H15 7月10日
R1000の語り
東風でワイ卓を観戦してたらR1000のドヘタが、ねえ何か直天とかいうのが観戦してるよ。コイツ恐らく超ラン雀士
だね。下手くそ!とかお前超ランで打ってるの?超ランなんかラン卓以下だぜ!!お前は俺には勝てねえんだよ!
超ラン雀士には俺の感性の打ち筋は理解できないのさ。とかほざいてきおった。黙っていたが・・内心「ああ・・・理
解できないね・・余りに下手すぎて・・・(笑)ペンチャンの89m残して5m切ってるね・・・論外だなコイツ・・・。」と思っ
ていた。別に俺は超ランくるのが凄いとは思ってないがR1000ごときが言ってると笑えるね。お前に聞くけど、お前は
その大したことない超ランにも来れないの?(* ̄m ̄)プッ!ほざくのは勝ってだけど低脳を露呈している。というこ
とを理解しておいてね(笑)。あっごめん・・・理解できてたらこんな発言言わないよね(笑)失礼しました(爆)
H15 6月24日
バイト先でのちょっとした(?)小芝居
直天のバイト先には色々な性格の人間がおる。バイトでの目的は金稼ぎである。バイトだからいづれやめるので
自分にとって周りの人は特に大事な人達ではないが、何かあったときに俺に疑いがかからないように周りの人間に
は良い子を演じている(笑)最近、演じすぎていて自分で「お前芝居しすぎやぞ!!って思うときもあるが・・・(笑)」ま
あそんな感じだから、ほとんどの人は俺を信用してるし、嘘つかない真面目な子だと思っている。(笑)まあ俺が思わ
せてるだけだがね(笑)そんな中で一人ちょっとウザイオバンがおりまして、最近そのオバンの言動が余りにも逝って
るから何かきっかけがあったときに、ちょっとハメてやろうと思った。(笑)
例えば俺が何か作業をしている。その時
ちょっと客が並んで慌しくなった。その時に客が、「○○という商品はどこ?」とか尋ねてきたりする。
その時オバンが特にやることもなく歩いてたから、俺が「すみません、ちょっと商品の場所に案内していただけます
か?」と俺が頼んだら
オバン「あのねえ?皆同じ考えで行動してるんじゃないのよ?少しは頭を使って行動したら?」というクソ発言をし
たりする。
「ハァ?( ゚Д゚)皆同じ考えで行動してないから俺が発言してるんだろ?頭使え?ドアホ・・頭使ってたらそんなクソ発言
できんやろが!お前頭使ってないわ(笑)」
まあこれは1例だがほかにも沢山ある!。「正直に言うことは大事よ。そういう子は私怒らない。」と言っておきなが
ら、「作業してたら壊してしまいました。」というとブチ切れする。など論的に逝ってること限りない。俺がつい先日「最
近、ひでえなあ・・まあ前から逝ってるが、最近は特にひどい。」と思いながら作業してた時、上手い具合にハメるき
っかけができた。(笑)
俺が作業してて湯飲みを割ってしまったのだ。別にワザとじゃない(笑)普通に作業してて割ってしまった。その
割れた音をオバンが聞いてて俺の作業してるとこのに寄ってきたんよね。で、オバンが俺を見つけてこう言ってき
た。
オバン「何?割れてるじゃない。これ君が割ったの?」
俺「いや割ってません。割れた音がしたので僕がここかなって思って来たら割れてました。」<−当然嘘(笑)
オバン「あのね直天君・・嘘は言わないでいいのよ。♪私は本当のことを聞きたいの。本当のこと言って怒らない
から♪。」
俺「いや本当やってないんですよ・・・。来たら割れてて・・・僕も驚いたんですけど・・。」<−本当のこと言ったらブ
チ切れすると分かってるし今、会話を終わらせると俺のハメる計画は失敗するから、ここではひたすら時間稼ぎ
(笑)
ここでの俺の狙いは俺とオバン以外の第3者の誰かに俺とオバンとの会話のやり取りを見つけてもらう。というとこ
ろにある。俺が作業してたところは比較的、従業員など内部の人沢山通るし360度見渡せば大体いつも誰かいる状
態なんよね。せやから結構何かあると人が寄ってくる。特に俺はアルバイトだから何か揉めてると第3者が寄ってく
