サルでもわかる(?)福祉のお話

11/14

えーと作ると言ってから1ヶ月以上もほったらかしにしていて、どうもすみません。忙しかったもので・・

まあ、1回目、と言うことで、何から行こうかな・・と思ったんですが、丁度、僕の大学でやっている国家試験の勉強会で、年金のお話が出たので、今回はそれからはいってみようかと思います。

と、書いておきながらこんな事を聞くのもなんですが、このページを読んでいる皆さんに一つ質問です。

「福祉と聞いて、あなたは何を想像しますか?」

おそらく、いろんな事を想像すると思います。ボランティア?それとも、ちょっと身近にそういう人がいれば、お年寄りのためのサービス?新聞をちょこっと真面目に読んでいる人なら「ああ、介護保険のこと?最近騒いでるよね」なーんて人もいるかもしれませんねこれ全部ひっくるめて、「福祉」と読んで良いのではないか、・・・僕はそう思います。要は福祉って、困っている人や、弱者のために何かをして上げる、と言うことで、今の日本では、早い話がそれを国や地方自治体がやっているんだ・・ちょっと「福祉」という言葉だけきいてしまうとかたっくるしいイメージを持ってしまうかもしれないけど、こう考えれば、大したことではないんじゃないかな?・・と思うのは、僕だけでしょうか(^^;)

エーとデスね・・年金についてですが・・やっぱり今回はやめておきます。次回こそは!(いつになるかしらんが・・)ちゃんとアップしますので、どうぞご勘弁のほどを・・