成績状況
1999年度
2000年度
 

○1999年度

予備校に行ってないので、センター試験の過去問を自宅で解いた結果。
 
 
 
 
実施日
試験名
英語
数T・A
数U・B
国T・U
物TB
化TB
倫社
合計
1999/10/09
99本
162
65
96
130
92
62
85
77%
1999/11/06
98本
179
80
71
121
88
67
80
76%
1999/11/30
97本
192
95
98
182
92
84
83
92%
1999/12/07
96本
187
81
100
167
100
88
92
91%
1999/12/13
95本
179
78
100
171
93
91
82
88%
1999/12/18
94本
176
   
125
95
83
80
80%
1999/12/22
93本
176
   
173
       
1999/12/25
92本
186
             
2000/01/07
99追
193
87
98
154
72
85
88
86%
2000/01/08
98追
200
95
83
161
100
90
94
91%
2000/01/09
97追
198
100
92
180
96
82
93
93%
2000/01/12
96追
     
161
       
2000/01/15
2000本
186
100
89
172
88
96
74
89%

99・98年過去問を終えて
うーん。思わず唸ってしまった後、声も出ない状況です。
大昔、まだ共通一次と呼ばれていた頃の、自分の結果は1年目が85%、2年目が92%。
問題外のようです。
特に数学が、時間が足りないという、若かった頃には考えられない事態が起こっています。
反射神経が鈍っているんでしょうね。しかもそれがはっきり数字に表れてみないと自分で認識できないところが、本当に老化が始まっていることを示しているようです。

97年過去問を終えて
やっと調子が出てきた感じ。国語の点数アップが効いている。
出題者の意図を汲む回答を心掛ける。それを忘れていました。若い頃はもう少し素直に回答しても、正解だったような気がしますが、やはり年を取ると人間ひねくれてくるのでしょうか。これが本当に国語かどうかは別にして、何とかメドが立ったか・・・

2000年本番
疲れた−。やっぱり本番は緊張しますね。自宅で、いくら時間を合わせてやっていても、やはり緊張度合いが違います。
緊張が集中力を生み良い効果をもたらす場合と、無駄な時間を取らすばっかりで、悪い結果になる場合がありますが、今回は悪い場合のようでした。物理は最悪でしたね。

まあ、医学部を受けてもおかしくは無い点数ではある様なので、一応良しと考えることにしましょう。
 

○2000年度

昨年の反省にたち、今年は予備校の模試を受けることにした。
近くに代ゼミがあるのでメインは代ゼミとなる。
(判定は東京医科歯科(前期)について。)
 
 
実施日
試験名
英語
数(T・A)
数U・B
 国T・U
 物理
化学 
倫社 
合計
 判定
2000/6
代ゼミ全国総合1
70
68
 
68
62
66
 
69
 
(得点)
163
139
 
151
98
96
     
2000/7
代ゼミ全国マーク2
188
77
91
140
98
96
80
777
 
(偏差)
71
62
72
69
64
71
68
86%
 
2000/8
代ゼミ全国総合2
68
68
 
73
68
69
 
71
 
(得点)
168
151
 
150
88
78
 
 
 
2000/9
駿台全国判定2  
65
68
 
60
67
59
 
 66
 
(得点)
173
198
 
138
98
72
 
 
 
2000/1
センター本番
196
100
100
165
96
97
95
849
(B)

2001年本番
疲れた−。やっぱり本番は緊張しますね。(去年と同じ感想かい)
それでも、模試を受けまくったせいか、昨年よりは、格段に疲れが軽いですね。
英語と物理の凡ミスは、全く悔しい。それにしても国語−!!

これより悪い点数はいくらでも有り得たわけなので、まずは良しとしましょう。
いずれんせよ、2次試験が本当の勝負だ!!