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貴女を愛して 愛くるしくて 生きてきて いま貴女が隣にいます なんて不思議な事でしょう 風が頷いている きっと過去世の縁だよね とっても好きです 昨日ロビーで商談中の僕の 左の肩をたたく人 振り向けば君がいて 来客を告げている 僕は話しを聞きながら 目と心は君の瞳と唇を見つめてた いつもは右側の君 今日は左からなのかな? とても新鮮な表情に見える 僕の大好きな色の口紅 見惚れている事が 商談相手に解らないように うんと我慢して 事務的なやり取りに終始する でも気持ちは貴女を向いている 少しでもこのまま見つめていたい ギリギリのゆっくりさで受け応え そんな心の葛藤を他所に わずかな時間で用件を告げ終え、 貴女は颯爽といってしまう その後、商談は白熱化 僕はヘトヘトになりつつ ひとつの仕事が進んでいく事に 手ごたえを感じている それよりも 貴女と話したあの場面が 僕の脳裏を埋め尽くす 今日は貴女の振替休日 だからなのか? だって平日はずっと一緒 お昼ご飯も一緒 席も隣りどおし 離れ離れの所属だった 寂しい8年が僕を変えたのか あんな些細な会話さえ 僕をがんじがらめに縛り上げる 軽くたたかれた左肩 僕の体中のなかで 一番高貴な部分に思える 貴女が好きです 貴女と一緒にいたい 貴女と話したい 貴女に触れたい 僕の願望は膨らむばかりです 6月人事は無かったから また一年間は一緒にいれる でももしかしたら・・・ 貴女の年齢を考えたら・・・ 素敵な貴女だからこそ いつでもお嫁に行ってしまうんだろう 親友の結婚披露宴 僕は映像企画を担当 その2人は僕に言う 「急に決まったんです 2月まで何も無かったんです」 不安にさせてくれる重いセリフ いつか貴女も嫁いでいく 貴女を幸せにしたい 僕のこの手で 許されない願い こっけいなサラリーマンの悲哀 三流ドラマの3枚目 スケベな太ったオヤジさん それでも貴女を愛してしまったのです どう祈れば良いか解らない 幸せになって欲しい 健康であれ 無事故であれ でもどうしても祈れない事がある 貴女との人生 いつか嫁ぐ日 僕はどんな顔をして その話しを聞くのだろう 果たして泣かずにいれるのだろうか その場で泣き出してしまうのでは・・ そんな不安があるけれど こんな事態が起こることのほうが恐い でもそれは女性として 女として 貴女の幸せを考えれば 考えるほどに苦しい 良き夫に愛される事 良き家族に囲まれる事 子を産む喜び 育てる楽しさ 父母の笑顔の輝き 何よりも 貴女のことを考えれば 僕の欲望よりも 貴女の幸せを願うならば だから僕は苦しくて 叫びたくなる 本当に貴女を愛しているのか? 自分の単なる欲求だけじゃないか? 貴女の事を愛して 愛している事で僕は 苦しくけれど幸せなのです こんなに苦しいほどに 貴女を愛する事ができたから このこと事態が 僕の幸福の証し 後は僕が強くなる事 貴女にとって大きな存在になる事 それには僕は乗り越えなくちゃいけない 貴女の事を 福生の駅前を思い出す 同じ思い出頑張りぬいた時 貴女は眼前に現れた まるで天使の降臨の様だった 我強く 天使の君に 幸を祈らん あなたが好きです 見ていてくださいね 僕は貴女がいるから どんなに辛くても頑張ります 少しでいいから誉めてください 僕にとっての 最高のご褒美に 20020529 |
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隣の人ね 都内へ通勤していて 会社でとっても偉いみたいなんだけど ウチの小さなアパートから 引っ越さないでいるの って言っていたよね? 今日のお話しと 僕の中では直接繋がって見えるよ 今朝ね 朝ご飯食べてたら お隣りさんから電話があったの 「伸さんが載ってる〜」って 僕達が購読している 機関紙に、親戚が大きく掲載されたんだよね 貴女は驚いて僕に話してくれたけど 僕には解る だってそのお隣りさんも 貴女に言ってもらいたいんだよ 「へえ〜すごーい! おめでとうございますー!」ってね 引っ越さない訳は簡単 貴女の傍から離れたくないんだよ 僕だってそう思う 今日のお昼 お弁当頼んでいたけど 「おうどん食べに行きます?」 って言われたら 全く躊躇しないで 「うん!行こう!」 困るのは、お弁当を頼んでくれた ○□さんから 「□△さんお弁当は?」って聞かれる事くらい そんなのは、 「あっいいの!夕ご飯用に頼んだから」 無理のあるいい訳だ あんまり続くとバレルかな? 胸の奥のホントの所は、 貴女にバレて欲しいんだけど・・・ バレたら恐い 恐い 恐い 貴女と離れてしまうのが恐い だから 引っ越さない訳は僕には解る 20020523 |
