11月20日
「手紙」
こんばんわ。
今日はシリアスな僕を演じたいと思います。
突然ですが、皆様手紙書いていますでしょうか?
相手なんて誰でもいいんです。ただ手紙を書いているという事実が存在すればよいのです。
あれよ。遠くに居る友達、両親、はたまた恋人に対して皆様はどのような近況報告を行なっているでしょうか。
おそらく、僕・私は頻繁に親と連絡とっているよという人でさえ、連絡の手段は手紙ではないと思います。
それはなぜか?
それは現在の社会にあります。
ITの急速な発達、家庭へのインターネットの普及、他にも様々な要因があると思いますが、
これらのおかげで、僕たちにとっての他人との関わり合いというものの必要性が以前より薄くなってきています。
だって実際に合わなくても、メールで連絡取れるもの。
電子メール。
この技術の発達により我々は多くのわずらわしさから解放されました。
僕たちが学生の頃あった学級連絡網。
あの他人の家に電話して、他人の親が出た時の緊張感。
そして次にまわす子がすこし気になる子だった時の、なにか知らないドキドキ感。
今の小中高生はこんな経験をしているのでしょうか?
いや、していないでしょう。
なぜならメールがあるからです。
確かにメールというものは便利なものです。
しかし、メールという文字に我々の気持ちを全て集約するということは不可能です。
そのことにお気づきでしょうか?
僕の言いたいことを、新聞で説明しましょう。
新聞には毎日真面目な記事が書かれています。
しかしその文字、文章を見ただけではその記事を書いた人の人となりを知ることはできません。
もしかしたら全裸で記事を書いているかもしれないし、鼻をほじりながらじゃないと記事を書けないという人が書いた記事かもしれません。そんなライターさんの人となりを新聞の記事で分かった人はそりゃもう凄い人です。
まぁ手紙に関してはこんなもんでいいです。
次は電話です。電話ねぇ便利になりましたよ。
昔の人にとってはこれほど画期的なものはありません。
忍者でしたら煙信号、ひと昔前でしたら飛脚や馬脚がこの代わりでした。
つまり自分の気持ちを文字に託し、それを相手に届けるということ。
これが現在では、自分の気持ちを文字というものに託さなくとも、電話を使用することにより、相手に声という文字を届けることができるようになったのです。
ここですね。僕が疑問に思ったのは。
手紙と電話って元をたどれば同じなのだよ。
だからね、たまに居るじゃないですか。
メールで話すのは得意だけど、電話で話すのは苦手っていう人。
この人にとってメールを打っている時の自分と、電話で話す時の自分って違うものなのでしょう。きっと。
まぁね僕もこんな感じですから何もいうことアタワズなのですが。
もうね、支離滅裂ですが、何が言いたいかと言ったら、
手紙や電話より、相手に会うことが一番大事ってことです。
そしたら相手の気持ちもすぐ伝わるし、自分の気持ちをすぐ伝えることができるでしょ。
まぁ基本に戻るのが一番ということです。
これが言いたかったのだ。
いやぁ長い文章でした。
何でいきなりこんなことを書きましたかというと、今日こんなことがあったから。
今日僕はバイトで、終わる時間も近づき、暇でしたし帰る準備をしてました。
そこに一本の電話が。
RRRRRR、RRRRRR
ガチャ。
店長「はいもしもし。○○です。
あ、ご注文ですか。
じゃこのり弁当一個ですね。はい。配達もって行かせます。」
ガチャ。
店長「ラスト一件な。」
僕「はい」
そして店長は弁当を作り始めました。
そして、
店長「あら!?じゃこが無いわ!!」
僕(あ〜あ、早く電話してあやまらないと〜店長〜)
すると、
店長「おい、ちょっと。」
僕(まさか俺が電話するん!!?)
店長は続けました。
店長「電話番号知らんけん、ちょっくらここ行って謝ってきて。」
僕「!!!!!」
で、なくなく謝りに行きました。雨の中。原チャで。
ほんでその時、あ〜電話ってやっぱり便利だなぁって思いましたが、
そんなことは無い、会うことが大事なんだって自分に言い聞かせてました。
だからこれ書きました♪
ほんとはメールも電話も大好きです。
うひゃひゃひゃひゃ。
P.S ブリオや篠原さんやピカによく分からんっていわれたけん追加で。
注文を聞きにいったわけさ。その人の家に。ほんで注文変えてもらって、それをまた店に戻り店長に伝えて、 弁当を持って配達に再び行ったのさ。
ほんまだるかったっすわ〜。あぁ切ない。
11月19日
「CMにぶっとび(宮沢りえ)」
おっは〜。
今日は朝から更新だこのやろー。
っていうかうちのパソコン「更新だ」って打ったら
「こう死んだ」
って変換されたぞあほ〜!!
まぁそんな行き場の無い怒りを無駄に発散したところでね。
っていうか現在10時30分です。
そして今日は2限あります。オウノー。It's contradiction.
