| ひとこと |
- 日本で公開されたとき、かなりの部分がカットされたと聞いた(未確認)
- 恋愛映画の衣をまとったアメリカ万歳って映画。映画の中で演説する大統領とNYテロの後に演説した大統領の姿がだぶった
- ジャップ、ジャップとしつこい
- 零戦が打ち落とされるのを観て、「ああ〜、なにやってんだよ。もっとしっかりしろっ!」と俺が感じたように、アメリカ人は死んでいくアメリカ人を観て日本人を憎んだはず。殺す側と殺される側の視点の違い。「蛍の墓」や「ガラスのうさぎ」では感じなかった感情、視点を体験でき、戦争とは何かということを考えさせられる
- 映画の中で日本人の死体は登場しない
- ほかの国の人がこれを観たらどんなふうに思うのだろうかと考えた
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