた・・・。
タップもやりたいぞコノヤロー。(しつこいですか)

夜は飲食バイト。
ひさびさの夜でかなりふらふら。
目標売り上げに7万も下回った
ひまひまデーだったのに。
10月10日 金曜日 晴れ

編集バイト。
おつかいはいっぱいあったのに暇で疲れた1日だった。
周りの人みんな疲れていた。
母と姉と銀座で飲んだ。
二人は気のあいすぎる女友達だ。

10月9日 木曜日 晴れ

編集バイト。
おつかいで霞ヶ関の法務省関係の本屋で本を買った。
霞ヶ関には人がいっぱいいるのに、
人間のにおいがしない。
裁判所の前を通りながら、
つぶされそうな気持ちがした。
Mr.Childrenのcenter of universeを口ずさみながら歩いた

10月8日 水曜日 雨

朝は飲食バイト。
ヒマだったので、自らマネージャーに弟子入り志願して
キッチンの仕事を教えてもらった。
店長が変わって、やりたいことをやりたいと言えるようになった。
あと数カ月しかここにはいられないと思うと
苦しくなるほど、バイトが楽しい。
バイトのあと新宿で遊んで誕生日プレゼントをいただいた。

10月7日 火曜日 晴れ

女4人で後楽園。
おおはしゃぎ。
遊園地にいればいつだってそうなっちゃう。
だから遊園地は大好き。

10月5日 日曜日 晴れ

22歳になりました。
誕生日、私だけの特別な日。

小学生くらいまでは
みんなが私の誕生日を知っていて、
学校に行くとみんなが口をそろえておめでとうって言ってくれて、
その日は朝から晩までなにもかもが
きらきらと輝いて見えた。
その日は二度とやって来ないように思えた。

だんだんと一年の流れをつかんで、
一年があっという間に過ぎ去るようになった年頃、
私の大切な日を知る人も少なくなった。

でも、それが楽しくなった。
みんなにとってはなんでもない日。
私だけがうれしい日。