WebMasterの独り言

2000年02月18日 00時42分33秒
大衆
大衆に流されてTSUNAMIを買ってしまった。
いや、別に構わないのだが。
私の場合、あまり全盛期のアーティストを好きになるということはない。
どちらかというと、先物買いといった感じで。
比較的マイナーな時期に好きになって、今もそれが続いているのは、椎名、ゆず、LINDBERGあたり。
売れるようになってあまり好きでは無くなったものも数知れず・・・。
マイラバなんか初期の頃は好きだったんだけど・・・。
とりあえず、20年選手として一線級で活躍しているサザンは偉い。

世間では、やたらと売れた某演歌の盗作疑惑とやらが浮上しているらしい。が、演歌はコード進行がある程度限られているから、おのずと似た曲調になってしまうのも致し方ないのではと思うのだが・・・・・・

2000年02月16日 23時37分37秒
心労
明日はテストが2科目。
きつい。
今日はこれだけでご勘弁を。

2000年02月16日 00時06分06秒
圧力
先月末頃〜今月頭にかけての日本とアメリカでのハッキング騒動について。
日本で騒がれた少し後にアメリカでもYahoo!やCNNなんかのページがハックされたわけですが、さすがにアメリカのネット事件への対応は早いですね。
犯人には厳罰も辞さないという強硬な態度に出ました。
ただ、その時のお偉いさんの発言に気になる点が少々。

 「敵対国による仕業の可能性もある」

いまどき敵対国という表現を用いるあたりにもうんざりいたしますが、アメリカという国はことあるごとにこういったプレッシャーをかけて来ますね。
まぁ、私自身はアメリカとは仲良くやっていくのが良いんじゃないか、といった立場に立っているのですが、こういった点はちょっとね。
自分で種を蒔いておいて、いざ紛争が起これば『世界の正義の代表』といった顔して堂々と叩く。こういった力の示し方はどうかと思いますね。アメリカ嫌いの国が多いのも頷けるところでしょう。
だいたい、敵対国ならYahoo!やCNNなんかを狙わないでしょうに。

2000年02月15日 01時36分06秒
TouchDown
昨日予告したNFLの話題を。
先日プロボウル(オールスター)も終わり、
今季の全日程を終えたNFLですが、
ラムズとタイタンズによるスーパーボウルを予想していた人は世界中にどれくらいいるのだろうか?
競馬に例えれば万馬券ですね。
それどころか1000倍はつくんじゃないかというような大穴。
私の贔屓、SF49ersは、ヤングが脳震盪で早々と戦線離脱(大橋巨泉は全てマリウーチHCの責任だと怒っていたが、同感である)で全てが終わってしまいました。
まさか大きく負け越すとはね。
というわけでレギュラーシーズン終盤からは、マリーノに有終の美を飾らせてあげるためにドルフィンズを応援していたのですが、これまたプレーオフで撃沈。
何だかなー、といった感じでスーパーボウルを迎えたのですが、いやー、あの試合はすごかった。
講義を1コマ欠席してBSの中継を見たのですが、その価値は十分にあったかと。
2〜3年前にも、4Q残り2分を切ってからの逆転TDパスというのがありましたが、最後の1プレイ、1秒、1メートルまで結果がわからないスーパーというのは初めて見ました。
テレビの前で鳥肌が立ちました。
あれを見ちゃうと、日本のアメフトとの差を改めて実感してしまいますね。
とりあえず、さすが本場アメリカ、と言っておきましょう。
明日はアメリカでも一騒動あったハッカー(クラッカー)の話(の予定)。

2000年02月14日 01時50分38秒
JBL
招待券もらったので友人とバスケ日本リーグの試合を見に行ってきました。
女子:ジャパンエナジーvsシャンソン
男子:東芝vsトヨタ自動車
の2試合。
まぁ、それなりにレベルの高い試合を見ることができて満足なのですが、さすがに4時間バスケを見るのはしんどい。
単に私がバスケ観戦の楽しみ方を知らないだけなのだろうか?現に中学時代、女バス部だった友人のほうは楽しんでいたようだ。
とりあえず、女子の2強の対戦と、男子ではワイス団を肉眼で見ることができたのでそれで良しとする。
しかし、改めて自分はバスケ向きの人間では無いなと感じる(プレー、観戦双方とも)。
アメリカの4大スポーツを興味がある順に並べるとすると、NFL、NHL、NBA、MLBの順かな。最後の二つは逆かも知れないけど。
とりあえず、NBAを観るためだけにアメリカへ行く気はおきないかな。
NFLのチケットをくださるという奇特な方がいらっしゃれば、すぐにでもパスポートを申請しますが。
いやー、今年のスーパーボウルは面白かったなー、ということで明日はNFLの話題。

