フリーウエア、シェアウエアのコーナー
(一つ以外は全てマッキントッシュ用)
--Downloadできないときは改訂中を意味します。
※スタックを利用するためにはお持ちのマックにあらかじめHyperCard lite2.2を入れておく必要があります。今のマックには付いてこないかもしれません。その時は、
ここ でダウンロードして下さい。Hypercard2.3playerは、
ここ です。
MenuMaker for SimpleText
- MacOS8についてくるSimpleText1.4にはメニューに目次を表示する機能がある。そのメニューの中身をResEditなしでつくるスタック。
- 田中求之氏によるガラパゴス通信35のStrリソースを書き換えるXCMD,XFCNを活用したものである。
- HyperCard J-2.2 以降が必要。
- フリーウエア
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ノートパッドスタック1.1
- 名前のとおりノートパッドのスタックである。MacOSについてくるノートパッドの左側に目次をつけた形になっている。これなら、あれはどこに書いたっけとページを順番にめくっていく必要はない。
- その上に、目次欄をコマンドキー+クリックで、クリップボードの中身をカードにする機能と、ノート欄をコマンドキー+クリックで、ノートの内容をクリップボードに入れる機能を付けた。
- 大きさは画面の四分の一におさまる大きさである。
- 京大カードと同じ編集機能付き。
- HyperCard J-2.2 以降で動くようにした(1.1)。
- フリーウエア
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文書自動保存/AppleScript
- Jedit,Jedit2,クラリスワークスv4に自動保存機能を付加するAppleScriptです。
- それぞれのアプリケーションとは別に起動しておく、常駐型のアプレットです。
- 自動保存したい秒数を一度設定すれば、二度目からはリターンを押すだけで秒数を設定できます。
- それぞれにはDrag & Drop版もあります。
- クラリスワークスはv4が必要です。
- 動作環境は漢字Talk7.5以降、AppleScript機能拡張
- フリーウエア
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京大カード1.7.1
- 市販の情報カードをHyperCardでシミュレート。
- 罫線のあるなしとスクロールのあるなしを選択可(New)。
- ボタン類はパレットに収めてすっきりしたデザイン。
- 簡単なデータベースの構築が可能。
- ワープロからパソコンへの移行者にも馴染みやすいクラリスワー
クス風のテキスト編集機能(移動・複写・カーソル移動・カーソ
ルキーによる選択、検索・置換)。 - カードの印刷機能も装備。
- タイトル欄は2行にわたって書き込み可。
- マニュアルをこつこつ読まなくても、手書きのカードと同じ感覚
で使える。したがって取扱説明書はない。 - ヘルプカードは本体に付属しているのですぐに疑問を解消することができる。
- ハイパーカードヘルプのないプレーヤ利用者のためにハイパーカ
ードの説明をした「ハイパーカードについて」を付加。 - ハイパーカードに日本語を沢山書き込みたい人のためのスタックです。
- 動作環境は漢字Talk7.5以降、HyperCard J-2.2 以降
- シェアウェア(1600円)
V1.7.1では
- スタックの内容をテキストファイルにするときに、カード番号+カード名の次にくる最初の段落のはじめに入れていた空白文字をなくし、そのかわりに空白行を入れた。
- スタックの内容をテキストファイルにするときに、テキストファイルを開く愛用のエディタやワープロを選んで、それですぐに開くようにした。
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EditCard1.2.1
- ハイパーカードを使って情報カード形式のデータベースが作れます。
- ハイパーカードに日本語を沢山書き込みたい人のためのスタックです。
- 「京大カード」の英語版ですが、日本語でも使えます。
- 日本語の空白に代えて英語のスペースを使っているので、「京大カード」との互換性はありません。ボタンの名前などが英語になっていますの英語の好きな人はどうぞ。
- ヘルプカードの説明は全部英語ですから、英語が苦手な人は京大カードのヘルプカードを参考にしてください。全て同じように使えます。
- パスワードは「京大カード」と同じです。
- 「京大カード」1.7.1にあわせたversion upです。
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backup_by_stuffit 2.2.3(2.1.2)/AppleScript
- StuffIt LIte 3.5以降でファイルを圧縮してバックアップをとるAppleScriptです。
