今日の急患児

220

会話に困ったのでアクションをおこしてみた。



ねこにゃ~にゃ(手をにゃんにゃんポーズにしつつ)



相手>「てじな~にゃ」じゃなくて?



・・・もっと気まずくなりました_||

 

 

 

314

雪の降る寒い夜、べろんべろんのぎとんぎとんに酔っ払っていたので、家に泊めてあげることにしました。



酔っ払い>にせ君の部屋は殺風景というか・・・彩りがないね。。。



・・・(゜Д゜)
私>無駄のない分、隙がないと言ってよ。



酔っ払い>いや・・・しかし本当、生活感がないよ。なんか変な匂いがするし・・・
私>おお、気づいたか・・・これは雪の香りがする芳香剤だよ。落ち着くでしょう?







酔っ払い>なんか・・・







酔っ払い>余計寒くなってきた・・・



・・・(゜
;



320

先輩、後輩と3人でご飯を食べていました。



先輩>車が欲しい・・・

私>とりあえず(フレンドパーク)に葉書を送りまくるっていうのはどうでしょう?

先輩>もっと現実的に・・・わらしべ長者的な見地から話をすすめていこう・・・





・・・(゜Д゜)
・・・ワラシベ・・・

 

 


って現実的なのか???

しばしわらしべ長者へのサクセスストーリーを熱く語る我々2人。





それをさりげに聞いていた後輩から一言・・・

後輩>先輩たちって妄想癖があるんですね…(--) ボソッ





我々2人>(゜Д゜)



先輩>待ってくれよ・・・こいつと一緒にするなよ・・・俺は妄想癖じゃなくて「右脳派」なの・・・こいつは純粋な妄想癖だけどさ・・・



(゜
゜;)





・・・あっさり先輩に切り捨てられました_||



325

とある天気のいい昼下がり。

車で筑後川までドライブに行きました。



近くのマックでシェイキを買ってきて、しばし川沿いを散歩。
ふとカラオケに行った時のことを思い出しました。



一昔前、カラオケで歌を歌うと若いカップルが川辺や海ではしゃいでいる画像が多く流れていました。

このシチュエーション・・・うん、なんかかっこつけたくなってきたぞ(*-)y
~~



私は目の前に転がっている石ころを拾い、おもむろに川に投げてみた・・・





・・・ぼちゃ・・・





あれ?なんかかっこ悪い・・・





そうか、水の表面を跳ねるあれをしなければならないのか・・・

そう、丸っこい石じゃなくて、平べったい石を選ばねば・・・





うりゃ・・・ぼちゃ。



うりゃ・・・ぼちゃ。



とりゃ・・・ぼちゃ。



・・・全滅・・・ _||





・・・(゜ロ゜;;゜ロ゜)・・・

よし、誰にも見られてないな(゜
;



・・・慣れないことはしないに限ります。



330

友人の卒業式に行ってきました。



今年は例年とは違って高校の体育館であるということで、部室で帰りを待つことに。



がちゃ(部室のドアを開けた音)



おおお(゜Д゜)





この狭い部室に・・・誰だ!





















こんな大きいイスを置いたやつはぁぁぁヽ(`д´)ノ




















うん、もらった(´・ω・`) 



気に入ったよ(´・ω・`) 



あれ、ボク専用ね(´・ω・`)



今度、イスの脚のところにボクの名前を書いておくから(彫っておくから)よろしくね。

とあるCMに出てくるチワワの目をしながら・・・



44

友人>にせ君、なんか面白い話ないの?

