軽〜く自己紹介をば。

名前  飯田祐介   

性別  男
 

1981年、飯田家の長男として生まれてしまった。

4歳にして幼稚園へ入園する。このころはお遊戯なるものに真剣に取り組んでいた様子。このころはまだ裸眼でした。

6歳にして初めて古河第一小学校に入学。4月なのに雪が降ってたのを今でも覚えている。「寒いから」という親の言葉に、白いタイツ履かされて嫌々初登校した気がする。

小2にて慣れ親しんだ古河を離れ、さいたま県幸手市 に引越した。同時に幸手小学校に編入しましたとさ。某N天堂の携帯ゲーム機にはまり、このころから視力が激しく落ちた。

小5にしてメガネ。ここからコヤツらとは長〜い付き合いに。このころの夢は「スポーツの実況をする人」でした。西武ライオンズ、オレステス=デストラーデの大ファンになる。
 

〜中略〜(ここで2回、メガネ変えました。)
 

中学卒業後、念願かなって第一志望の県立高校に入学。と同時にコンタクトレンズに手を出しました(さらば、三代目のメガネ)。しかし、自分と合わなかったので使うのをやめました(こんちには、四代目のメガネ)。

高校時代になりたかった職種は   医者→歯医者→薬剤師→生物系の仕事をする人   という具合。模試の結果が出る度にドンドン右方向へ変更となる。

で、気づいたら大勢の心強い仲間たちと共にY々木ゼミナールのお世話に(予備校用に五代目のメガネ購入。こいつとはここから先、3年をともにする。)
 
 

1年後、何とか長万部大学に滑り込むことに成功。ここでの生活は、人生で最も充実していた1年だったと思う。それくらい楽しかった。
 
 

そのまた1年後、おしゃでの生活にピリオド、そしてR波のライト付属運河大学への強制編入。新たな学生生活をスタート。近所のスーパーでバイトするが、そのほとんどを当時同級生、今は下級生の野郎とのプロ野球観戦につぎ込んだ。今思い出すと、結構病的な回数、野球場に足を運んだ気がする(3年生に進級とともに現在の六代目を購入)。