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夜のレマン湖。大噴水と月がきれいな夜でした。ちなみに噴水が微妙に緑色なのは、WSISのイベントであるへローワールドプロジェクトの一環として噴水に緑色のレーザー光線が照射されているため。
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会議の参加登録を行うところ。ここで会議場へ入るためのパスを発行してもらう。それと同時にサミットのパンフやノート、ペン、お菓子等が入ったカバンをもらった。
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会議場の入り口。金属探知機やX線で手荷物検査を受ける。軍人さんたちがいるように、警備はかなり厳重である。
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本会議場の入り口。入り口が二つあるのは市民社会(NGOs)とそれ以外を分けているため。ここでも手荷物チェック等を受ける。
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コフィ・アナン国連事務総長。サミット開幕前夜のイベントにて。情報通信機器による「連帯」の重要性などを説いた。
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本会合の様子。ちょうど麻生総務省大臣がスピーチを行っているところ。e-japan計画やユビキタス社会についての紹介をなされた。
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100台以上のパソコンが立ち並ぶサイバーカフェ。さすが情報社会サミットである。ちなみにOSはリナックス。なぜウィンドウズではないかは不明。
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日本政府の展示ブース。情報社会関連の先端技術を搭載したコンピュータ等が立ち並ぶ。
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UNESCOの分科会の様子。この日はナイジェリアの大統領やノーベル経済学賞を受賞した教授など各界の代表がパネルディスカッションを行った。
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日本が企画した分科会、モバイルコンテンツフェスティバルの様子。日本のケータイ市場の中でもコンテンツ産業が重要であるとの発表の後、ケータイのゲームや着メロの紹介を行った。左の写真は着メロと本物の楽器によるコンサートの模様。着メロと楽器の「音の差」はほぼわからなかった。
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市民社会のミーティングコーナー。この日は市民社会独自のサミット宣言案を出すことについて話し合った。
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