私>う~ん、特にないよ~ヾ(´д`;)



友人>何か話してよ。ボクたち君の面白い話を待ってるんだからさあ…



私>自信持って話せるネタはないよ~ヾ(´д`;)



友人>大丈夫、ボクたち、味のないご飯でも美味しく食べれるから(面白くない話でも面白く聞けるから)



友人B>っていうか、いつもそうだよね(*-)



友人B>にせ君の話っていつもよく分からないんだよ・・・で、補足入れてもらってもやっぱり?(゜Д゜≡゜Д゜)?ってな状態で。



友人A>そうそう、「なぞがなぞをよぶ」って感じだよね。



友人B>うんうん、補足が「事件を解くカギ」になってないし・・・(以下省略) 





私>・・・(゜Д゜)>モリアガッテルジャン・・・





うそだといってくれぇぇ( ^ T)くぅぅ~



49

先週の土曜日。楽しい夕食・・・のハズでしたが。






突然、芸能人の話になって








友人>あっ、ヤバイ・・・お父さんのためのワイドショウ講座を見なくては・・・








友人>待っててねぇ~まみちゃんヽ(
)








・・・本当に帰りやがった(゜Д゜)








テレビに負けた・・・そしてまみちゃんに負けた_||








とても悲しかったです(日記風に)



414

いろいろな部活、サークルが新入生勧誘に精を出している頃だと思います。










私、大学3年生まで新入生と間違われて、「一年生の方ですか?」と声をかけられてました(゜Д゜)










本当です。










信じてください。








あれからまだ3年しか経ってないので、今は21歳でも通用す(以下検閲削除)



424

部屋の電気をつけた瞬間、片っ方の電球が切れたんですよ(´・ω・`)



仕方ないので、電球を買いに行って付けてみると、もう片方の電球が切れた(゜Д゜)





いくら私自体がオーラを発しているからといってそんな仕打ちは。。。



429

映画館のポップコーンはとにかくサイズが大きい。。。



「お前にはやらないぞ!」と強調していた先輩も、1/3程度食べて「ほら、食べなよ」とバケツサイズのポップコーンをくれた。





ひとしきり食べて先輩に返そうとすると



「持っておいていいよ」と返事が返ってきた







いや、これ…すごく邪魔になるんですけど…(゜
;



結局、自分で持つのが億劫だったから私にまわしたのですね…優しさではなく…ひどい先輩だ…ヽ(`д´;)/







最近、なぜか私にはこういう面倒な役割ばかりが集まってくるんですけど_||○ 







その後、あまったポップコーンを捨てることもできず持って帰ったことはいうまでもないことですね(
д`)

 

 

 

54

ゴールデンウィークということで、県外遠征していた友人が帰ってきました。



待っててねぇ~まみちゃ~んヽ()ノ の人なのですが。





とりあえず会ってみる(´・ω・`)





話している時からなぜか嫌な予感がしていたのですが・・・







友人>そろそろケツカッチンだよ。ボク、こりん星に帰る準備をしなきゃ・・・







友人>せっかく時間作ってもらったのに悪いね・・・でも、明日帰るから(こりん星という名の栃木県へ)







まみちゃんの次はゆうこりんに負けた_||○ 



59

草木も眠る丑三つ時。。。メールを受信。

もちろん寝ていたので寝ぼけ頭でメールを見てみる…





ぉぅ、起き`
ゑヵゝ?今ヵゝら夜景を見レニ行<こ`レニナょッナニστ〃、ぁ`5分後、迎ぇレニ行<ヵゝら・・・用意U`∋★





はい、いたずらメール…なわけないよなぁ(友達からだし)







しばし、文面とにらめっこ…う~ん、手ごわい…





とりあえず漢字から推測してみる…夜景、5分後、迎えに行く、用意…










見切った(゜
*)(豆電球が光る音は略)










夜景を見に行く。5分後、迎えに行くから用意しとけよ…ってところか。





うんうん…ぬぁにいぃぃぃぃぃ(゜ω゜; ;゜ω゜)





あと5分で用意できるかよ…しかもこんな時間にあんなうるさい車で来るなよ…





そして雨の降る中、見えるはずのない夜景を探しに旅に出ました。



車内での一言…
友人>あのメールでばっちり目がさめたろ…仕込んでおいた甲斐があったよ。ファファファファファ


全文約
(おう、起きとるか?今から夜景を見に行くことになったので、あと5分後、迎えに行くから・・・用意しとけよ。)