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ちょっと過激な事書いておきます 今朝ドキッとしました 貴女の白いジャケットの間から 黒い格子柄の白いシャツ・・ 胸の膨らみが黒っぽく見えて・・・ 僕にはクラクラです 小柄で 今時のスタイルで ちょっと頭の大きめで わざと大きく見て 視線が向かないようにボヤかしてみる それでも 書類を受け渡す時 真向かいに座った会議の時 斜め前に座ったお昼ご飯の時 腕を動かすたびに 少し黒っぽく膨らんだ 貴女の胸元に目線が向いてしまう 29日お休み頂きます 珍しく月曜日じゃない いつもは月曜日が多くって 土日を挟んで3日も会えない でも今度は水曜日 ちょっと我慢できるかな? 20020524 |
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やっぱり 昨日のメールの事は 話題にならなかった 話題にならなかった事さえも 僕をドキドキさせるんだ 今朝、事務所の受付に 花が飾られた 貴女が持参したとの事 僕の花は きっと枯れちゃったよね? そう 僕があげた花が どんな花だったかなんて 覚えちゃいないよ エラク緊張して 「プレゼントです」 「30歳の女性に」 花屋さんでソワソワしていたから あんまり覚えていない 黄色い花だったかな? 今日も楽しい 一時でした 明日も楽しみです 20020517 |
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いつものイントネーション とっても嬉しいです 僕は昨日のメールのせいで 声だけで返事して そっちが向けない 胡桃入りイカナゴご馳走様 それだけのメールなんだけど お母様に伝えて欲しくて 悩んだ挙句に送信ボタン まったく 我慢弱い男です 20020517 |
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ドキドキドキドキ ドキドキドキドキ 昨日の夕方のこと めずらしく遅い時刻に 事務所に帰ってきましたね 長時間の研修ご苦労様でした ご友人にも会えてよかったですね 僕は残業で残っていました 本当は嘘 貴女の帰りを待っていました 机が並んだ2人で しばし仕事 すぐに貴女は机を綺麗にして 帰宅の準備 (あ〜もう帰っちゃうんだな) ちょっと沈んだ僕に 「じゃあ一人ぼっちの□△さんに」 と、アロエ入りヨーグルト 嬉しすぎて、ちょっとビックリ 「自分で食べないの?」 なんて聞いちゃった ありがとうって 言えばいいのにね 「お母様によろしく」と 言うのも忘れちゃった 敏子お母さんに 「いかなごご馳走様でした」 とお伝えて欲しかった (□子さんを産み育ててくださって 本当にありがとうございます) こんなセリフを言いたいな お母様・お父様 心から感謝申し上げます その感謝の思いを胸に 仕事のパートナーとして 最高の人生を歩むこの道の 良き同伴者として 爽やかに接して生きたい 「お嬢様はとても素晴らしい方です きっと私なんかがいなくても 最高に幸せな人生を 歩んでいかれることでしょう お嬢様から 喜びと勇気と元気を 毎日毎日頂いています だからこそ僕は 励ましと賛嘆を贈ります 気の利いたものは 何も差し上げられないので 言い訳になってしまいますが 毎日いつでもどこでも 強き祈りを捧げています 健やかなれ 幸福王女たれ そして、我強くあらん お元気で」 精一杯の気持ちを載せて 貴女のご両親と貴女へ贈ります 20020516 |
