月刊キムラ執筆陣の紹介
●金田一洋一(きんだいちよういち)
論文、エッセイ
「研究成果」参照。
●釈迦口敦(しゃかぐちあつし)
月刊キムラvol.16にて「釈迦に説法〜鎮魂歌〜」をひっさげて学会デビュー。以後、釈迦学、KBPと出すものすべてがヒット。笑いの中に毒をひそめる甘辛い文章で人気を博している。
論文
釈迦学
KBP
エッセイ
●川口佳子(かわぐちよしこ)
月刊キムラvol.10を記念する表紙のイラスト作成を期に学会デビュー。プロ並の画筆力で紙面に彩りを添えてくれる。月刊キムラが電子化されて以降、そのすばらしいイラストを紹介しにくくなってしまったが、似顔絵のHPを作ってみてはいかがだろうかと、金田一も期待している。実はエッセイも書いていることに注目せよ。
イラスト
エッセイ
●猪熊俊宏(いのくまとしひろ)
「僕もねえ、書こう思ってるんだけど、どうしてもどこかで読んだような文章になってしまうんだよねえ」との言葉から数年が経過。悩める俊宏の処女作に期待。