早大E.L.Tって何だ?
そもそも早大E.L.Tとは「早稲田大学Eight
Lounge Technicians(八号館ラウンジの猛者ども)の略です。
活動場所は主に八号館ラウンジ、活動の内容はしゃべる(Talking)、食べる(Eating)、寝る(Sleeping)、書く(Writing)、守る(Guarding)、など様々です。
それぞれの活動を具体的に説明しますと、
しゃべるとは「友達同士しゃべりつつも別グループの会話に耳を澄ませる」、
食べるとは「すぐ側の売店で買ったお菓子等をテーブルに広げてままごとごっこをする(ポテチ一枚につき五分ラウンジにいなくてはいけない)」、
寝るとは「ラウンジのソファーで昼寝する、そうしつつ友達の席を確保する」、
書くとは「ラウンジノートを書く、それでも暇ならチンコを掻く」、
守るとは「年に一度の法学部選挙の際、法学部選挙管理委員会(略して法選管)のラウンジ占拠に対し必死の抵抗(いやがらせ)を試みる
などです。
活動時間は午前八時から午後の十時、朝係(Morining
Staff)、昼係(Lunch Mania)、夜係(Sleeping Knights)に分かれ、皆好きな時間帯に活動しております。
基本的に、仲は悪いです。それぞれのメンバーはお互い顔を知っているだけで、しゃべったこともありません。しかも個々の縄張り意識は強く、譲り合いの精神というものがありません。
このサークルに入ると、有名人(のそっくりさん)にあえます。別コーナーで紹介しますが、例を挙げると「大隈重信」や「手塚治虫」、「郷ひろみ」や「デブの外人」等です。
さあ、あなたも楽しいサークル「早大E.L.T」に入りませんか?きっと素敵な四年間(五年になる恐れ大)が待ってますよ!!