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お客様の準備でしょう エントランスに筝曲部の学生さんが 琴の音を奏でています なんと爽やかな音色でしょう 貴女にも聞かせたいです そう思っていると 後輩が近寄ってきて 「いいですね〜僕も・・」 と言うので琴を習いたいのかなと聞いたら 「僕は三味線がいいですね」 また貴女の事を思い出します 今日はお母様が上京中との事で お休みだから とても静かに感じていた所 「2人で習いに行けたらいいね」 僕は本気で 彼は冗談で話していました。 お母様と健やかにお過ごしください 20020516 追申−又貴女の事話してしまいました。 三味線の話題が出て、 習いに行こうという話しになって、 貴女の事を話さないのは いささか変なのでは?と思い 逡巡した挙句にサラッと話題にしました 何の事は無いことなのですが わたくし的には悩んだのです 本当は貴女の事を皆に話したいのです でもそれで勘ぐられる事を恐れ かえって話題にしないようにしてて それが、こんな時は、 余計な事まで話してしまうのです パルドン マドモワゼル |
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クシャミを聞く度に 心配で心配で仕事が手につきません 早く治してくださいね。 今日お渡ししたMD 僕の友達が作ったとても勇気の涌く歌です 体が動かなくても 力強く生き 人々に勇気を送る その思いを 「火の鳥」として表現する そんな強さが 眩しくて 暖かくて 僕も欲しい 尊敬する先生が言った 「そう言う人には 胸の内に どうしようもないくらいの 苦しさや暗さ悲しさ悩み 真っ黒なものを持っているもんです だからそんな 皆に感動を与える詩を作れるんですよ」 僕も進もう 胸の内に 真っ黒なものを持って その真っ黒な物を燃やして 輝こう その輝きを持って 貴女を照らしたい 貴女の笑顔を照らす火になりたい 20020514 |
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今日はカウンセリングにいきました 先生ありがとう 学生さん達のお相手で 大変な毎日なのでしょうに 僕が行ったら 直ぐに相談室に入れてくれて 一時間チョット 話しを聞いてくれて 本当にありがとうございました 貴女の事 貴女への想い とても嬉しく想っている事 その嬉しさが 僕を苦しめている事 全部聞いてくださって 誰にも話せなくて 一人で苦しくて 誰かに話したくて 話したらキット、 誰もがビックリしつつも 驚きと興味で聞いてくれるのは 簡単に想像できる でもそれは本意じゃない 僕の願いはただひとつ 貴女の為に強くなりたい この戦いは 恐ろしく孤独 誰にも告げられない 誰にも誉められない 誰にも励まされない 誰にも評価されない 貴女にも だから先生ありがとう 今日聞いてくださった事が この気持ちを知って下さり 励ましてくれる唯一の人 ありがとう 20020514 |
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今日も震えました 貴女と一緒に、 上司と3人で食堂に 途中上司がタバコを買いに席を外す 貴女と2人並んで座って ちょっとヘンな絵 四角いテーブルに 向かい合わせじゃなくて 隣同士で座って ラーメンを食べてる 耐えられない こんな時 僕は愚かな事しか言えない 「なんか異様な形だね」 貴女は少しギコチなく 頷いて ラーメンを食べる 暗くて つまらない男になってる 僕が一番嫌な構図 午後 「女性的な石山さんに・・・」 との会話が聞こえる 僕は器量の狭い受け答え 「女性は大勢いるじゃないですか」 何か面倒な事でも、 僕に振ってきているのかと思った ちょっと嬉しく思いつつ(解る?) わざとイヤイヤするように 言ったつもりだった 「そうじゃなくて 女性にだけ飴をくれるというので、 女性的な部分の多い □△さんにもと思って・・・」 滑って転んでしまった バツが悪い 終業間際、 仕事をお願いしようと思って 書類を無くした ウロウロ探していると 「どうしたんです?」 「いや○□さんにお願いしたいことがあって 忘れちゃって・・」 「思い出したら、連絡ください」 そんな事言ったら また余計な時間に メール打ってしまうじゃない? GWや、 貴女が風邪を引いていた先週 何度メールを送ったことか 僕は もう「境界線を越えている」 そう思って自分を責めて この週末を過ごしていました そんな僕には 天使の囁きにも聞こえ 悪魔の誘惑にも聞こえます 貴女と一緒に入れる 今が かけがえの無い 一瞬 20020513 |
