November 2002-3

2002年11月第3週目の日記。
『その意味』を考えれば、
『...かもしれない』ではなく、『...っている』と断定できる気がする。

11月16日 送りか、迎えか
夕方、『自転車で○×まで行ってみよう』と思い、
折りたたみ自転車を2週間ぶりくらいに外に出した。
しかし、いざ出発、というときに、
『往復するだけで3時間はかかるだろうし、それ以前に行くだけ無駄だ』と、
正気に返った。
馬鹿なことをしなくてよかった。

それはそうと、
既にそうなってるのかもしれないな、と思う。

11月15日 半端
ここ最近、いいことなんか1つも無いが、
今日の出来事は事故よりも最悪だった。
なんだあのオッサンは。

あとは書くことがない。

11月14日 青
完全に生活が夜型にシフトしてしまったような気がする。
昨夜も結局朝まで寝れず、
生活を修正するために今日は24時間起きていようとしたのだが、
朝11時の記憶を最後に、夕方5時くらいまで寝てた。
起きたら起きたで頭が痛くなってきたし、
なんかもうメチャクチャだ。

夜、あまりにヒマなので、
数ヶ月ぶりにプレステ(プレステ2ではない)で遊ぼうと思い、
早速電源を入れてみたのだが、若干壊れてた。
1時間くらいアレコレいじってたら何とか動くようにはなったが、
細かい作業をやっているうちに頭痛が激化し、自分が動けなくなった。

早く帰ってこないかな、クルマ。

11月13日 それは何?
生活のリズムが昨日で狂ったのか、
眠れないまま今日の朝を迎えてしまった。
ようやく寝た(と思われる)のは午前8時過ぎ。
ダメだ。

どうでもいいことだが、
斜め上の部屋に住んでいた男が今年の3月頃に引っ越して以来、
『原付のガソリンが抜かれる』ということが無くなった。
あの男が犯人だったのか?

ついでにもうひとつどうでもいいことだが、
近所のコンビニの店員さんがソニンっていう芸能人に少し似てると思った。

11月12日 真っ白
昨夜は午前3時に寝たのだが、
目覚めた時、時計の針は5時をさしていた。
『2時間しか寝てないのか?』などと思いつつテレビの電源を入れたところ、
夕方の番組が放送されていた。

今日のことはともかく、
自分はこの先どういう人生になるんだろうか、と思う。

11月11日 出来れば
日中はアレコレやっていたのだが、
夜はやることもなく、ボーっと『日米野球』を見ていた。
カブレラはすごいな〜、と思った。
自分は高校時代、930グラム以上のバットはやや重く感じたのだが、
カブレラは何グラムのバットを使っているのだろうか。
すごいスイングだ。

しばらく法学部棟に行ってないので正確なことはわからないが、
履修簿の確認・訂正の期間はもう終わっていると思われる。
単位は揃ってるからどうでもいいと言えばどうでもいいのだが、
一応、明日は教務に行ってみようと思う。
おばちゃんがいないことを祈る。

11月10日 砂糖と塩をまちがえる
事故のせいなのか、肩から首にかけて軽い筋肉痛。
どうやら自分の首は前後方向の衝撃には滅法弱いらしい。

早朝、外に出てみたら、
昨夜から降っていた雪が積もってた。
暖房無しの生活もそろそろ限界かもしれない。
朝と夜はかなり寒い。




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