ここでは、題名のとおり
興味のある事を書きたいと思います。

 

明治時代
明治時代に、島津家に家庭教師に来ていた
イギリス人の女性の書いた本を読んだ
もちろん、日本語ですが・・・
すでに、どんな内容だったのかを
凄いスピードで忘れている途中なので
あまり、内容については、書けません
結構、昔の日本の様子が違った視点から書かれていて
面白かった気がします。
(9・3)

 

7月
最近は、あまり本を読んでいません
しかし、興味がある本は、化学物質アレルギーの人が
書いた本です。
今の世の中で、このアレルギーになると、
日本では生きていけないほど、
化学物質に溢れてるらしい
シックハウスも、その、初期なのかもしれない
(7・5)

 

最近は・・・
チーズはここにあった、なんていう本も出てるみたいだ・・・
さすがに、これは、まだ読んでない
暇があったら、読もうかとも思ってるが
2番煎じ、ならぬ、3番煎じだと、さすがに成分が
出尽くして、味が無いようなきもするけど、
やっぱり、気になる・・・
(6・15)

 

バターは何処に溶けた?読みました
チーズの出版社が訴えるのもわかるほど、構成は同じだった・・・
しかし、内容のほうは全然逆の事が書いてある
どっちが、正しいかはわかりませんが、
チーズとバターの中間が一番のような気がします
しかし、予想通り訴えられたのには驚いた!!
(5・27)

 

新世紀になりました。!!
最近は、桜庭が負けたと言う話を聞きました。
驚きました。
全く、関係無いが、バターは何処に消えたが気になります・・・
(5・1)

 

 コロシアム2000は非常に残念な結果になってしまいました。
最近、グレイシーの株が落ちていて僕自身もグレイシーとを甘く見ていたのかもしれませんが、
まさか、あんな簡単に負けてしまとは予想していませんでした。
しかし、今思うと、船木のアルティメットルールの経験は多分3試合ぐらいだと思います。
そして、2試合目のフォンデスブラガだったと思いますが、その時も上に乗られ試合終了まで返せなかったので、
今回もその時と同じような展開になってしまったような気がします。
やっぱりキャリアの差が出たのでしょうか?
(名前などはうる覚えですので間違っているかもしれません。)    (5・27)

 

 とうとう、今週の金曜日にコロシアム2000があります!!
かなり楽しみです
注目の対戦カードは船木対ヒクソン 
魔娑斗対メルチョーメノー
田村清志の試合もかなりの好カードだと思います。
そしてなんと言っても須藤元気の入場パフォーマンスには注目です
みなさんも須藤選手の入場には期待をしていてください。  (5・24)

 

なにを、書いたらいいのかわかりませんが、とりあえず最近、船木VSヒクソンという対戦カードが決定したのでそのことについて自分が思っていることを書きたいと思います。
まず、僕はパンクラスのファンです。
幸運にもテレビで見ることが出来るので、いつも放送を楽しみにしています。
だから、もちろん船木に勝って欲しいです。
しかし、相手は自称500戦?無敗の男です。
どうやったら、勝てるのでしょうか?
話によると、船木はあるパターンの攻撃が決まれば確実に勝つ方法を見つけたそうです。
うまく、そのパターン通りに試合が展開して欲しいものです。
金髪は似合ってないと思いますがどうでしょうか?   (2月某日)