る可能性は非常に高い。
しばらくたって
オバン「もういいかげんいいから君しかいないじゃない!!(怒)」<−声が大きくなってきた(笑)これが狙いだよ
(笑)。ほら?副店長が寄ってきたでしょ?後は俺の作戦に貴方をハメるだけだよ。(笑)
副店長「おいおい!何やってるんだ!お客さんに聞こえるじゃないか。」
オバン「副店長!この子嘘ついてるんです!湯飲み割ったのに割ったって言わないんです。!」
副店長「直天!君が割ったのか?」
直天「いえ!!僕は本当に割ってないんです!作業してて近くで音がしたからそれで・・」
オバン「違いますよ!だって普通お客さんだったら・・・」
副店長「うーん確かに・・・そういわれると・・・。」
俺は内心、「チッ・・・低脳のオバンにしてはなかなかやるね・・(笑)だけどね・・いくら言っても無駄ですよ(笑)貴方
じゃ無理(笑)」と思っていた。
そこで副店長が
副店長「直天・・・お前じゃないのか?」
オバン「( ゜Д゜)y─┛~~・・・」<−こんな顔つきしておった(笑)
しかし・・甘いよ(笑)しょせん低脳だね(笑)俺の発言で形勢が逆転するからよー見とれ!(笑)
俺「分かりました・・・・。じゃ僕がやったことにしてください。それでうまく収まる
のであれば僕はそれでいいです。」
副店長「何だ!やっぱり直天はやってないじゃないか!直天が嘘つくわけないだろ!!今後このようなひどいこと
言わないように!!」
オバン「Σ( ̄ロ ̄|||)・・・・」<−こんな顔してた(笑)
俺「( ´-`)y-゚゚・・・(笑)」
この終わり頃には周りの従業員が何かあったの!っていう感じで数人見てて、その従業員とすれ違う時、俺が
「僕・・・湯飲み割ってないんですけど、嘘でも割ったって言わないといけない時もあるんですね・・。今日それを学び
ました。」と言っておいた。(笑)
従業員「ううん。直天君、嘘はいけないわよ。あのオバサンがおかしいだけだから・・・しょうがない人ね。」
俺「ですかね・・・。」
この日オバンは、かなり落ち込んでおった(笑)
この日以降オバンは周りからのイメージがかなり落ちて少し大人しくなった(笑)このままずっとブルーで、いてくれる
と非常にありがたいのだが(笑)(≧∇≦)ブハハハ!!
俺が何故、嘘つかない真面目な子を演出してるか考えて
みたらどうだい?オ・バ・ハ・ン!!(笑)
H15 6月14日
幻想し続けるブス。
直天は大学に電車で通っている。大学まで結構時間がかかるので大半は寝てるのだが、笑えること話してる連
中がいると耳を傾けて聞いているときがある。数日前、電車であー眠い今日も寝るか。なんて思って座席に座って
いたとき、俺の隣に、普通では想像できないようなブスが座ってきた。何やら隣に座っている友人(こいつもブス)と
会話してるようだ。その会話内容は、そのブスの恋愛感についてだった。(笑)
ブス@「何で男って皆顔やスタイルっていうのかしら?やっぱ女は内面よ!」
友人A「そうよねー♪最近の男はおかしいのよ。外見しか見てないから本当の女の価値も分からないのよ!」
こんな会話してたので俺は内心爆笑していた。(笑)おかげで眠気も覚めたわ(爆)
さてと・・・まず「何で男って
皆、顔やスタイルっていうのかしら?やっぱ女は性格よ!」
この発言ですが・・・このブスは女は性格だと言ってい
るが、これは自分がブスという価値を消し去りたいがために女は性格だ!って言ってるだけね。顔もスタイルも性
格も良い女だっているわけですよ(笑)顔、スタイルが良い女=性格悪い。 というのは成立しない(笑)。一般に、
顔やスタイルの良い人というのは性格が明るく良いことが多い、何故なら周りの男が自分に注目してくれるし、男
のほうから声をかけたりしてくるため自分の心に余裕ができるのだ。しかし、ブスにはそれができない。ブスは注目
されないし(良い意味でw)声もかけてもらえない。そのため心に余裕が生まれなくなり、性格が暗くなり悪くなる。
