フリーウエア、シェアウエアのコーナー

(一つ以外は全てマッキントッシュ用)

--Downloadできないときは改訂中を意味します。 ※スタックを利用するためにはお持ちのマックにあらかじめHyperCard lite2.2を入れておく必要があります。今のマックには付いてこないかもしれません。その時は、 ここ でダウンロードして下さい。Hypercard2.3playerは、 ここ です。

MenuMaker for SimpleText  

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ノートパッドスタック1.1

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文書自動保存/AppleScript

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京大カード1.7.1

V1.7.1では
  1. スタックの内容をテキストファイルにするときに、カード番号+カード名の次にくる最初の段落のはじめに入れていた空白文字をなくし、そのかわりに空白行を入れた。
  2. スタックの内容をテキストファイルにするときに、テキストファイルを開く愛用のエディタやワープロを選んで、それですぐに開くようにした。
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EditCard1.2.1

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backup_by_stuffit 2.2.3(2.1.2)/AppleScript

※StuffIt Lite3.5以降の登録版が必要です。(作者が登録したのもこのためです。でも、登録していなくてもNot Yetで使えるかも。)

ver2.1では
 backup_hd_by_stuffitを使う場合に、バックアップ元のフォルダの中身を更新したときだけでなく新しいファイルやフォルダを加えたときもフロッピーディスクに圧縮ファイルをコピーするようにした。
ver2.1.2では
 フロッピーディスクがいっぱいになったときのエラー処理の不良を改善した。
Ver2.2.3では
 フォルダの中にファイルが一個しかない場合にエラーになるバグをさらに正した。

backup_by_stuffit 2.1.2/AppleScriptをDownload
backup_by_stuffit 2.2.3/AppleScript(MacOS8用)をDownload
英語版(表示が英語。英語のMacOSで使えるかも)はこちら
backup_by_stuffit 2.1.2e/AppleScriptをDownload
backup_by_stuffit 2.2.3e/AppleScript(MacOS8用)をDownload






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テキスト編集機能スタック1.2

ver1.2では
  1. カーソルジャンプの限界をなくし、動きを少し速くしました。同時にテキスト選択も気持ち速くなりました。
  2. ダイヤログから大きなスタックを開くとスタックの大きさが標準になってしまう欠点をなくしました(具体的には、このスタックの大きさを640×480にしました。利用するスタック選択後クローズするので大きさは気にならないでしょう) 。
  3. 使用法を書いたフィールドをつけ加えました。それにともなって取扱説明書をなくしました。
  4. テキストの複写の過程でエラーが出ないようにしました。
  5. 「ほかでの使用を中止する」をクリックするとこのスタックをクローズするようにしました。
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マイクロソフト・ワード(for Windows)のテンプレート(選択範囲の検索)

     Microsoft Wordの検索には文字列を選択しておいてそれをそのまま検索する機能がありません。そこでそれをマクロで作ってみました。

  そのほかに、おまけで辞書検索ソフトDDwinを起動するマクロもつけて、normal.dotつまりWord文書の標準テンプレートにしてみました。(DDwinのある場所は、D:\DDwin\ddwin.exeとなっているので、マクロエディタを開いて、自分のDDwinの場所に変える必要があります)

  これをダウンロードして、そのままDocuments and Settings>自分のフォルダ>Application Data(隠しフォルダ)>Templatesフォルダにあるnormal.dotをnormal2.dotとしてから、このnormal.dotを貼り付けて使うか、

 このnormal.dotをWordで開いて、つぎにツールメニューからVisual Basic Editorを開いて、ご自分のnormal.dotに標準モジュールを作って、そこにNewMacrosだけをドラッグ・ドロップしてコピーして使うかします。それから、そのEditorを使って、DDwinの場所を書き換えます。その時は、Wordの表示メニューをユーザー設定を使って変更する必要があります。もちろん、ご自分の元のnormal.dotは保存しておきます。
 


ワード・テンプレートのDownload
 
 

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