514

最近、歓喜の雄叫びに「ヤッホーイ」という言葉を用いる人をよく見かけます。

この言葉、ずっと前から知っていたような…どこかで出会ったことがあるような…そんな気持ちで聞いていたんですが。





水曜日の広島戦、外野スタンドで聞いたときのこと…





あっ、そうか…





ドラゴンボールで天下一武闘会のために帰ってきた悟空が「ヤッホイってところから来た」と言ってた…あれか…





なんだ、みんなそれを叫んでいたのか…と納得しました(多分違う)





にしても、最後に「イ」を付けるとなかなかいい響きに聞こえるものだなあ…





「オッケーイ」とか…いや、それは元々「イ」が付いているのか…



519

そういえば、昔、ドラゴンボールの話をしていた時のこと。



「ナッバの悟飯への攻撃のとき、ピッコロが助けるに入るシーン…あれ、すごく感動しました」と言ったところ、





先輩>ってか、悟飯を助ける時のピッコロの口、全開だったよな。口閉めないとモロにくらうじゃん。口くらい閉めろ…ってなぁ。笑っちゃったよ。





・・・・・・・(゜Д゜) ・・・・・・・










いや、そういう問題ではないかと…(
・;) 



524

自販機で、当たればもう一本というのがあるんですが、それに当たっちゃいました。



コーヒー2本目…いらない上にこんなところで運を使っちまった

。・゜・(ノД`)・゜・。





不幸をしこたまため込んでいただけに無念(人生において幸と不幸は同じ量だけあるそうです)



68

そろそろ発表月間の季節でしょうか?

私がまだ学生だった頃は「部室解放」と称し、遊びに来てねよろしくお茶を濁していた感が…



で、せっせこパンフに載せる文章を書いてると、X氏(当時 旧幹事)が一言…





部室解放の「解放」って「開放」じゃないの?





解放って…何を解放するんだよ(゜Д゜) 










「漢字」の一つも書けない「幹事」だったワケで(ダジャレに走るところからみて、苦しさは隠しきれないぜ)←某、正義の味方





ということで、今年も部室を開ほu…勝手に決めるなという声が聞こえたような



618

この前、図書券を買いに行った時、のしを付けてもらっている時間を利用して電話していたら、後ろから冷たいものを感じました。



周りに聞こえるような大声で話しているわけではないし、ましては変な話もしてないのに…なんで?

と思っていると、知り合いが一言。







知り合い>にせくんは電話中、体をくねくねさせながらニヤニヤしてるからね…変だよ!ってか、キモイよ!










(
゜Д゜) 










そ、そうだったのか…気づかなかったよ。





クセって怖いなあ…あははは_||○ <キモイってさ



625

キーボードに「燃えたぎるハートで」と打とうとしたら・・・








「萌えたぎるハートで」と出ました(゜Д゜)








ペットが飼い主に似るってのは聞いたことがあるんですが、キーボードが・・・(もぞもぞ)



72

書道部の発表月間に行ってきました。

土曜日(しかも雨)にもかかわらず、たくさんのお客さんがいたこと、書道部部員の団結力、そして、やはりなんといっても質の高い作品に(毎度のことですが)スゴイなぁ…と舌を巻いて帰ってきました。



また、私の個人的なお願いに書道部の部員みなさんが快く協力してくれたことに感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうの気持ちをこの場を借りて…



で、そんな中、書道部のOBが作品を見ている私のところに来て耳打ち

肥後の友人@書道部OB>あんた、芸能人の誰かに似てるって言われたことない?

