HP小技集


入力フォーム内を文字が回る。

 よくあるものですが、文字が回るというものです。
Java scriptを利用して動いてます。
これは有名ですけどね。


リスト例

<HTML>
<HEAD>
<SCRIPT Language="JavaScript">
<!--JavaScript

var msg,msg1,msg2;

msg1="   このメッセージが回ります。    ";
msg2="  このメッセージも回ります。     ";
msg=msg1+msg2;

function stbar(){
msg=msg.substring(2,msg.length)+msg.substring(0,2);
document.TBOXmsg.box.value=msg;
setTimeout("stbar()",400);
}
//end-->
</SCRIPT>
</HEAD>

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

<FORMM Name="TBOXmsg">
<INPUT Name="box" Type="text" Size=50>       この入力フォームがある位置で文字が回転します。
</form>
<Script language="JavaScript">
<!--JavaScript
stbar();
//end-->
</Script>



ハート

 ホントにすごい小技です(爆)。フォントが入っていればつかえます。
一部の人は使えません。また、HTML4.0ではFONT自体がなくなってしまいます(笑)。


/FONT>
リスト例
<FONT Face="symbol" Color="red">lt;/FONT>


不気味な線

イメージを他のページへのリンクボタンとして使った場合、
右下に変な線がでることがあります。
これの消し方(というほどもないが)です。
   この線のこと。

・・・・・・・

   ほら消えてる。
リスト例

これを
<A Href="./tecnic.html#here"><IMG SRC="./item/drop_sleep.gif" WIDTH="50" Border="0">
</A>

こう直す。


<A Href="./tecnic.html#here"><IMG SRC="./item/drop_sleep.gif" WIDTH="50" Border="0"></A>
 目に見えないようになってる改行コードは半角(1バイト)分の場所をとってるので、
それが線となって現れるのです。
線が見えないブラウザもあります。
文責:神谷

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