2000年02月12日 23時09分21秒
流行性感冒
私の近辺で風邪が流行している。
家庭内でも私に続き父も罹った。
さらには、バイト先の受験生兄弟、彼らを取り巻く人々。
とにかく、5割方の人が風邪をひいているらしい。
これを読んでいる方々もくれぐれも気をつけてください。
この文章を読んでもうつることはないのでご安心を。

2000年02月11日 23時09分56秒
同上
昨日と同じ理由により、今日も顔出しのみ。

2000年02月10日 23時12分32秒
平熱+1℃
発熱、寒気に続き、変な汗が出てきたのでもう寝ます。
休前日ですが、今日はここまで。

2000年02月10日 01時46分04秒
TSUNAMI
オリコン今週号のCDシングルランキング、
林檎嬢の2枚は3、4位でしたね。
で、上をみるとモーニングさんが。
またですかい、といった感じですが。
まぁ、救いはその上にサザンがいることでしょうか。お見事。
今週の上位ランクイン作品の売上枚数はすごいですね。通常の週ならばどれも1位になってもおかしくない程の枚数です。
さて、その中で1位に輝いたサザンの「TSUNAMI」ですが、「いとしのエリー」を彷彿とさせるような壮大なバラード。
たしかに良い曲なんですが、あそこまで売れるとは。何かタイアップがついてるんでしょうか?よく知らないのですが。
一方3、4位にランクインの椎名林檎。
「本能」や「無罪モラトリアム」までランクを戻しているのは驚異的ですね。
今日、大学生協のCDコーナーへ行ったら、2ndアルバムの二次予約を受け付けていました。初回出荷分の予約がすでに一杯になったようです。一ヶ月以上先のアルバムの予約が殺到するとは、この反響は宇多田ヒカルの「Firstlove」の時以上です。大学生協に関して言えば、ですが。
恐ろしく売れそうなアルバムですが、できることならつんく軍団と発売時期が重なっていないことを願います。

2000年02月08日 23時50分31秒
メモリ
オークションで落札したメモリが届いた。
市場価格より4割以上安い、お得なお買い物。
これで晴れて100Mオーバーとなった訳だが、最近のソフト、メモリ領域使いすぎだよね。
5年くらい前は、8MBでも不自由は無かったのに。
いくら標準スペックが上がったからってそこまで贅沢に使わなくても・・・と思うのだが。
ねぇ、マイクロソフト。
あ、adobeよりはマシか。
PhotoShopとか化け物ソフトがゴロゴロあるからね、あそこは。
だから、うちはJascのPaintShopPro。
ゼロが一個少ないにもかかわらず機能の充実ぶりはお見事、オススメ。

2000年02月08日 00時37分25秒
内容皆無
多忙による疲労。
更新する気が起きない。
というわけで、今日は足跡だけ。
それなら書くな、と言われそうだがご勘弁を。

2000年02月07日 00時35分33秒
憂鬱
最近、長い文章を書く気力がない。
某所で日記を書いている友人Sにも同様の傾向が見られるが。
今週から小出しにテストが始まる。
まぁ、何とか乗り切りたい。

2000年02月05日 02時10分10秒
オークション
眠い。
札幌近郊のショップはメモリが比較的高いので、オークションで競り落とすべくこの後2時間ほど格闘。

2000年02月04日 02時00分13秒
復帰
昨日、PCが返ってきました。
なかなか迅速な対応で賞賛に値すると思うのですが、まぁ不利益を被ったことには違いがないですね。
今日からDiary更新再開です。

2000年02月02日 11時48分14秒
メーリングリスト
久々の更新。
手土産として、メーリングリストを開設いたしました。
是非、ご参加下さい。

解説:メーリングリストとは

グループに含まれる全ての人宛てに同じ内容のメールを送ることができるシステム。
このサイトで登録したe-groupの場合、その他にもボイスチャット等のコンテンツも利用可能である。

2000年01月31日 00時24分47秒
しばしの別れ
先日の記述通り、明日PCを回収してもらうので、
明日以降の更新の見通しは立ちません。
次回の更新はおそらく水曜日あたりに暇を見つけて、ということになると思います。
本格的な再開までは5日間〜1週間ほどかかるかと想定されます。
それでは、また次の更新時にお会いいたしましょう。