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今日は東京は雨 何もかもが しっとりと濡れて 色の濃さが いつもよりクッキリしている (今日の髪が少し黒っぽいな) ぼんやりと雨のせいかと思った 少し黒めにしたとの事 「もう大人だから アダルト色にしたの」 そんな会話も 嬉しいものです 昨日は結婚をしたいと言う 友達の悩みを聞いていました 「大工」なんて言うと このご時世誰も相手にしてくれない そう言って苦しんでいました かつて貴女が言っていたのを覚えている 「私は大工さんとかがいいな] 普通だったら 「いい人がいるよ」 って紹介でもするところなのだろうに そんな気は さらさら起こらない その上で 一生懸命励まして 今日は思い切り寝不足です 20020513 |
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今日も東京は寒い 5月も中ごろだというのに 4月上旬の気温との事 今日も会えなくて とっても寂しいです 仕事は大丈夫だから安心して 眠ってて下さい でもちょっと予感がしてました だから少しだけ早く出勤して 朝から電話に元気に出てました 「おはようございます♪」 いつもの貴女のボルテージに負けない位に 最初は上司のお休みの電話 お母様が緊急手術との事 病気平癒を祈ります その後に貴女からの電話 いつもの声じゃない 貴女があのアパートで 元気なくいると思うと 今日の天気よりも暗く 悲しくなってきます 早く風邪がなおり 元気になるよう祈っています 20020509 |
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誤解をされないように 書き留めておきます 私はとっても嬉しいのです 送られてくるメールも 出会った事も 心が割れるように悩む事さえ そう とっても幸せなのです 輝くような笑顔 いたずらっぽい瞳 くっきり赤い唇から 猫のような笑い声 少し栗毛に染められて 陽光に優しく光る髪 何もかもが眩しく見えるのです きっと少し感じてるでしょう? だって重病なんだもの 9年前に別の部署になってから 貴子欠乏症は激しくなるばかり 貴女が書いたメモや封筒 貴女が押した印鑑 貴女が起こした伝票さえも 僕を幸せにしてくれた だから今は とても幸せなのです でも 欠乏症は酷くなるばかり こうなってくると 完全に僕の中身の問題です 「同じ職場になれたら こんなに悩まない。 同室になりたい。」 っていう 最大の祈りが 8年越しで叶ったというのに 人間の望みは尽きないものです いやそうじゃない 僕の欲望が尽きないのです そしてとことん悩み その悩みを突き抜けて 僕は戦い強くなる これほど幸せな事は 無いじゃないですか 貴女の存在のお陰です 全ての人に感謝しつつ 20020508 |
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今朝携帯にメール受けましたが 悪寒大丈夫ですか? 薬のんで眠気がしてるってことは 薬が効いているってことだよね 昨晩貴女の健康を幸せを祈りました ・・正確には毎日です でも昨日は 僕の煩悩の炎が燃え上がり 最初は酷いものでした それを祈りの中で昇華し 皆のために聞き、そして語りました でも全く未熟者です いらん事言うてしまいました 話しの内容の悪さを ありがたくもわざわざ電話をくれ 教えてくれました。 そう きっと僕は おんなじ様にしているはず 心無い言葉と行動が 皆に悪い影響を及ぼしている 貴女にも そう思いながらも 車は細い急な坂道を登り ブルーの窓明かりを見つめ 家路に付きました そんな時に 貴女は悪寒に耐え 苦しんでたんですね ゴメンなさい やっぱり僕は もう一度やり直さないと いけません 腹を据えて 皆の中へ そして自分を磨いて 自分を作ろう もしも もしもチャンスがあったら 考えてる事話してください そう昨日祈っていた結論 勇気の人に、啓発の人に、支えの人に 身体的・法的に結ばれなくてもいい 永遠に貴女と繋がるってなに? それは自身が、強く・清く・大きくなることだろう なんにでも挑戦しよう どんな辛い事も甘んじて受けよう 貴女にとって生涯忘れられぬ人に なりたいのです 20020508 |
