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  1. 合否通知について
  2. Deposit について
  3. サマースクールについて
  4. I-20及びビザの取得について
  5. 住民票転出届について
  6. 国民年金について
  7. 国民健康保険について
  8. 国際免許について
  9. 抗体検査・予防接種について
  10. 歯の治療について
  11. クレジットカードについて
  12. 現地銀行口座について
  13. Social Security 番号について
  14. インターネットプロバイダについて

合否通知について

合否結果の通知は、基本的には不合格の場合、薄い普通の封筒、合格の場合にはA4ファイルサイズ(アメリカにはA4という規格はないようですが。。)の大きめの封筒で通知されます。
Fedex のような国際宅配便を利用して通知するスクールもあるようですが、普通の航空郵便の場合も多いです。もちろん合格でも普通の封筒で届く場合もありますので例外はあります。

一部のスクールは、郵送の前に電子メールや電話で結果を連絡してくる場合もあるようですが、どの程度一般的に行われているかは不明です。特に電話で結果を連絡してくれるスクールはきわめて稀だと思います。

ちなみにスクールが公開している Decision Date は目安と思われた方がいいかも知れません。その通りの期日できっちりと結果を通知してくるスクールは少なく、それよりも遅れることが実際には多いようです。ちなみに Yale School of Management はきっちりDecision Date の日付のレターで結果を郵送してきました。特に Round が後になるほどその傾向が強くなるようです。また逆に不合格者にだけは Decision Date よりも早く通知してくるスクールもあるようです。

Deposit について

合格通知をもらったスクールに入学するつもりがあるなら、一定期間内に Deposit のドル建て小切手とサインした書面をスクールに送付し入学の意志表示をします。Deposit の金額は、$300 - $750 位で、スクールによって異なります。一定期間というのは、大体、1ヶ月程度で、その間に Deposit を払うかどうか決断することになります。

もちろん入学を辞退する場合もサインして書面を返しますが、特に企業派遣の人は気を遣われるそうです。(次年度以降に出願する人たちの選考に影響がでることを心配するのでしょう。)。それほどAdmissionも気にしていないと思いますが。。何せ彼らのさばく出願書類の量を考えれば。。もちろん企業枠があるなら話は別です。

サマースクールについて

私費留学で仕事・経済上それぞれの理由から参加しませんので詳細は分かりません。一部スクールでは学生に Requirement として科目取得を指定する場合があるようです。
一般に日本円で、20万円〜40万円程度のようです。金額は期間や寮費の有無等により異なります。

I-20及びビザの取得について

ビザ申請に必要なもの:

パスポート
写真1枚(3.7 x 3.7 cm、注意:いわゆるパスポート用のサイズではありません。)
入学許可証(I-20)
英文財政証明
申請手続き料金を支払ったことを示す振込票のオリジナルのついた申請用紙
パスポート返送用の封筒(切手貼付け)ただし、申請方法2、3のみ

ビザ申請料金:

ビザ申請を提出する前に、45ドルのビザ申請手続き料金を、以下の口座へ日本円で振り込まなければなりません。この料金は払い戻しできません。口座は、東京三菱銀行、新赤坂支店、当座預金、口座番 号3151583、口座受取人: 駐日米国大使館査証申請料受入口、です。日本国内の東京三菱銀行であればどの支店でも手数料はかかりません。円による料金を知りたい場合は(03)3224-5136へ電話して下さい。月単位で換算レートが変更になるためです。ちなみに99年6月は5580円です。

ビザ申請方法:以下のいずれかの方法で申請して下さい。

1. 旅行代理店:必要書類を旅行代理店が申請者に代わり、提出、受領します。通常、約7−10日(休館日を除く)かかります。

2. 投函箱:必要書類、パスポート返送用の封筒を大使館正門前に備え付けの投函箱へ、投函して下さい(毎日24時間投函可能)。通常、約7‐10日(休館目を除く)かかります。

3. 郵送: 必要書類、パスポート返送用の封筒を以下の住所に郵送して下さい。申請を受け取ってから、通常、約7−10日(休館日を除く)かかります。

〒107‐8420東京都港区赤坂1‐l0−5 米国大使館領事部査証郵送受付係。

投函箱、あるいは、郵送で申請する場合の返送用封筒には、住所、氏名を明記し、パスポート1冊につき最低270円分の切手を貼ってください。書留や速達、また、返送される書類がパスポート1冊以上ある時は、必要に応じた、十分な切手を貼ってください。

4. 本人申請: 面接予約のある場合に限ります。本人出頭でビザ申請をするためには、面接予約の手紙が必要となります。予約は一定の人数に限ります。面接予約の手紙を入手するためには、FAX電話から下記のビザインフォメーションの番号へ電話します。その後の説明に従うと、面接可能な日の予約の手紙がFAXへ送信されます。