2000年01月30日 03時22分02秒
映画化
バトルロワイアルが映画化される。
正直この話にはぞっとした。
アナザヘヴンの映画化の話にも驚いたくらいである。
日本のミステリ・ホラーにおいて、
ヒット小説の映画化で成功した試しは少ない。
ここでいう成功とは、興行収入の話ではなく、
いかに小説の世界をそのまま映像化できているか、という点においてであるが。
パラサイトイヴ、リング、らせん・・・
最近の失敗例(?)には事欠かない。

私とバトルロワイアルとの出会いは、昨年夏にさかのぼる。
大学生協の書籍コーナーの片隅に3冊ほど積まれた
この分厚い新書に目がいったのは偶然以外の何物でも無かったのだろう。
ある意味悪趣味とも言える色使いと、帯に書かれた過激ともいえる紹介文に
目を奪われてこの本を手にとった。
高見広春、太田出版・・・聞いたこともない。
それにいくらなんでもちょっと敬遠したくなるような設定。
が、売り文句と、巻末の編集後記(?)、表紙第一見解(出版業界用語)に
描かれた意味深な地図、さらにはページをめくると書かれている残り人数の表記。
これらに惹かれて私はこの本を片手にレジへ向かった。

私は大量殺人が好きである。

と書くと、かなり語弊があるが、
私の好きなミステリ、ホラー小説には、
複数の犠牲者が出るものが多い。
(現実の事件には虫唾が走るが)
ミステリの中で、この本をあえてジャンル分けすると、
強いて言うならばサバイバル物ということになるだろうか。
パニックホラー映画にありがちなジャンルである。
(このジャンルで最も著名な作品と言えばクリスティの
「そして誰もいなくなった」だろうか。半ば強引なジャンル分けではあるが)
一方では青春活劇的な要素を備え持つこの作品が
昨年の「このミステリがすごい」内の座談会において話題になったものだと
知ったのは随分後の話になる。
ともすれば清張以後の社会派作品に偏りがちである文芸各誌の
ミステリランキングにおいて軒並み上位に名を連ねていたことからも
この作品の話題性がうかがえる。

第5回日本ホラー小説大賞最終選考にて、
審査員の総スカンを喰った要因として、
中学生を題材に使ったことが挙げられるのだろうが、
この小説は中学生という設定でなければ面白みが半減するだろう。
中学生ゆえの思考の幼稚さが、この小説の核ともいえる。
また、大人を描くより、人物像を描くために裂かれるページ数が
少なくてすむのも、小気味良いテンポを作るのに一役かっている。
(この点については、純文学に造詣の深い友人S君も、「ありがちな人間設定が多いとはいえ、そこは中学生である。そんなに多種多様にしてもまた嘘っぽい。難しいところである。」と述べている)
本来ならば、ホラー文庫でも有名な某有名出版社から、
四六版で晴れて出版されたであろうこの作品が、
そのような理由で小さな出版社から新書として発売されるという
経路を辿ったのはいささか残念だ。
逆にそれゆえ口コミとなって伝わったという部分もあるが。
しかし、新聞、出版業界は相変わらずこういったことを気にするらしい。
筒井康隆の断筆宣言あたりで改善されるかと思っていたのだが。
(荒俣宏までもがこの作品の受賞に否定的だったというのが哀しい)

冒頭の映画化の話であるが、
この小説の世界を忠実に再現するのはかなり困難だろう。
大幅な脚本の変化を余儀なくされることと思われる。
第一に、この作品中で重要な役割を担う「坂持金発」という人物。
そのまま映画化されるとなれば、
TBSや小山内美江子さんが黙っちゃいないだろう。
第二に、2時間前後の映画で小説内の出来事は描ききれそうにないという問題。
そして何より、映画化においては中学生という設定に反対する風当たりが強すぎるだろう。
深作監督がどこまでこの世界を描ききれるのか注目したい。
過剰な期待はしないが。

この文を読んでバトルロワイアルに興味を抱かれた方は、
書店にてこの本を一度手にとってみてほしい。
そこで裏表紙の解説を読んで嫌悪感を抱かなかった人には、
是非ご一読願いたいと思う。

2000年01月29日 03時26分41秒
延期
本来なら今日は某作品の映画化について書くところだったのだが、とある事情により、それは明日に延期。
ちなみに、明後日までは普通にDiaryをUPし続ける予定です。
その後1週間くらいは不定期連載になると思いますが。

