15.3.14


「お医者」


今日やっと病院行きました。
そしたら受付は午前までやった。
あほ〜。
午後も受け付けてくださいな。

と、いうことで学校の保健管理センター、
通称ホケカンに行くことに。
ここタダやしね。

で、名前言って待ってたんですよ。
そしたらさ、結構一般の人が多いのね。
なんせ学生さん春休みやし。
一般の人も来て良いんですね。

で、待ってる時診察室からふらふらのおじさん出てきたんですよ。
二日酔いみたいな感じのおじさん。

結構ふらふらしてたんで多分重症なんだな、と思ってました。

でも、気を取り直し、待合室にあった「ためしてがってん」を熟読。
で、呼ばれました。
名前間違えられてたけどね。

そこで、お医者さんと遭遇。
なんとびっくり。
さっきのふらふらのおっさんじゃないですか。
少し吹き出しました。
だってまさかねぇ。

で、そのおっさんまじ適当でした。

診察時間約1分。
はい、口開けて〜から始まり、
はい、背中見せて〜で終わりました。

それで僕の一体何が分かったんでしょうか?
のどが痛いって言ってるのに、声出してって言うんですよ。
しかも大声で。
まだ小さいって3回も言われましたよ。



あなたはNHKのおにいさんですか。



ん〜?元気がないぞぉ。みたいな。
あほか!!
そんな元気あったらこんなとこ来ねぇよ。

あの人ほんまに医者ですかねぇ。
今でも疑問です。
ほんまに適当の極みでした。

それじゃあ今日はそこでもらった薬を飲んで寝ようと思います。
…効くんかなぁこれ。

あ、ZONEだ。フルーチェのCMです。
かわいいですねぇ。
おじさんはかわいい子に弱いのです。