15.3.23
「天才」
最終回見てますか?
GOOD LUCKです。
あ〜なるほどこんな終わり方だったんですねぇ。
ハッピーエンドで、よぉござんす。
知ってますかね。ピュア。
ちょっと前の月9です。
和久井絵美と堤真一が出てたやつ。
そうとう古いよ。
名もなき詩が主題歌だったやつ。
これねぇラストの一回前か二回前ぐらいで堤さんが演じてた人が
何でか忘れちゃったけど他界したんですよね。
ほんまショックでした。
だって月9って言ったらハッピーエンドで終わるじゃないですか。
ほんまびっくりしたよ。
でも確か最終回はなんか感動的な終わり方でした。
忘れましたけども。
またビデオ借りて最初から見る予定。
あすなろ白書とかも見てみたいです。
それでは今日の本題へ。
なんかあれですよ。
映画のタイトルですよ。
やっぱりインパクトの強い題名やと見に行きたくなるじゃないですか。
例えば猿の惑星とか。
例えば7人の侍とか。
7人の侍ですよ。なんかかっこいいです。
そんな題名って一体どうやって決めてるんでしょうかねぇ。
そういえば宮崎駿監督の映画はだいたい「〜の〜」みたいな感じですよね。
あれは偶然らしいですけど、なんか、なんたらのなになにってタイトルが出ると
監督の映画を思い出します。
そんな感じで題名って大事やと思うんですよね。
でね、今日ものすごい題名を発見しました。
まぁこの題名小説のなんですけどあの伝説の映画をもじったこの題名。
見たときに衝撃が走りました。
まじ読みたくなりましたもの。
ある意味かっこいい題名です。
気になってきたでしょ。
それでは発表です。
その題名とは…
「七人の人妻」
やべぇ超読みてぇ。
すごいですよね。この題名。
考えた人きっと天才。
尊敬します。ある意味。
みんなも書店で探してみてね。
そして記念に買って下さい。
買ったら貸してね。
返しませんけどね。
またなんかエロっぽくなりました。
最近こんなん多いですね。
でも本当の僕の姿は純情乙女よりピュアなんでね。
そこんとこ頭に入れといてください(みっちー)
終わり