私は、この方法で申請しました。手順としては大使館の敷地に入るときに、まず予約用紙を提示。建物の中に入るときは、荷物検査・ボディチェックを受ける。中に入ると右手に銀行等でお馴染みの番号札をとる機械があるので、番号札をゲットして待ちます。番号を呼ばれたら必要書類を提出。ここまでわずか10分程度。しかしここからが長かった。。。その後延々と待ち続け結局完了まで、1時間半もかかりました。待ち時間のことを考えると郵送の方が良いかも知れないですね。今回はさらにおまけがあって、なんとビザの名字のSpellが間違っていて、大使館に逆戻り(帰りの電車に乗ってから気づいたのでショックも大きかったです。)。皆さんも気をつけて下さい。

ビザ申請の審査にかかる時間は業務の混み具合により異なります。例えば夏期は業務が混み合い、上記の時間より長くかかるそうです。大使館では、申請者個人の予定に間に合うようにビザを発行することはしていません。予期できない理由で時間がかかることもありますので、申請者個人の責任において、余裕を持って早めに申請して下さい。

ビザについてのインフォメーションは、0990-5-26160(関東地方)/0990-5-43115(札幌地域)/0990-5-26200(仙台地域)で、毎日24時間、英語、日本語の両方で案内しています。FAX電話を利用すれば情報をFAXに取り出すこともできます。

住民票転出届について

出発前に居住する区市町村の役所(場)に国外移住届を提出する。非居住者になると所得税は、出発のときから、また住民税は翌年6月から納付の義務がなくなる。とくに単身で出国する場合には、均等割の住民税のみが徴収されるので確かめておいたほうがいいです。

国民年金について

区役所・市町村役場に届ければ、外国滞在中は加入から外され帰国後再加入できる。海外滞在中も希望次第で加入しつづけることもできる。企業派遣の場合は、別途、人事部にご自分で確認下さい。

国民健康保険について

国民健康保険は日本に住所があることが加入要件ですので,国民健康保険をやめる手続が必要になります。「印かん」,「国民健康保険被保険者証」をお持ちになって,住所地の区役所保険年金課で手続きをしてください。この手続きにより,国民健康保険の加入者ではなくなりますので,海外転出期間中の保険料の支払いは不要になり,国民健康保険の医療給付は受けられないことになります。企業派遣の場合は、別途、人事部にご自分で確認下さい。

国際免許について

必要書類を揃えて、申請先へ提出すればOK。
  1. 現在使用中の免許証
  2. パスポート(申請中なら、受理書。 ビザ申請中で手元にない時は、コピーでOK。)
  3. 認め印
  4. 写真1枚(タテ5.0cm×ヨコ4.0cm、無帽無背で6カ月以内に撮影されたもの)
  5. 費用 2700円
  6. 国際運転免許証申請書(申請先の窓口にあるので、記入する)
国際運転免許証の有効期間は取得日から1年間なので、現在使用中の免許証の期限切れまで1年以上あることが条件。必要書類を申請先へ直接持っていけば、その場ですぐ取得できる。尚、郵送による申請は受け付けていないので注意が必要。 

申請先

住民登録がしてある都道府県の公安委員会か運転免許試験場
・主な運転免許試験場

  • 鮫洲運転免許試験場(東京)03-3474-1374
  • 府中運転免許試験場(東京)0423-65-5000(テープ案内)
  • 江東運転免許試験場(東京)03-3699-1151
  • 門真運転免許試験場(大阪)06-908-9121
  • 光明池運転免許試験場(大阪)0725-57-0040(テープ案内)
    各都道府県で、申請場所や必要書類が異なることもあるので、最寄りの警察署で要確認!

    抗体検査・予防接種について

    留学先の州によって異なりますが、抗体検査を行う必要があります。英文で記入をしてくれる医者は、それほど多くはないようです。以下の予防接種が一般的です。

    6月15日になってやっとOffice of Student AffairsからPackageが届きました。本来なら5月中に届くとはずだったというおまけ(?)付きでした。予想通りConnecticut州が要求しているはしか&風疹が必須のようです。スクール指定のフォームがあったので準備も大変です。特にはしかは1ヶ月あけて2回接種をしなければならないので、かなりスケジュールがつらいです。まあ子供の頃にやっているはずですので大丈夫なはずですが。。。スクールのOffice of Student Affairsには早めに催促することをお薦めします。自分自身催促しなかったことをちょっと後悔です。。。。

  • はしか(Measles) - 基本的に Required
  • 風疹(Rubella) - 基本的に Required
  • おたふくかぜ(Mumps) - Required の場合が多い
  • 破傷風(VARICELLA)
  • B型肝炎(HEPATITIS B)
  • ツベルクリン検査(PPD) - 日本人はPositive反応が出るためレントゲン撮影をする。