にせ>えっ、言われた事ないなぁ…

肥後の友人@書道部OB>そう?なんか後輩が誰かに似てるな…って言ってるよ。





おお、マイフレンズ書道部





おっちゃんは嬉しいぞ!たとえそれが本音と建て前でいうところの建て前であったとしても、おっちゃんは本音と受け取っておくぞ( ̄^ ̄#)

などと、最高の気分で将棋部部室へ。



茶道部OBと2人でまったりしてると、なんとテレビの中の関口宏さんが私の名前を呼んでるではありませんか…



飛び起きる私と茶道部OB



どうもですね、アンタッチャブルの片方と私の名前が同じようなんですよ。



・・・プレイバック・・・

肥後の友人@書道部OB>あんた、芸能人の誰かに似てるって言われたことない?

・・・  ・・・



見つけた。見つけたよ。



アンタッチャブルの片方と私の名前が似て…というか一緒







24、ただいま厄年驀進中(||| |||)



722

ビデオを返却しようと巻き戻ししていたら、

ジリジリジリジリ・・・ブチッ

変な音が。



取り出して見てみると、ビデオテープが切れていた。



やっぱり厄年驀進中(||| |||)



いや、私の後で見るハズだった人の方が不幸かな・・・

7巻あるビデオの7巻目がダメになったワケで・・・





6巻まで見ていた人・・・ゴメンなさい。



85

祖父の家に行ってきたんですよ。久しぶりに@アポなしで。

手ぶらで行ってもなぁと思い、大量のアイスを手土産に。



ピンポン(チャイムの音)



…いない…

手には大量のアイス

どこか戸締りを忘れた戸はないかと探す…

手には大量のアイス

道行く人々のえもいわれぬ視線も振り払い、必死で入り口を探す。

手には大量のアイス

・・・戸締り、完璧です(拍手)

手には大量のアイス



…じゃなくて…



参った_||○ 

手には大量のアイス



仕方ないので、親戚のおばさんの家に行く(一人で行くのは初めて)

にせ>こんにちは。にせですが

おばさん>あらあら、よく来たね。さあ、上がって

大量のアイスを差し出す

にせ>これ、お土産です

おばさん>ありがとう、さあ、一緒に食べよう。



にせ>|д゜)トケカケテイルノニ

チョコもなかを目の前に出されてしまいまして…

「いらない」と言えない人なので食べましたよ。



手はベトベト、T-シャツとズボンにもこぼれた(д`)



…夏なんて、嫌いだぁ…



追伸>帰りがけ、遠くの方から聞こえてきた。

大声で叫ぶ男の声



…バッキャロー、お前、サイコーだよ…



前後のやり取りが無性に気になって仕方のない今日この頃です。



812

昨晩、部の飲み会をしました。
久々に天神に行ったんですがいくつか新たな発見がありました。

まず、盲導犬専用のトイレがあったことです。大通り沿いにあったのでなおビックリ。

次に、地下街の案内所に集合という形をとってたのですが、そこで見た看板。







「? 案内所」







お茶目にクエッションマークが付いてましたΣ(゜Д゜)



先輩と二人でお腹いっぱい突っ込みをいれたところでメンバーが集まったので店へと出発。





(制限時間内は)食べ放題の焼肉店だったので仕事中の先輩(Yさん)を待とうかかなり悩んだ挙句、先にはじめておくことに…



Yさんが制限時間内に来なかったらどうします?

最悪の場合は、とりあえず(今のうちに)肉をできるだけ焼いておいて、残ったものを食べてもらおう…





つまりは残飯処…(以下、恐ろしくて私には書けません)





ということで話はまとまり(畏れを忘れてる私達)

皿を空ける度に店員さんを呼び肉を注文し続けました(欲望の赴くまま)



最終的にはYさんが時間内にきてくれたので気持ちよく飲むことができました(*´`*)

