2004年の思い出 国公立大学フリースケーティング競技会
3/18(木)〜3/20(土)に国公立大学フリースケーティング競技大会が東京で開催されました。
3/18
初日は、萩原(二回生)の試合がありました。

萩原。左は最後のポーズです。
3/19
二日目は、梶田(二回生)、西村(二回生)、早瀬(一回生)、竹中(二回生)、岩本先輩(三回生)、石井先輩(二回生)の試合がありました。(全員の画像そろっていませんが・・・)

梶田さん。左はシットスピンしているところです。

西村さん。左はスパイラルをしている画像です。

早瀬さん。左はキャメル(スピン)しているところです。

竹中くん。左はジャンプ(アクセル)している画像です。
3/20
最終日は、上垣先輩(四回生)、長谷先輩(四回生)の試合と、エキシビジョンがありました。(エキシビジョンの画像のみ載せてあります。)
阪大フィギュアスケート部のエキシビジョンにはストーリーがあって、
そのストーリーというのが、新三回生の竹中くんが、阪大フィギュアスケート部の
主将の座を得るため、前々主将にスケーティングで挑み、その結果、
追い抜いて主将の座を勝ち取るというはなしです。
そして、チアガールたちは、それを応援しています。

左の画像は、エキシビのオープニングです。
青いジャージを着ている一番右の人が前々主将。
実は背中に主将の座って書いてあります。
それに勝負を挑むのが、その左隣の竹中くん。

チアガールがそれを応援しています。
左の画像はリフトしているところです。

竹中君が主将の座を勝ち取るため、必死に
前々主将を追いかけています。

最後に、チアガールたちが見守る中、
竹中君は前々主将を追い抜いてゴールしました。
これで晴れて竹中君は主将になれました。