    歯の治療

    歯の治療は、米国では非常に金額の負担が大きい(20、30万円程度?)ので渡航前に治療を行ってほうが良いようです。子供の頃に治療した詰め物の中で虫歯が進行していたり、親不知が表面に出はじめているといったことで治療を行うようです。特に通い始めると、思ったよりも時間がかかるので注意して下さい。やっと私も6月に入ってからから通い始めました。

    2000年お正月に帰国したときに親不知を1本抜きました。こちらではお金の面もあるし、授業の予習や課題で忙しいので日本できっちり治療を済ませてくることをお薦めします。

    クレジットカードについて

    ドル決済のクレジットカードをアメリカで作るのは少し難しいです。これは私費、企業派遣を問わず言えることです。アメリカでカードを作るには、アメリカでの信用履歴が問題にされることと、ビジネススクールとはいえ、あくまでも学生という身分であることが大きな理由です(特に前者の理由)。そうは言っても、渡米前にドル決済のカードを日本で作る方法はあります。
    現在確認できている範囲では以下の4種類です。
    1. DCメンバーカード
    2. シティバンクドルカード
    3. アメリカンエクスプレス
    4. Premio カード
    DC、アメックスの提携カードは対象外のはずです。詳細はそれぞれの連絡先にお問い合わせ下さい。

    現地クレジットカード追加情報:
    こちらでは学生向けのクレジットカードというのがあるようで年会費無料で申し込めます。私のスクールにおいてあった申込書では、American ExpressとCitibank、それと生協関係のものがあります。企業派遣の人なら、アメリカでの Credit History がなくても、ほぼ間違いなく取得できそうな雰囲気です。私は私費ですが作成できました。私はそれまでも銀行で作成した限度額300ドルのカードをやりくりして履歴を作っていましたのでそのせいもあるかも知れませんが。。。

    なお学生カードは上記のサイトからオンラインで申し込みをしました。便利な世の中だあ。。限度額は学生として実用十分な1900ドル。こちらのクレジットカードは差出人名が空欄で、住所(私書箱番号)だけ表示された封筒に入ってきます。セキュリティのため電話でActivateしなければなりません。基本的にはSocial Security Number がないと作れません。例の300ドルしか限度額がないカードは多分解約すると思います、ただAmexだけでは時々使えない場合もあるので、ちょっと思案中です。銀行口座のPackageに付加された無料のカードがあるのでそれに申し込んでも良いかも知れません。銀行発行のカードは支払いが小切手ではなくオンラインバンキングサービスで出来るのが魅力です。またAmexもOnline Paymentができるようですが、まだ試していません。

    現地銀行口座について

    現地で銀行口座を開設するには、身分証明(パスポート、メジャーなクレジットカード等2種類以上)が必要です。開設するのは Checking Account, Saving Account の2種類が普通です。
  • Checking Account: 当座預金。アメリカの生活になくてはならない口座。小切手やデビットカードの決済等で必要です。利子は基本的にはつきません。
  • Saving Account: 普通預金。現在の利子率は1.5%程度です。日本のような口座振替等の決済機能はアメリカではほとんど聞きません。
    一部銀行では、
    Social Security 番号がないと、開設できない Account があるようです。私が開設した銀行は、なくてもできました。ただし何かと制限があるので早めに Social Securirty 番号を取得することをお薦めします。いろいろな Package が用意されていて、学生用に Student Package もあります。詳しくは各銀行によって異なると思うので確認下さい。
    テレホンバンキングやコンピュータバンキングも進んでいます。デビットカードは、かなりのお店で使えるので(ただし個人経営の小さなお店はダメそうですが。。)現金はあまり持ち歩きません。でもデビットカードもあまり使わないかなあ。。1回だけNYCの地下鉄の回数券を買うのに使っただけです。クレジットカードを使うことが一番多いかも。。学内では、Student ID に Charge できるし。。

    現地銀行口座追加情報:
    先日申し込んだデビットカードの結果がきました。私は作れませんでした。私が申し込んだ銀行はデビットカードを作成するには、当座貸越も同時に申し込み銀行から承認を受けなければなりません。私が口座を開設したときに選択した Package は学生用ではなく、残高さえあれば結構お得な Package にしたのです。この Package で当座貸越を3000ドルで申し込んだらあっさり Reject されました。。。
    やはり現在の収入がないことと、アメリカ国内での信用情報が何もない状態なのでかなりきびしいようです。(銀行のお兄さんにも今のPackageのままだったら6ヶ月後に特に問題がなければ再度申し込めば大丈夫かも知れないけどといわれました。)とてもじゃないけど、半年も待てないので、あさっり私もStudent Packageに変えました。これなら学生用の当座貸越になり300ドルです。他の私費の日本人学生も問題なく作れているので大丈夫なはずです。それにしても、うかつだった。でもしばらくしたら元の Package に戻そう。。。
    (:その後無事に戻すことができました。)