可愛い子や美人に対して自分より注目される生意気な連中・・というような願望を抱いたりする。そのため@のよう
な発言がでるわけだ。友人のAの発言の外見しか見てないから・・・というのにしても先程述べたように一般にブス
は性格が悪くなりやすい。逆に可愛い子や美人は性格が良いことが多い。性格の良い子に、たまたま外見の良い
子が多かっただけでは?何故、たまたま性格の良い子に外見の良い子が多いのか考えてみるといい。仮に外見
が良く、かつ性格も良い女と、外見が悪く性格の良いブスがいた場合、普通の男であれば前者を選ぶのは当然
だ。この本当の女の価値って何やねん?(笑)結局お前らブスに都合が良く美人や可愛い子に都合が悪いことが
本当の女の価値観になってるだけやんけ(笑)(≧∇≦)ブハハハ!!可愛い子や美人に男が集まるから、
それが
気に食わないため、この友人のブスが外見の良い子は性格が悪いと妄想してるだけ。結局、このブスは顔の良い
子、スタイルの良い子=性格悪い!ブスの女=性格良い=本当にモテル女!と妄想し、その妄想を友人のブスと
共有しておった。で、そのブスの話もとうとう終わりに近づいてきた。(笑)
ブス「私達は今彼氏いないけど、それは今の男がおかしいだけよ。本当の男なら女の価値を分かってるわ♪」
友人「うん♪」
ああ・・・哀れな・・おかしいのはお前らだと気づけよ・・・。いや気づかなくても良いのかもしれません・・。何故なら
彼女達は気づかないことで妄想し、ささやかな楽しみを味わっているのですから。現状での対処を考えず、自分の
妄想の世界で楽しむ。その妄想の世界で彼女達は、いつか「白馬に乗った王子様がくる!」と幻想してるのでしょ
う。妄想の世界であれば何を妄想してても自由ですので。間違っても現実世界で「白馬に乗った王子様が来る!」
などと思わないことです。
「白馬に乗った王子様( ゚Д゚)?」
「(* ̄m ̄)プッ!こねえよ!!そんなもん!!」
H15 5月12日
どうしようもない・・・ウンコ学部長M・・・。
直天の通ってる某大学の経営学部、ここにどうしようもないウンコ学部長Mがいる。
Mの講義は爆笑発言のオンパ
レード(笑) M「人間は金太郎飴でないといけません!。」やら M「学問は腹にいれるだの」キリがない(笑)発言が
抽象的でかつ、中身が何もない。同じ学部の教授に「お腹一杯だよね皆(学生)?」って言われてるくらいだからホ
ンマどうしようもない(笑)まあ、ただ語るのが好きな語り屋ってやつね(笑)学部長の価値なし!
M「今の若い人は、過去のことを粗末にして未来のことしか見ていない!」<−いやアンタが過去のことに執着しす
ぎてるだけでは?(笑) M「他人の気持ちを考えなさい。」「相手を思いやれない人は駄目です!」<−じゃアンタ、
少しは俺らの気持ちを考えて、思いやってそんなクソ発言しないでよ(笑)などなど。また説明もホンマ下手。一つの
議題について語るとき議題に関連したことだけ語って結論まで導けば良いのだが普通はそうするのだが、途中で
議題と全く関係ない話を持ち込んで話をそらす。誰かがトイレに行ったくらいで、○○君!どこいくんだね!と言っ
て・・○○君、私はねー講義でトイレに行くというのは、人間・うんちゃらかんたらほにゃらら・・とそらした話をまたそ
らす(笑)お前!何が話したいねん!トイレに行くくらいで話そらす必要がどこにあるんだよ! 結局初めの議題を
説明しきれず終了。で、終わり際に一言。
M「えー・・今日は○○について話しきれませんでした。来週また話します。」毎回の講義がこれなのである。そんな
こんなで、いまだ初めの講義から何ひとつ進まず、彼の腐った雑音だけが・・ただただ流れて終わっているのであ
る。
あー時間がもったいない。この講義ホンマでる意味ないわー。ん?何ですかM学部長?「君は心が腐ってるっ
て?」
ヽ( ´-`)ノやかましいわ!!腐ってるのはアンタの思考
回路だろ?(笑)思考回路が腐ってるから何一つ議題が進
まないんだよ(笑)マジ逝ってくれ!!(笑)
