青について独断と独断、あと小さじ半分の偏見で語ります。
2002年4月半ばの青単。
まずメタがどうこう言う前に、青くて強いカードをあげてみよう。
対抗呪文、言わずと知れたアドバンテージ1:1カード
嘘か誠か、現スタンダートで群獣の呼び声並に評価の高いカード
まあ強いカードはこんなもん。後はメタ次第かな。って少なすぎないか!?
メタに左右されずに強いカードが2枚だけ、これが青単色が弱い原因の一つ。
中略や排撃、マハモティジンも強い気がするがこれらはメタに合わないと強さが半減してしまう。
次にメタ〜。今の三大勢力はステロ、8マン、サイカ。まずステロ。相手のマングース、ヤヴィマヤの蛮族をどうにもできず、終了^−^;
次に8マンの場合は、低コストのマングースに熊を1体でも通すと、相手の待ちモードに突入。こっちが生物出すとカウンター合戦。勿論青単にカウンターの勝利を”譲ってくれる”。相手のターンにアップヒーバル終了
最後にサイカ。こっち生物出す。カウンター合戦して勝つ。相手のターンに布告を連発される^−^;次の出してもフラッシュバックやらで防ぎ切れず終了
こんな感じ。フルカウンターはメタにあってないね・・・。だったらウナギにしよう。っつっても今ステロ全盛期。みんな生物対策しまくり。絶対やられる。対立しようが何しようがステロと当たっても生物の大きさから違う。いっその事ノンクリーチャーでっと考えられる。が、だったら白いれて石臼使えって話なんだよね。今布告と排撃が流行だから石臼おっさんも使えないし・・・。
結論。青単無理^−^;少なくともプロテク青をどうにかできないと時代は来ないね