先日、合宿を「おなかがいたい」という理由で欠席した某4男(元代表)の 名誉のため投稿させてもらいます。 おなかが痛くて欠席したことが、今週のボビーズニュースでもネタにされた り、下からも「小学生じゃないんですから」と言われたりと、相変わらず酷い 言われようの元代表ですが、実は、あのとき彼は本当にピンチだったようです。 本人の話だと、大腸菌O−128とカタカナの名前の細菌の二つに侵されて、 三週間くらいずっと寝たきりで一歩も外に出られず、ナント体重が10キロも 減ってしまうくらいひどかったそうです。(もっとも、ただの捻挫を「骨が折 れたーー」と大騒ぎしてしまう彼の言う事だから、どこまで本当かわかりませ んが・・・。) 原因は、タイで喰った女・・・じゃなくて、フルーツなどらしいです。ちな みに一緒にタイ旅行に行った4男のU村氏も同じ食生活をしていたのに、彼は 普段どおり元気でした。 これがなくても、4女のA.Tさんが免許を取ったりと、最近いろいろ気苦 労が絶えない元代表なので、戻ってきたら温かく迎えてあげましょう。うそ。 もっとからかってあげましょう。 (投稿・まつ○ら)
11月に入った。ボビーズの幹部の代がわりが近付いてきている。今年の3年た ちは、1年生を多く入れることもでき、少ない人数ながらもサークルをまとめて きた。細かい点では様々な問題があったかもしれないが、大きな視野で見れば 評価できる仕事だったはずだ。 さて、次の代の2年生への提言。今までの3年生、4年生、もしくはOBたちもか つてはそれぞれの思い入れを持って幹部の活動をしてきた。しかし、2年生には ぜひ、先輩たちの思い入れには捉われることなくサークルの方向性を決めてほ しい。 サークルを活性化させるために一番必要なことは、サークルに魅力を持たせ ることである。テニスのこと、飲み会のこと、イベント、合宿、金のこと。サ ークルの魅力を決めることはいろいろある。そしてまた、学生の価値観、流行 などサークルを取り巻く状況も年々変化する。これらのこと全てをひっくるめ て、ボビーズの方向性について大いに話し合い、他のサークルにはないボビー ズだけの魅力を作っていってもらいたい。初めに方向性をはっきりさせておけ ば、自然とやるべきことは見えてくるはずだ。 (文・木村)