- フロッピーディスクに圧縮せずにバックアップをとっていると、すぐにディスクが一杯になってしまいます。そこで圧縮ファイルにしようというわけです。
- 普通の2倍以上のファイルのバックアップが取れます。
- 一度設定すると、あとはダブルクリックだけで、設定したフォルダの中からバックアップした圧縮ファイルの日時より新しいファイルを選んで圧縮ファイルに入れ替えます。
- 2.1.2の動作環境は漢字Talk7.5-MacOS7.6.1、AppleScript J3-1.1
- 2.2.1の動作環境はMacOS8.0以降、AppleScript J1-1.1.2
- フリーウエア
※StuffIt Lite3.5以降の登録版が必要です。(作者が登録したのもこのためです。でも、登録していなくてもNot Yetで使えるかも。)
ver2.1では
backup_hd_by_stuffitを使う場合に、バックアップ元のフォルダの中身を更新したときだけでなく新しいファイルやフォルダを加えたときもフロッピーディスクに圧縮ファイルをコピーするようにした。
ver2.1.2では
フロッピーディスクがいっぱいになったときのエラー処理の不良を改善した。
Ver2.2.3では
フォルダの中にファイルが一個しかない場合にエラーになるバグをさらに正した。
backup_by_stuffit 2.1.2/AppleScriptをDownload
backup_by_stuffit 2.2.3/AppleScript(MacOS8用)をDownload
英語版(表示が英語。英語のMacOSで使えるかも)はこちら
backup_by_stuffit 2.1.2e/AppleScriptをDownload
backup_by_stuffit 2.2.3e/AppleScript(MacOS8用)をDownload
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テキスト編集機能スタック1.2
- 上記の「京大カード」からテキスト編集機能だけを取り出して、別のスタックから利用できるようにしたスタックです。
- 日本語入力を容易化するクラリスワークス風のテキスト編集機能(移動・複写・カーソル移動・カーソルキーによる選択)があなたのスタックで使えるようになります。簡単な機能ですが、あるとないとでは大違いでしょう。
- ハイパーカードを使ってみたけれど、ワープロみたいに日本語入力できないとお嘆きのきのあなた、いちど試してみて下さい。
- 動作環境は漢字Talk7.5以降、HyperCard J-2.3 以降
- フリーウエア
ver1.2では
- カーソルジャンプの限界をなくし、動きを少し速くしました。同時にテキスト選択も気持ち速くなりました。
- ダイヤログから大きなスタックを開くとスタックの大きさが標準になってしまう欠点をなくしました(具体的には、このスタックの大きさを640×480にしました。利用するスタック選択後クローズするので大きさは気にならないでしょう)
。
- 使用法を書いたフィールドをつけ加えました。それにともなって取扱説明書をなくしました。
- テキストの複写の過程でエラーが出ないようにしました。
- 「ほかでの使用を中止する」をクリックするとこのスタックをクローズするようにしました。
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マイクロソフト・ワード(for Windows)のテンプレート(選択範囲の検索)
Microsoft Wordの検索には文字列を選択しておいてそれをそのまま検索する機能がありません。そこでそれをマクロで作ってみました。
そのほかに、おまけで辞書検索ソフトDDwinを起動するマクロもつけて、normal.dotつまりWord文書の標準テンプレートにしてみました。(DDwinのある場所は、D:\DDwin\ddwin.exeとなっているので、マクロエディタを開いて、自分のDDwinの場所に変える必要があります)
これをダウンロードして、そのままDocuments and Settings>自分のフォルダ>Application
Data(隠しフォルダ)>Templatesフォルダにあるnormal.dotをnormal2.dotとしてから、このnormal.dotを貼り付けて使うか、
このnormal.dotをWordで開いて、つぎにツールメニューからVisual Basic
Editorを開いて、ご自分のnormal.dotに標準モジュールを作って、そこにNewMacrosだけをドラッグ・ドロップしてコピーして使うかします。それから、そのEditorを使って、DDwinの場所を書き換えます。その時は、Wordの表示メニューをユーザー設定を使って変更する必要があります。もちろん、ご自分の元のnormal.dotは保存しておきます。
ワード・テンプレートのDownload
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