今日もお昼一緒 at 2001
11/05 13:13 編集
お昼ご飯一緒でした
むちゃんこ嬉しい
解るような気がしてきたat 2001 11/07 12:23 編集
昨日も言われた
「Pさん隣○さんですよね」
と、奇妙な作り笑いの同僚
(まったく又だよ)
そう思いながらもちょと解るようになりました
彼女はね とっても元気なんですね
言いたい事は言うんですね
言うべき事じゃなくて言いたい事ね
悪い事じゃないんだけど
相手にちょっと気に障るところ有るんよね
だからちょっとPにもあります
でもかあいいからいいや♪
のろけオジサンPです
20011107
今日は寂しい at 2001
11/09 19:31 編集
昨日は僕がお休みでした
今日は貴女がお休みでした
明日は隔週の土曜休暇で
貴女に会えません
次に会えるのは月曜日
今日はNEEDを書き換えました
貴女への手紙です
決して渡せない手紙
決して読まれない手紙
決して知られない僕の気持ち
隣りの席に貴女はいて
何も気付かないの?
本当は少し気付いているのでしょう?
最近思う
貴女は
思うことを、強い人には厳しく言う
弱い人には、徹して優しい
そして、自らのプラスの光を
惜しげも無く僕らに浴びせ掛けてくれる
だから
強い人には可愛がられ
少し強い人には嫌われちゃう
少し弱いには恐れられてしまう
弱い人には慕われる
貴女の周りには
とても強い人が集まる
とても弱い人が集まる
僕はとても弱いのに
強い人を演じているのかもしれない
僕のような弱い人は
そういう癖があるのさ
今日はさみしい
貴女の笑顔が無い
今日は寂しい
貴女の声が聞こえない
2001.11.9
とんでもない夢 at 2001
11/22 09:01 編集
この前夢でキスをしました
貴女が何故か自殺願望者で
僕が止める役
性格的に絶対にないシチュエイション
だからでしょうね?
きっとこんな変な夢を見たのは
抱きしめて
キスをして
そのままでいて
ただそのままでいました
目が覚めた時
とても変な気分だった
パラレルワールドに迷い込んで
戻ってきたばかりの主人公みたい
20011122
夢と現実の狭間 at 2001
11/23 16:51 編集
家内との喧嘩がやっと和解しました
一睡もしないで貫徹をして
そのまま次の日の仕事をやって
夜は都内へ某グループの大会へ参加
それでも帰りは午前1時になって・・・
帰ってから、
風呂に入るところまで覚えていたけど
そのあとどうやって寝たのか覚えていない
それでもぐぐっと起き上がって
唯一空いた今日の午前中を
近所の公園に散歩などして
家族で過ごしました
午後はまた各種の役目の為に職場へ急行
やっと今落着きました
こんなに充実しすぎるのは
幸せすぎて恐ろしい
大学生の頃の数年間引きこもりの時期があった
空虚でうつろな日々
自室に閉じこもって動けなかった
過去を悔い
未来にも希望が無く
ただ現在を苦しみながら過ごしていた
そんな時期があったから
そして乗り越えられたから
今の自分があるのだろう
ただやり過ごしていたのなら
きっと今も動けなかっただろうね
だって今でも
当時と同じ命=性向が、
自分の中にあるもの
だから貴女とのことも
僕にとってはとても大切な事
家内と喧嘩しても「全部自分が悪い」
いくら仕事とは言え
いくら皆の為とは言え
結局家を空けているのは変わらないんだしね
また、
ギャンブルもしないし
お酒も殆ど外で飲まないし
風俗にも行かないし
女性問題も起こさないけど
でも胸の内の奥底では
結局「浮気」をしているわけだしね
でも「不倫」にはなっていないと思う
「浮気」であることには変わりないけど
でもいいかげんな「浮気」じゃない
真面目な浮気?どういえばいいのか・・・
心から幸せを祈り、
無性に会いたいと想う人が
女性では、妻の他にもうひとりいるだけ
でもそれを表に出したり
現実に関係を持つように動いたり
そうしたら「不倫」
倫理に反する行為になるのでしょうね
だから
ぼくからは何もしない
何も出来ないしね
でも今は
何故か隣りに座っている
何故かお昼休み一緒にご飯を食べている
何故か夢の中でも・・・
現実と夢の狭間で
僕の心はブンブン揺さぶられています
昨日、隣りで奥の先輩に話していた
「さっきね、N課長ったら、
Iさん(僕と同期の独身男)に向かって、
『I君、結婚は?
まだだったら、Tちゃん(貴女)と
結婚したら』
なんて、ねえ!」
笑い声と共に聞こえてくる内容が
僕の仕事の手を止めていました
内線で話していたのに
内容が全くわからなくて、
何度も何度も聞き返していました
こんな昨日の一日
僕の最後の34才の一日でした
もう「四捨五入すれば同い年だい!」
なんて、威張れなくなってしまいました
20011123