1月の俳句
初얼음 持ち上げる手 冷たさ忘るる
冬になると、体育館裏や中庭などにバケツに水をはって翌朝一番に駆けつけ氷がはっているか確めに行きました。氷がはじめてはった日はうれしくて、氷の冷たさも忘れてそっと割れないように自慢げに持ち上げました。


12月の俳句

お題は、クリスマス。
クリスマスが近づき、子どもが寝る前に、枕元を気にして、あれが欲しいなあっと夢見ている。