神戸慶友会とは
1.会員の特徴
2016年度の会員数は約60名。
神戸市内だけでなく、他府県や海外からも在籍。
高校を卒業したばかりの10代から、いつもお元気な80代まで、とても幅広い年齢層。
2017年4月現在、卒論指導に入っている会員も多く、神戸慶友会からは卒業生を毎年輩出。
2.役員の紹介
会長ーー石川均
副会長ー村上真司・吉田敬一
会計ーー知念資子
総務ーー尾倉隆景・澤田有希・卜部耕治・安達結以
会計監査ーー寺戸潔
3.「定例会」とは
定例会は三宮駅近くの「神戸市勤労会館」でほぼ毎月開催します。
15名ほどの会員が参加され、「日頃の学習状況」や「学習上の悩み」などを中心に話し合いを進めます。
試験やレポートなど、自分一人で抱え込んだ問題に、他の会員から良きアドバイスを受けることも可能です。
定例会の後は、三宮駅近辺で懇親会が開かれることがいつものお約束。
その懇親会では、定例会で聞けなかった「更なる情報交換」のいい機会となっています。
4.「六甲」とは
「六甲」とは、定期的に発行する神戸慶友会だけの特別な会報誌のことです。
その「六甲」には、会員から寄せられた「夏期スクーリングの思い出」や「私の勉強方法」など様々な題材を取り上げております。
夏と冬に発行し、出来上がった物は定例会で配布、もしくはご自宅まで郵送しております。
5.「メーリングリスト」とは
入会時に提出して頂くメールアドレスを基に、会員全員がネット上で連絡を自由に取り合えるシステムのことです。
書き込み内容は、「神戸慶友会の連絡事項」や「会員の勉強の進捗具合」など。なかには「とっておき情報」のお知らせなどもあります。
6.会費について
年会費は、2000円
(ただし、10月以降は半額の1000円のみ)
*入会に関する詳細は「ご入会手続き」まで