日々


二千三年
三月
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二十二日

悔しさ・・・ ZIROです こんばんわ

俺はテニス部副部長です

そして、今日は個人戦がありました

ダブルスです

一試合目・・・

相手はそこそこな相手

なんとか勝利する事ができた

次に待つのは本来シードであるはずのペアだ

事実上、決勝なのでそれなりの覚悟で望む・・・

一セット目

相手のサーブが思ったより早い・・・

リターンが返らない

しかし、こちらのサーブはあまりよくない・・・

あっという間に一セット目が終わる

1−6

ふがいない自分に心が沈む

それよりもペアに申し訳ない気持ちが強かった

新たなる覚悟で2セット目に望む・・・

俺からのサーブ

なかなか好調でなんとかキープする事ができた・・・

まだまだ気は抜けない

なんとかふんばり3−0まで持ってきた

しかし、かすかに集中が切れた・・・

弾道が浮く

敵に叩かれる

嫌なムードのまま再び俺のサーブ・・・

ダブルフォルト・・・

しかも三回も・・・

ここで俺の何かが途切れた・・・

もうあまり集中できなかった・・・

結果は4−6・・・

決して勝てない相手ではなかった・・・

俺のせいだ

新たに誓いを立てよう

今までよりも更に強い気持ちで

強くなると・・・


二十一日

時給上げろ! ZIROです こんばんわ

っていうか、明日も早いのでもう寝ます

おやすみなさいませませ


十八日

新入部員いすぎです ZIROです こんばんわ



一人のメル友がいまして

ある程度仲良くなってきたんですよ

そして、ある日メールで










女の子「今度、二人で会いませんか?」




俺「いいよ!どこで待ち合わせする?」





女の子「○○ホテルで・・・」








( Д )゚ ゚
マジで!?

ということはですよ!?当然あれをむこうも期待していると言う事で

♂と♀がれっつこんばいんで

凸と凹が□になるということで

当然、俺もその覚悟で行くと言う事で

近藤武蔵くんが必要になるということで

つまり!

男ならやってやれ!!

と言う事ですね!よっしゃ〜!

俺は胸を弾ませ、待ち合わせ場所へと向かう

そして、待ち合わせ場所に近づいていった・・・

そこに待つのは一人の・・・





男!?





あれ?





おかしいな?





男「こっち」





どうやら、俺を知っているようだ

そして案内してくれるようだ

よくわからない俺は男に付いて行く

暗い階段を上り、そして一つのドアの前に着いた

扉が開かれる





























辺り一面女子高生だらけ!!(セーラー服)

これだけでも、おかしいのに

女子高生達、妙に色っぽいし、悩ましげ・・・

女の子「やっと来てくれたんだね☆待ってたんだよ〜みんなで」

俺「あ〜うん。ってみんなでって!?二人って言ったじゃん!?」

女の子「そんなこと気にしない気にしない☆」

そう言いながら彼女は





























耳に息を吹き掛けてきた〜!!

キタ〜!!


注:ここで俺の精神一部崩壊

つまりどうでもよくなったわけで

ボーっとしているうちに

























咥えられてました(;^д^)










どことは言いませんが・・・

そして女子高生10人に思うまま脱がされていく俺

もうヤケクソだ!

この俺の精力(まさに)尽き果てるまで

相手をしてやるぜ!ちくしょう!

そ〜れ!まてまて〜〜(゚Д゚;≡;゚д゚)頑張っちゃうぞ〜






























でした・・・

実は女子高生10人いた時点でおかしいと思ったんだ〜よ

いやぁ、それにしてもイイ夢だったなあ





でも、この虚しさは何?何なのさ!?(ふん!楽しんだからいいもん)


十七日

お久しぶりです ZIROです こんばんわ

日記書くのに
飽きて暇がなくて今まで辞めていたのですが

葉粋くんにつられて復活しました

まだ、自分のHPが存在している事にびっくり・・・

これからはできるだけ書くんで

見捨てないでね!・・・・・ぐふっ!