2002年7月
7月29日 久々に
昨日は、前の大学の連中と大菩薩嶺に登りに行った。
山に登るのは久々であったが、8割は車で登れるので、実際に
歩いて登ったのは2割程度。
残念ながら霧がたちこめ、景色を楽しむことは出来なかったが、
いろいろな植物や動物を見ることが出来た。
夏山もよいものである。
Mebiusを買った。
いろいろ選んでお買い得なものを買ってやろうと意気込んでいたのだが、結局面倒くさくなってあっさりと決めてしまった。
でもこれで僕もモバイラー(すでに死語のような気もするが)
7月26日 注意深さ
ひょっとしたら、注意深さが足りないのかもしれない。
少しでも補えるよう、今から努力してみる。
7月23日 困難
次々に襲いかかる困難のせいで疲れています。
7月21日観覧車
テストも終わり、諸事情により観覧車に乗った。
実は生まれて初めてだったのだが、あれがあんなにスリリングなものだとは知らなかった。
ジェットコースターもゆっくりと坂を登っているときが一番怖いが、その怖い部分だけを凝集して15分にまとめたような乗り物だ。
実際、多くの内部では抱き合って眼をつぶって、その窮地を乗り過ごそうという人々が見かけられた。
また、一つ敵が増えたようだ。
7月11日 一難去ってまた一難
お米を研ごうと米袋の中を見たら黒い影。
迷わずキンチョールをぶちまける。
計量カップの中で死にやがったので、1/3ほど残っていた米
もろとも廃棄処分にする。泣ける。
そして、エアコンが冷たい空気を全く出してくれないので、
エアコンがあるのに熱帯夜を過ごした次の日の朝、室外機を
見に行くとつたのつるが室外機の中に進入しており、
ファンを止めていた。
危うく火事になるかと思われるほど熱かった。
まったく、どういうことなのだろうか。
7月10日学会
こんなことで、気持ちがゆれるのもどうかと思うのだが、クラスの友人がアメリカの学会に僕と同じ時期にいくらしい。
しかも、きちんとfirstの論文まで通っているそうな。
正直、ほとんど仕事なんてしてないことは知っているし、出しやすい分野であることも分かっているが、この妙なむなしさはなんだろね。
は〜少し海に潜ってきます。
7月8日小林サッカー
七夕ということもあり、正直余裕はないのだが、小林サッカーを見てきた。
一瞬、ムトゥーのパクリかとも思ったが、アクションでムトゥーを超えた。
あれに匹敵する映画は10年は出ないだろうと思っていたのだが、己の小ささを知っただけだった。
あの俳優たちもしゃべったり、からんだりしなければアカデミー賞を取れるのに。残念だ。
7月6日 もう
3ヶ月が過ぎ去った。何も達成できていない。
7月4日 とにかく
とにかく実験をしている。
よくないことだと思う。
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