大丈夫。多分つづりはあっているはずです。
まぁ良いです。ちゃんと行きます。11時になったら。
だってあの授業ありえんもん。つ・ま・ら・ん。
ではでは今日の本題に。
CMです。最近はなんだか以前に比べ、ギャグに重きをおいたCMが増えている気がします。
まぁそのこと自体は面白いから良いです。
でも駄目なのは、おもろいCMが増えた結果、
他の真面目なCMでもこれは絶対製作者はおもろい意図を含んで発表しているんだという感情が生まれたこと。
さっき、あおやまかはるやまのCMがやっていて、
例のごとく爪を切っていたのだよ、僕は。
だから音声しか聞こえない状態ね。そんな状態で突然CMは流れ始めました。
CM 「沢山のパパの中で、あなたのお気に入りのパパはどれですか?」
僕 「うわ〜援交のCMがこんな朝早くからしてるんだ〜。
せちがらい世の中になったもんだね。うひょひょ。」
CMはまだまだ続けます。
CM 「(女の子の声で)このパパがいい〜。」
僕 「なに〜!!このパパがいいってか!!
いいのかい!!(きんに君の声で)」
そんな間違いを犯しました。
あ〜なんかしっくりこんわ〜。
まぁ皆様今日はあれだ。
各新セク長とか新三役とかのお披露目だから楽しみね。
うふふふふふ。
そろそろ学校行きます。
ぐっばい。
11月17日
「布団干しっていうか癒し系」
こんばんわ。
今日はものすごくいい天気でした。
っていうか最近結構あったかいと思われる天気が続いてる〜みたいな〜。
これあれですよ。別に気温はそんなに暖かくは無いんですよ?
人間って言うのは不思議なもんで、
直射日光を浴びると脳が温かいって感じるんですって。
いやぁ人間ってほんと、すばらしいですねえ。
そんなこんなで水野晴朗です、こんばんわ。
いやぁしかし布団を干すという行動って何か無いと動きませんよね。
だって布団って結構重いじゃないですか。
そして大きいから運ぶのがだるい。
だから結構な意思を持っていないと布団を干すという行動に辿りつけないわけです。
だから今日布団干しを実行した自分を自分で誉めてやりたい。
ナイスガッツ。俺。
だってなんだか布団がじめじめしてたもの。
そして布団のシーツなのですが、布団より幅が長くて折り曲げて、そこをガムテープで固定してたんですよ。
で、それ剥ぐときに跡がついちゃってなんか汚かったのです。
だから今日は思い切って洗濯をし、布団を干しました。
で、うちって自慢じゃないですが、南向きに窓があって大量の直射日光浴び放題なんですね。
ローソンの看板真横に見れるし。
だから布団干しには最適な立地条件なのだ!!
でもね、なんか壁が汚いんですよ。
分かります?壁に布団を掛けて干したいじゃないですか。
しかし壁が汚いので干せないのよ。
もう気分はブルー。そして緑はグリーン。
あ〜こんなギャグどっかのコンビが使ってました。忘れましたけど。
まぁいいや。
で、干せないのよ。
だから北向きで日当たり悪い壁に干さざるを得なかったのさ。
もう切ないです。まじで。宝の持ち腐れですか。そんな感じの心境。
あ〜切ない。
まぁ屋上に干すという手もあるのですが、いかんせん持っていくのがだるいだるい。
風で飛んだらほんまブルーですし。
前に台風で実家の洗濯場の屋根が飛んで、前の家の庭に飛び込んだ時は風の恐さを知りました。
そしてこっちきて台風に遭い、強風で1階にある犬小屋が道路を走ってたのを見て、再び風の恐さを知る事になりました。
まじ風恐いです。
こっちの風邪も恐いですが。
皆さん風にまけるな(井川遥)
そんなことを思いながら布団干しをしました。
P.Sブリオへ
写真明日持って行くわ♪
おほほほほ。
11月16日
「草野さん」
こんばんわ。
皆様あれですね。
今ワカチュキを見てるんですが、草野さんが出てますね。
あの人世界不思議発見にも出てますが、やっぱり番組が違うと人も変わって見えます。
有名なところで言ったら、
「マジカル頭脳パワー」の坂東さんと
「世界不思議発見」の坂東さんの違い。
あの人絶対キャラ使い分けてましたわ〜。
ったな具合に見る番組で違うキャラクターを演じる人がいますね。
それはあれです。僕たちの普段の生活でも同じようなことが起きています。
そう、それは、いつでしょう。
それは寝てる時。
皆さん知ってました?
人って寝てる時は本性丸だしなんですよ。
例えば寝てる時に歯軋りとか、寝返りとか。
あれは本性。
たいていの人でしたならば、この本性を止める事はできないのだ。
しかしね世の中には居るものね。
寝てても周りの人に気を使う人。
それはうちのおとん。
まぁ詳しいことはまたいつか。
書けたら書きます。
そんな感じでどうぞお休み。
そういやワカチュキの挿入歌とかオープニングって、ヤムヤムの曲ですよね。
嬉しい限りです。
ヤムヤム良いです。聞いて下さい。
グッナイ。