January 2001-2

2001年1月第2週目の日記。

○○○○になりたいとか、
そういや昔、思ってたっけ。
01月13日 意識は肥大
法相。
さすがに遅刻。
午前4時過ぎ頃に、原付を押し上げるのに苦闘したせいか、
身体が異常に疲れていた。

通常の法相の活動が終わった後、
1年生から3年生の有志が、雪合戦してた。
自分は参加しなかった。
腰が痛かったから。
清掃のおばちゃんに何か言われて、
雪合戦は終わったようだった。

その後も法相の部屋で、
どの本を新しく購入するか、という話になってた。
その話が終わった後もそのまま雑談とかしてた。
法相の部屋を出る頃にはすっかり外は暗くなっていて、
映画を見に行く予定、及びバーゲンにいく予定は断念した。
買いたい物があったんだけどな。

明日行きたいとも思うんだけど、
大雪らしいと聞いた。
行くとしても午後だな。

夜、「インディペンデンス・デイ」を見た。
アツい映画だ。
ケリー(だっけ?)、あんたかっこいいぜ。

今週は、色んな考えが頭の中を回った。
前の日に思ったことが、次の日には「正しいのか?」と考えてしまったり。
前の日のことがすごく気にかかっている。どうでもいいという事では決してないから。それはすごく大事だから。

01月12日 寂しいけれど
最後の憲法ゼミの日だった。

ゼミが終わってから飲み会だった。
みんなすごい勢いだった。
あと、
色々な人に誤解を受けているようだった。
何でなんだ!? 違うのに。
それと、
家に帰ってきてから、冷静な頭になってみると、
多分、僕は悪いことをしてるはず。
すみません。

ゼミもこれで終わり。
家に帰ってきてから、急に寂しくなった。
楽しかったもんなぁ。
あのゼミに入れてよかった、と思う。
色んな人と知り合うことが出来て、
その人たちからたくさんのことを学べた気がするし。
ゼミに入ってなかったら、
今よりすごく狭い世界しか知ることは出来なかっただろうし、
今よりもすごく狭い考え方しか出来ないままだったと思う。

ホントによかったと思う。青臭い、といわれるだろうけど。

01月11日 う〜ん 何様のつもり?
ひどいものだと思った。

(この辺はやっぱり隠す。後になってから読んでみると、かなり変だった。)

書いてることがよくわからなくなってきた。
ここでやめる。

関係ないけど、
腰が痛いのが治らないな〜。
咳も、まだ止まらないし。

今日の講義は寝てばかりいた。
起きてたとしても、半分寝てた。
講義に出てる意味が無い。
これではダメだ。

01月10日 似てるかもな 
原付で学校に行った。
ナンダカンダしてるうちに、古傷の腰を痛めた。
あと、
やっぱり咳が止まらない。
熱とかは何も ないのに。
治ってくれないかな、コレ
(ここにはバカなことを書いてた。この部分に書いたことは隠した。)
(本を読んで理解させられたことを書き加えて隠した。少し関係があるから。)
それにしても咳が止まらない。
座ると咳が出る。

01月09日 息は白く
バスで学校に行った。
午前11時という半端な時間帯なのに異様に混んだ。
ギュウギュウ詰めだ。
気持ち悪くなった。吐き気すらした。

帰りも当然バス。
一番前の座席に座った。
道路がよく見える。
「自分が運転するんだったら、このラインだ。」とか、
「滑らせながら走ったらきもちいいだろうなぁ。」なんて考えながら乗ってた。

バス停では、クルマを眺めてた。
やっぱりEGシビック(3ドア)はイイ。
今日もそう思った。

所詮、自分はクルマのことを考えて、
他のあることを考えないようにしてるだけだ。
結局は考えてしまうのに。

01月08日 「hello」から「o」を取ったら、「hell」。地獄です。 
なんだよ〜、この大雪。
学校に行こうと思ってたんだけどな〜。

夜になってからコンビニに出かけた。
アパートの敷地から道路に出る時、
どうしても駐車場を通らなくてはならないのだが、
足跡が全くなかった。
このアパートの住人は、
今日は1人として外出してないのだろうか。

明日から講義が始まるのか。
雪は溶けないだろうな。
昼は法相の部屋で電話番だ。
バスを使うしかないんだろうな。

4WDはさすがだな。
この雪道も関係ないみたいだ。
欲しいとは思わないけれど。

01月07日 今夜は星が見えない   
咳が止まらない・・・。
熱とかは無くなったんだけどな。
なんだろう。

今日は、
コーヒーばかり飲んで過ごしていた。
胃に悪そう。
明日が心配だ。

明日は大雪らしい。
でも学校には行ってみる。
原付は使えないのかもしれない。
バスで行かなければならないかも。
バス停までの道のりは、
小さな登山に等しい。

それにしても、
残された時間はあまりにも少ない。
少なすぎる。







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