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狭い事務所 すぐ隣の席に 僕の心が向いている 僕の心が溢れ出す 貴女の事思いつづけてる 一年間じゃない あのメールを受け取ってから 僕はどうかしている 何をしている時も 何所にいても 海を見ても 地下鉄にいても 何をしていても 貴女の事で溢れてくる 言葉が出そうになる 電話をかけたくなる 嘘を付いてでも 何か繋がりが欲しかった ずっとそう願っていた そんな自分が許せなくて 自分を責めて苦しんだ 素敵な君がそこにいて 至福の時を喜んだ フリーフォール? そんな生易しくない ラブストーリー? そんな華々しくない そしてこれは現実 心の鍵が壊れそうだ 内側から激しく揺さぶる時 頑なに否定する そんな馬鹿な話しは無い こんな不幸は無い こんな幸福は無い 僕はいったいなんなんだ? 最後の姿がそれを決める だから負けちゃならない 貴女がいるから 僕はこんなにも悩めた 貴女が笑ってくれるから 僕はこんなにも貴女を愛せた 貴女が今いる事が 僕に立つ力を与える 僕が弱ければ、 貴女は僕を倒す嵐になる 僕が強くなれば、 貴女の支えにもなれる それが僕の求めるもの・・・ いや!そうじゃない! 嘘だ!やめろ奇麗事は! また来たぞ! 僕のエゴだ 暴れるなたのム 貴女と一緒にいたい 貴女と一緒になりたい 貴女を抱きたい 貴女が欲しい 何故? 人間は何故? 僕は愚か? しっかりしなはれ アホやないかこれじゃ 器が壊れてしまいそう 貴女を想うこの心 どうすればいいんだ 貴女を想うこの心 とても大切にしたい だって とても幸せなんだから 歯を食いしばれ! 20020507 |
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なんかアホちゃうか? 自分だけ盛り上がってる 昨日の後輩と同じやないか 結局お花の話しは全く無し でも考えてみたら デッカイ薔薇とかだったらまだしも 小さいブーケみたいな奴 だったら・・・ ホールで電話した時 出てきて貰えば良かった 少しでも和服姿見たかった ちょっとでもお話ししたかった そんな空間を見たかった でも・・・・ あの小ホールに 居ったんやて??? 僕だって、2時間も居ったんやで? そりゃ 金さんや桑さんや塩さんに会わんように 顔を隠して居ったけど 左サイドの通路をドドーっと 降りてって、 拍手したり 写真撮ったり 一緒に合唱したり ホンマに気が付かんかったん? ホンマは・・・・ もうわからヘン 何がなんだか ドキドキしながら 今日一日貧血気味やった 君は「今日はチョー眠い〜」 言うていつもと変わらん様子 僕の考えすぎだね でもさ、 この前職場結婚が決まった2人の事 「見てれば解るよね」 そうかぁ? 僕にはトンと解らんかった という事は 僕の事もバレてるんやないか? そう思うと 今日は帰ります お休み 20020507 |
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泣けてくる 昨晩 男女問題厳禁の 堅い某ボランティア団体で 女性役員に 「お礼」とのことで プレゼントを渡そうとした後輩の事で 女性幹部より注意を受けた 泣ける アイツは とっても寂しがり屋で 今まで何度も同様のアクションを起こし 既に内部では 恐がられてしまった 「気持ち悪い」 そう捉えられてしまっている それも仕方ないだろう 名簿で顔も解らない男性構成員から 突然「会いたい」と電話が入る どうしてだろう? 僕は我慢に我慢を繰り返した アイツは我慢ができないのか? 我慢する必要なんて無いのか? そう言う僕だって 一昨日はお花を届けた 貴女のアパートの玄関に そっと名前も書かず 携帯のメールでだけ お花を買いましたと ちょっとした違いだけだ 僕のこの行動だって 既に境界線を少し越えている この「少し」が微妙な所だ 今朝、出勤して 皆から舞台の話題になっても お花の話題はしない きっと貴女も僕も その「少し」超えていること 解っているから 負けない心 子供達に励まされてる 20020507 |