本当、久々に楽しい飲み会でした。



参加してくれた皆さんへ>お盆前でみなさん、予定があっただろうに飲み会に参加してくれてありがとうございました。



821

この前の飲み会の二次会で行ったゲームセンターで競馬ゲームにハマってしまって、つい最近、その続きをしに行きました。



そこで偶然にもYさんと会いました。Yさんも麻雀ゲームにはまったようで、似たもの同士だと思いました。



最近の競馬ゲームはスゴイ。自分の馬を作り、その馬に名前をつけ、調教して、レースに出走させることができます。



画面の中の馬は所詮、現実のものとは違うのですが、やはり他の人が作った馬をぼてくりこかして勝利の味を共に味わっていくと妙に情が沸いてくるもので、画面をタッチしては





かわいい・・・





と、何か大切なものから目をそむけているような、そんな虚しい気持ちとはうらはらに、馬を可愛がってましたΣ(゜Д゜)



そんな最中、となりの席に会社帰りであろうご年配の方が座られ、せっせこ馬を調教し、レースへ出走させようとしている…



ははん、我が愛馬「セイナンショウギブ」の敵じゃねぇ。



そう思ってレースへ。



隣のご年配の方の馬の名前…





「タクヤ~ン」





あの…名前がスゴすぎて、ボク達、とても勝てる気がしないんですけど。



…そして我々は散っていった。



830

髪を切りに行きました。



その店はご夫婦でやってる店で、いつもご主人の方が切ってくれるのですが、そのときは平日の昼間とあって、お客は私一人。



私が切ってもらっている時、奥様の方はお店の掃除をしたり、ソファーに腰掛けて雑誌を読んだり…と、ちょっと手持ち無沙汰感が漂ってくるような昼下がりで、そのうち「ご飯を食べてくるね」とご主人に小声で言って、店を出て行きました。



時は流れ、シャンプーが終わって顔にかけられたタオルが取り払われたとき、まず最初に目に入ったのは奥様。食事から戻ってきたんですね。



で、髪を乾かしてもらっているとき、よっぽどヒマだったのか隣の席用のドライヤーで私の髪を乾かし始めました。



両方向から乾かされる私…





ちょーきもちいい(ネタ先 北島康介)





奥さん、グッジョブ (*´
`)b





なんか、王様にでもなった気分(学校のホームページなので本心は隠してオブラートに包んだ表現をさせていただきます)



その後、ご主人の方が食事の為、店を出て行きました。



気楽に話せるご主人に比べて、奥様の方とはお互い無難な会話をしてなんとか場をつないでいたのですが、そのうち疲れきってしまって「何か本を貸してもらえませんか?」と言って持ってきてもらいました。



ほら、私、今日は王様だし…不本意だが国民の為には「逃げる」という選択肢も大切だよね…



と、数種類の中から「ブラックジャックによろしく」を選択し、黙々と読み始めました。



その間、奥様は私の後方に立って髪をパサパサ切ってくれていたのですが、そのことを忘れるくらい物語に溶け込む王様、にせととろ。



そのうち、この本には出てくるはずもないと思っていたシーンが…(学校のホームページなので詳しく書きませんが)



人それぞれ、一ページを読むリズムってあると思うんですよね…



例に漏れず、私もある程度は一定のリズムを刻みながら見ていたのですがそのシーンだけはマジマジと見ていた模様で…



悲しみというものが伝染するように、ちょっとした興奮というのも伝染するのでしょうか…



奥様のアンテナに引っかかったみたいで、ふと正面にある大きな鏡に目をやると…



奥様が後ろから私の読んでいる本をのぞきこんでいました







のぉぉぉぉぉぉぉぉぉ

。・゜・(ノД`)・゜・。







私は王様、私は王様……



必死に心の動揺を押さえようと思いましたが、天国にいた精神状態は一気に地獄へと叩き落され、逃げ出すこともできず、ただただうつむいて時が過ぎ去るのを待つ羽目になりました。



時間が解決してくれるよ…そんな台詞はご都合主義の言葉だ!



そう思った、苦い夏の昼下がりのヒトコマでした。