<松浦淳>

不思議ボーイ第一号。彼の魅力はその温厚な性格と、鳥の巣のような頭。そしてサバンナの密林のようなギャランドゥーにあるのは間違いない。深夜になると工事現場さながらの豪快ないびきをかくので、こいつといっしょに寝るときには耳栓を用意するが賢明。
<堀田悟>

五代目会計。第一回OB会を無断で休み、男塾(アコ部)名物日本酒三杯イッキのみの刑をくらい、彦根中央病院で生死の境をさまよう。その後、点滴2本半の代金1200円を自腹で払ったのは言うまでもない。
[民明書房刊 堀田へたれ伝説 参照]
<南正彦>

通称南くん。別に恋人が小さいわけでもないし、神田川を歌っているわけでもない。むしろ南らんぼうに似ているとHOTぁ悟が言っていた、アコ部No.3レアキャラー。どれくらいレアかと言うと、晩御飯にスキヤキが出るくらいレアであると庶民派の街駄(まちだ)サンは涙ながらに語る。
<亭島良太>

2002年10月現在アコ部No.2レアキャラの名を欲しいままにしている。女癖が悪い、悪いと私こと杉本に日頃ネタにされ続けているので、堪忍袋の尾が切れるのも時間の問題と思われる。実際は、すごく面倒見がよい性格で、できちゃってもちゃんと責任はとってくれるようなので大丈夫です。
<岩田拓郎>

一見すると単なる汚らしいオッサンに見えるが実際はもっと汚い。仕事を任されるとやたら研究室に帰りたくなる。トルネードやらタイフーン(ホバー)やらモンスーン(季節風)やらの意味のわからない名称の楽器を好む。銀座にある悪党(アクト)でパラパライベント常時開催中。
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五期生その参