2000年01月28日 01時35分47秒
リコール
上記のタイトル、解散・解職請求のことではありません。
不良品の回収・修理のことですね。
元々は自動車業界に課せられたものなのですが。
最近Mac一筋からWinとの併用へと鞍替えした私ですが、環境を変えて早々こんなことに巻き込まれるとは。
NEC、ひいてはWindows、DOS/V系マシンに対してますます不信感が募る。
八つ当たりにすぎないけど。
Macは5年以上使っていてこんな目には1度たりとも遭わなかったんだけど。
まぁ、起きてしまったことは仕方が無い。
来週は更新が少なくなると思われますが、ご了承下さい。
明日は、某話題作の映画化について書く予定。(バースデイやアナザヘヴンでは無いです)

2000年01月27日 11時17分36秒
vs睡魔
昨日は睡魔に勝てなく敢え無く撃沈。
ということで、今日は後程きちんとした文章を書きたいなと。

2000年01月26日 00時20分10秒
勝訴ストリップ
本日新たに2枚のマキシシングルを出した椎名林檎の2ndアルバムの発売日が3月31日に決定。タイトル「勝訴ストリップ」。
曲目リストを見たのですが、聞いたことのある曲はシングル曲3曲を含め4曲しかないです。シングルを欠かさず購入しているユーザーにも満足の行くアルバムになりそうです。

さて、今日発売された2枚。
CD上面のデザインを見て、やってくれるじゃないの、と感じましたね。
「罪と罰」には赤い林檎、「ギブス」には青い林檎。
赤と青の林檎のデザイン・・・・・・といえば、当然連想されるのはリバプール出身のあまりに有名な4人組が出した2つのベスト版でしょう。
収録曲はそれぞれ、タイトル曲、カバー曲、英語詞曲の3曲となっています。
「罪と罰」では、過去の曲の歌詞にまでその名前が登場した、かのベンジーことBLANKEY JET CITYの浅井健一がギターで参加するなど、話題性も十分の2枚。
プロモーションビデオも今まで以上に凝った作りでしたね。
6曲のなかで、私の好きな曲は「17」「ギブス」の順。「君ノ瞳に恋シテル」(can't take my eyes off of you)は、The Four SeasonsやBoystown Gang、Lauryn Hillが歌っていた頃から好きだったけど、カバー曲としてはDear Yumingの中の「翳りゆく部屋」のほうが良かったと思うのでここではあえて除外。

2000年01月25日 01時18分49秒
地味
このサイトが全体的に地味だと感じられている方は多いんでしょうね。
確かに地味です。
でも、これは意図したものでして。
とりあえず、トップページは軽くしたいなと考えていたので。
私はISDN128kで接続しているのですが、アナログだとリロードに想像以上に時間がかかってしまうという懸念があったので、極力軽いトップページにいたしました。
背景、ボタンは自作です。
画面上部のバナーはホームページスペースを提供してくださるgeocitiesのものなのでご了承ください。
本当ならGIFアニメーションの1つや2つ入れたり、javaアプレット等も入れたかったのですが、そういった動作環境に左右されるものは全て排除いたしました。
見た目がつまらないとの苦言があれば改善いたしますが。
さて、明日は某アーティスト、いや、某新宿系自作自演屋のCDの入荷日。しばらく、あの独特の雰囲気に浸りたいと考えています。

2000年01月24日 01時36分17秒
体調不良
さっきまで明日提出のレポートを作っていたのですが、すこぶる体調が悪い。
よっていつにも増して短い文章になりますが、勘弁してくださいね。
明日は明日で明後日のためのレポート作らなきゃならないわ、バイトはあるわで大変。
じゃ、こんなところに文章書くな、と言われそうですが、一応日記形式になっているので、それだけは何とか守っていこうと努力しております。
それでは、また明日。

2000年01月23日 02時55分46秒
生活サイクルの乱れ
本当は、ネットワークにおける個人情報の取り扱いについて書こうと思っていたのだが、あまりに眠いので短めの文章を。
今日、1通のフォーム投稿を確認。
身内(?)の方が見に来てくれていることも確認できた。
N君ありがとう。
次回はBBSにも書き込んでいってね。
まぁ、誰も書き込んでいないところに書き込みにくいのはわかるけど、誰かがその役割を演じてくれなきゃならないわけで。
私がそのための足跡をつけるつもりはないのでそのつもりで。