H15 4月30日
ド下手オペレータ
最近、勧誘の電話が多々かかってくる。直天は、もちろんそんな勧誘にのることはない。勧誘の内容
にも興味などない。だが勧誘等の電話がかかったときに相手のオペレータの交渉技術を試すのはお
もしろい(笑)。最近あった勧誘で女のクソオペレータがいたので紹介する(笑)。オペレータをAと呼ぶ
ことにする。
A「あのう直天さんですか?」
直「はい。そうですが、何でした?」
A「今回、私どもの会社で・・何たらかんたらうんちゃら、そこでクイズに正解された中から抽選で海外
旅行が当たるんです!!」
直「ふーん、クイズねえ。今から答えるんですか?はよ終わらせてくださいね。」
A「はい。5問で4択で
すのですぐ終わります。では、まず1問目から・・・」
直「1問目はA・・」<−もちろんデタラメ
A「わぉー
何かやってました?!これ解けるなんて凄い!」<−正解してる保証なんてどこにもないのに、それ
に4択やろが!!(笑)別凄ないわ!(笑)
そんなこんなで5問終了。結果がまた笑えるのなんのっ
て・・・(笑)
A「凄い直天さん!5問、全問正解です!!」
<−単純計算してもデタラメに答えてるのだから
全問正解の確立は1/4の5乗で1/256になるというのに(笑)・・ありえんわ(爆)
直「ハァ?( ゚Д゚)・・・そうで
すか・・(笑)」
A「私の会社では・・このようなサービスをなんたら・・かんたら」
やっぱりそれか・・・それ
が目的でしょ(笑)海外旅行なんたらってそんなん余興に決まってんねんから分かってるっちゅうねん。
(笑)勧誘か何かが目的でそれに導くまでに順に落とし込むための手段として海外旅行なんたらとか
いってねんから(笑)
A「私どもの会社では○○という会員を募集しておりまして、それに入られますと
先程のような様々なサービスが受けられんですよー♪私、携帯番号教えるのでー♪待ち合わせしまし
ょう♪直天さんはいつ頃が空いてますか?♪」<−きたねーきたきた(笑)いつ空いてますか?です
か?(笑)勝手に進めんなや(笑)
直「ふーん。サービスはともかく会員の内容について全く説明があり
ませんが・・・?」
A「ああ、そのことは直接会って詳しく説明したいと思いますので・・・後、私20歳なんですよー♪
直天さん何歳?年が近かったら色々話したいなあ♪」
直「何歳かどうか、そんなこたどうでもいい。何故今じゃ駄目
なの?・・・それに携帯の番号だけどさーアンタの番号っていう保証ないでしょ?俺がそんなもんのるとでも?」
A
「そんなこと言わないでくださいよー♪ああそうそう・・直天さんは・・他に」
(≧∇≦)ブハハハ!!この程度攻められただけでいきなり論点すり替えるんかい(笑)、もうちょい交渉技術磨い
てね(笑)まあ、どんな手段を用いても俺には効かないよ(笑)今度は何で誘ってくるのかなあ?(笑)そんなこんな
で色々攻めてきて全て返り討ちにして・・・相手もとうとう困ってきた・・。
A「私、直天さんの友達になりたいな
あ・・・」
直「ハァ?( ゚Д゚)アンタさー初め、海外旅行なんたら言ってて、そっから勧誘にもってってヤバクなったら逃げて、今度
は友達になりたいんですか?(笑)で、そっからまた勧誘にいくんでしょ?(笑)アンタもう終わりちゃうか?(爆)」
A「いえ・・・また機会あったら○○に電話かけてください・・・では・・」
直天「はーい♪、今度くるときは、もうちょっと
交渉技術磨いてきてくださいね。待ってますよ(笑)ガチャ」
これで終了。まあ、常套手段ばっか使ってきてさー
陳腐そのものやし(笑)後、調子よくなると声上げて、悪くなると声下げてるようじゃ全然駄目やわ(笑)声上げた時
も、あんま可愛く聞こえなかったしな(笑)あの声じゃ童貞君にも通用せんわ(笑)出直して来い!!(≧∇≦)ブハ
ハハ!!
H15 4月20日
日記開設。
日記を開設しました。俺が日頃思ったこと書いてく予定ですわ。
黒いこと書くときもあるからね(≧∇≦)ブハハハ!!