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炭もいこいて火力も上がり 例年になく肉は快調に焼けますが 例年になく気温も高く 帽子を持たぬ人は次々に体力を奪われ 対岸から手招く祖母を見始めます。 灼熱地獄。 明らかに少なくなった、肉をつつく人数が それを静かに物語ります。
遠足がサバイバルであることに気付き始める。 |
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自称名カメラマンのH女史が ゼミの新入生を激写せんと 股関節外れよ背骨も折れよと大奮闘。 それはそれは美しい「人」の字をお楽しみください |
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食事の後は自由時間。 昆虫館に出向くものもいれば 岩むき出しの山を滑ろうとする猛者も。 決して皆同じところに行こうとしないのが この研究会らしいといえばらしい動き。
昆虫館ではイベント「おもしろナナフシ・ぶりでかゴキブリ」が *彼女の名誉の為に
このゴキは外国産の土に住むなんたらゴキというもので |
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昆虫館内の蝶の放し飼いドームにて。 蝶を次々と呼び寄せるKさんの勇姿。 羨ましがる我々がいくら真似しようとも逃げる蝶を 次々と手にとまらせる恐るべき秘技「蝶寄せ」。 |
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さすがに遠足も終盤になると 暑さと疲労も限界を超えに超えています。 さりげなく影にシートを移して休んでいますが 顔には疲労が色濃く映ります。 電池切れ続出。 |
Copyright(C) HIROSHIMA UNIV. Circle for Dialect Studies 2003