Post Office には文房具やテレフォンカードなんかも置いてありました。
小包用の箱も置いてありましたが、ほとんどの人は商店で箱をもらって利用していました。
(箱をもらう時には、小さな店の方がいいそうです。大きな店だと、レジを打っている人にはどこにダンボールが置いてあるのかわからないので。)
Post Office の利用の仕方は、みんなよく分からなかったみたいです。
私も、これは複雑そうだなぁと思ったので、一足先に帰るという岡村さん@国際課職員に目を付け(といっても、偶然荷物を持っていくところに出くわしただけなんだけどね)、小包の送り方を習って帰りました。
〜大学の近くにある Post Office で〜
ちなみに、航空便は1週間くらいで、船便は1ヵ月くらいで到着しました。
ところで、3個送ったもののうち、船便で送った2個は税関で開けられたようです。写真のように
「JAPAN POST」と書かれたガムテープで改めて封がしてありました。
何を入れたのか思い出せなかったので、日本に帰ってきた時に税関でいい加減に申告しておいたのがいけなかったみたいです。
(MDのメディアとか、入れてたもんなぁ。怪しいだろうと思う。)
それにしても、切手がたくさん貼ってあるでしょう?
私はこのくらいで済んだけど、岡村さんのはかなりすごくて、枠内に切手がはまらなかったので、横で見ていて不安になりました。(書籍をたくさん送ったらしい。)
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