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今日は初舞台 三味線合奏に間に合わんで スンマソン 2時って聞いとったから 急いでいったけど もうオワっとったんね 悲しい(泣) 2時間、他の人の見とったけど もう限界やったから 「帰ろうか」と思ったら メールがハイっとったん解ってん 「今来たんや!ゴメン遅れて! 残念やー!」 嘘バッカです ホンマは2時間待った後やのに お花も、先に買うてたのに 「せめてものお祝いにお花買いました。 これで今回はお許し下さい。」 今電話くれたんも 「写真も撮らんと着替えちゃった。 見せたかった。」 そんなー。 今回は見に来ないでって、言うてはったから ものすごー悩んだんやぞ! 最初に時間も教えてもろうたし、 その後みんなから聞かれても ことわっとったから 僕だけ行ってええんかな? そんな思うたりして でも昨日のメールじゃ 来ないでって でもやっぱ 晴れ姿見とうて 行ってもうた カメラ持って お花持って プログラムで顔隠して 一番端っこの壁際に座って なんか熱くて 120分が限界やった 見たかった〜 「見せたかったです」 お世辞でも嬉しいっすよ お花はホンマにチッコイけど セメテモノ気持ちです そろそろバスかお車でお付かな? ホンマは食事にでもお誘いしたいけど 今日はココまで ココまででも もう溺れそうだもん でもね お花見てから お電話くれると嬉しいな そんで どっか食事にでもいけたら いいのにネ 20020504 |
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まるでピクニックだ 課の6人で管理人さんに案内されて 午後一から6時過ぎまで 髪を上げて ポニーテールみたい その髪型も似合ってて 眩しかった はあ〜 もうどうしよう いっぱい掘って いっぱい掘って いっぱい掘って 大きなビニールに たくさんの竹の子 重いふくろを 皆の最後尾で 2人で持って歩く山道 こんな絵は 何度も夢で見た 今は現実 恐ろしくもあり 嬉しく 運動不足からだけじゃない 息苦しさが始まる あの頃の想いが また始まる 嬉しくもあり 恐ろしい 苦しくもあり 嬉しい 貴女と こうして いつまでもいられたら・・・・ そうか 僕は今 今までの夢は叶ったけど 今度の夢は叶わないと思っていた でも そうだ 僕の思い描けない 想像もできない道が きっとある そう昨日友を励ましたじゃないか 2002/4/23 |
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この前も有ったから こんな事はいつものことなの? 前はそう、いくら豆腐丼 いくらが嫌いだったけど 上司に勧められて、我慢して食べてて それでも食べきれなくて 僕の丼に、サッキまで使ってた 柄の長いビビンバ用スプーンで その食べかけをくれたよね 僕の心臓には 凄い刺激だった 今回はめかぶうどん 大盛りのうどんで つゆが足りなくなって サッサと足してもらった 僕のお椀から 「ちょっと分けてー」 めかぶ達が 貴女のおわんに移って行く そして貴女の唇から 喉を通ってあなたの中へ こんな時 僕はいったいどんな顔してるの? きっとTVドラマの三枚目の様に、 アホヅラしているんやろな 2002/4/23 |
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2002年04月26日 18時32分02秒
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貴子さん 貴女は僕の気持ち 知ってるんでしょう? 今日だって、 僕が「違う人生送るには どうしたらいいんだろう?」 って言うたら、 「じゃあ、一緒に依願退職しましょう! そうしたら別の道歩けるよ」 依願退職って、、、 そう、今日は人事異動の内示の日で、 色々話題にはなってるけど・・・ 前の事覚えている? スケボーの話題のこと 僕が「コタエテイマス」って 送ったやつ 6月に8年ぶりで同じ課になって 毎日顔を合わしていても あの話題には、全く触れないもんね 昔話をしても それとも あんなメールは何でもないの? 僕は貴女が好きです 2002/4/26 |
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