    現地銀行口座追加情報その2:
    ドルの資産をお持ちの場合は、アメリカの銀行で定期預金(Certificate of Deposit)を開設することをお薦めします。現在(00年1月31日)、利子率は5%程度です。またオンラインバンキングもかなりな程度普及しているので、Checking AccountとSaving Accountとの間の資金移動などかなり便利です。私はいつもは1000ドル位しかChecking Accountに入れておらず、しっかりSaving Accountで運用しています。さらに余裕資金はCDにしています。余裕資金はそんなにありませんけど。。

    Social Security 番号について

    Office of Foregin Affairs(スクールによって呼び名が違うかも。)で手続きをした後、最寄りの Social Securiy office に行きます。もしかしたら郵送申し込みとかも出来るかも知れません。詳しくはスクールの Office of Foregin Affairs で教えてくれます。
    Social Securiy office では窓口で申請書類をもらい、必要事項を書き込み、パスポートとI-20と一緒に提出します。窓口の担当者は、提出した申請書類にちょこちょこした書き込みを行い、パスポート、I-20が返され処理終了。郵送で2,3週間で手元に届くはずです。
    Social Security 番号は、結構、いろいろな場面で聞かれることがあるようですので、取得はほぼ必須のような気がします。

    インターネットプロバイダについて

    日本の大多数のインターネットプロバイダについては海外ローミングサービスを利用して、そのまま使用することが可能ですが、残念なことに追加接続料がかかってしまいます(一般的には30円/分)。
    以下に紹介する2つのプロバイダは、アメリカ留学するなら結構お得です。ちなみに留学して電話を開設した人にとってフリーダイヤルは重要ではないかも(使用しても、しなくてもアメリカでは市内通話は定額制です)。もちろん現地のプロバイダに加入するのもひとつの方法ですし、スクールの用意するネットワーク経由でアクセス出来たりする場合が多いので、それほど気にしなくても良いのかも知れませんが。。。
    実際私のいる寮では、LAN経由でアクセスできるので電話代の心配がないし、何よりスピードがモデム等と比較にならないくらい速いです。LAN経由で従来からのプロバイダーのメールも問題なく取れます。

    AT&T WorldNet
    ヘビーユーザーの人はこちら。
    ・利用料金
     (加入料)\3,000
     (月額利用料)\2,000(固定・時間制限なし)
     (海外接続付加料金)アメリカの場合は無料
    ・アメリカのアクセスポイント:1(フリーダイヤル)

    Infosphere Lite
    メール利用が中心で Web Access は少しという人はこちら。
    ・利用料金
     (加入料)\無料
     (月額利用料Aコース)\700 (3時間まで・3時間以降 5円/分)
     (月額利用料Bコース)\1500 (15時間まで・3時間以降 5円/分)
     (海外接続付加料金)なし
    ・アメリカ国内アクセスポイント多数

  • Fedex の不在通知

    合否結果を待つときの気分は、非常にやきもきしたものです。家に着くなり、郵便受けをのぞき込むのが日課になってしまいます。ひとり暮らしの人は、Fedex の不在通知を見つけることがあるかも知れません。Fedex の不在通知には、送付元の情報が記載されていないので、翌日まで、ドキドキすることになります。そんな時、お薦めなのが Fedex のサイトで、貨物番号を入力して、Tracking するという方法です。残念ながら、差出人の情報は分かりませんが、差し出し地の情報が分かるので、どこの大学から送ってきたのか分かるはずです。たった1日の違いですが、すぐにも知りたい人には、良いのでは。

    ビザの申請期限について

    ビザの申請は、I-20 に記載されている授業の開始日の90日前から申請・発行してもらえます。従ってサマースクールに行く人は、ビジネススクールとサマースクールどちらの I-20 でビザを発行してもらうか、微妙だったりします。8月末から授業開始なら 6月はじめ、9月末なら 7月はじめから申請できるようになるので参考にして下さい。

    注意点はサマースクールの I-20 でビザを取得すると、渡米後、ビジネススクールの I-20 に変更する手続きをしなければならないので、申請期限が許すなら、最初から、ビジネススクールの I-20 で申請した方が良いと思います。単にビザの有効期限だけではなく付随して所持しなければならないI-20との関係です。(サマースクールのI-20にも期限の記述があるはずです。滞在にはビザ、I-20両方とも有効な期限である必要があるからでしょう。多分。。。)

    日本の主要なサーチエンジンで検索しても結果がでてきませんが、アメリカ大使館はこちらからアクセスできます。


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