2000年01月22日 01時20分03秒
疲労蓄積
頭が重い。
講義への集中力も限界が来ております。
受験シーズンということもあり、
バイト先で神経を擦り減らしていることにも起因しているのでしょうが。
BBS、あいかわらず書き込みは無いですが、カウンタだけは確実に回り続けております。
連絡。
初回メンバー(?)予定者の3名ほどが現れないので、近日中に他の数名にここの紹介をさせていただくことにしました。

2000年01月20日 11時27分56秒
気になるCM
最近睡眠不足続きでこの時間帯は頭が十分に機能してくれません。

ところで表題ですが、ここ数年、テレビCMのレベルって格段に上がってきているような気がするのですがどうでしょうか?
ちなみに、私が昨年のCMの中で最も気に入っているのは三共「リゲイン」です。
佐藤浩市がゴミステーションに間違えてカバンを捨てたり、海外出張から帰ってきて自分の子供と間違えてほかの子供を抱きかかえたり、あちこちにぶつかったりするやつです。
最近よく耳にする「なごみ系」と呼ばれるものの代表格ですね。どこかの調査会社のCM好感度でも1位でした。

で、今年のCMですが、某社のビールのCMが今のところ一番好きですね・・・ってこれだけじゃ全然わからないですね。
豊川悦司と山崎努が温泉卓球で死闘を演じるといったような内容のやつですね。
あのCM、音、映像等すべてがはまっていて、15秒で見事に完結しているな、と。
温泉卓球に似つかわしくないあの真剣さが面白いですね、山崎努の演技が見事。表情を押し殺しているところが良いです。
それに小気味良い音とスローモーションが非常に効果的に使われています。なんだかベタ褒め。
CMといえば、NTV系「三宅裕司のワークパラダイス」はCM前後を効果的に利用していますよね。他の番組で出演者がCM入り時に「トイレは今のうちに」といったような発言をする失態を演じるなかでお見事です。地方局制作番組ならではの発想なのでしょうか

2000年01月20日 01時11分37秒
充電期間
某所の友人は多忙につき今月中は現れないようである。
彼が動かないことには、彼から派生する人間も動かないわけであり、当分ここは休眠状態が続きそうです。
というわけでしばらくの間、ここには私個人的に感じたことを日記形式で書いていくことにします。

P.S. S君、面接頑張ってね。

2000年01月18日 14時54分25秒
今後の見通し
今のところ、本来の目的となっているユーザーの訪問はないようですね。 私が描いている青写真はと言いますと、毎月5名程度のペースでキャパを増やし、最終的には30余名ほどが集まっていただけると運営しやすいなと。希望的観測に過ぎないですが。 当面は大々的な宣伝は打ちません。 私が別の場所で開いている小さな集団用のBBSのメンバーだけにこのサイトの開設をお知らせいたしました。約5〜6名というところですね。しばらくの間は、そのメンバーが友達にここの存在を紹介して、新たに加わったメンバーがその友達を紹介して・・・といった感じが良いかなと。 といいますのは、あまり大勢に連絡したところで、賑わいは一時的なものに終わってしまうと思うので、ある程度軌道に乗るまではこの方法を取らせていただきます。 今後の方向性ですが、とりあえずギャラリーと私書箱を設けたいと考えております。 ギャラリーには各メンバーがそれぞれの近影等の写真を送っていただけるのがベストですね。掲示板に直接貼り付けることも可能なのですが、できればjpegで100KB以下に圧縮してメールに添付して送っていただきたいです。 私書箱に関しては、メンバーが10名を超えたあたりで検討いたします。BBSと違い、個人的な連絡に使えます。メールがわりですね。 ただし、私が導入を検討している私書箱システムはシェアウェアなもので、ある程度人数が集まって、そのシェア代金を負担するだけの価値があると判断した時点での導入になるとお考え下さい。 ギャラリー、私書箱に関しては、人が集まり次第追って説明いたしますので、それまでしばらくBBSのほうでご歓談くださりますようお願い申し上げます。

2000年01月18日 00時32分39秒
WebMasterの独り言
昨日、このサイトのプロトタイプが完成。
今のところ書き込みは無い。
当然である、まだ誰もここの存在を知らないのだから。
中学時代の友人と共同で運営している同窓会(?)サイトは非常に賑わっている。
今日も新たなメンバーが1名やって来た。
まずはここの発展を願って初日の日記は終わるとしよう。

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