日々
二十二日
悔しさ・・・ ZIROです こんばんわ
俺はテニス部副部長です
そして、今日は個人戦がありました
ダブルスです
一試合目・・・
相手はそこそこな相手
なんとか勝利する事ができた
次に待つのは本来シードであるはずのペアだ
事実上、決勝なのでそれなりの覚悟で望む・・・
一セット目
相手のサーブが思ったより早い・・・
リターンが返らない
しかし、こちらのサーブはあまりよくない・・・
あっという間に一セット目が終わる
1−6
ふがいない自分に心が沈む
それよりもペアに申し訳ない気持ちが強かった
新たなる覚悟で2セット目に望む・・・
俺からのサーブ
なかなか好調でなんとかキープする事ができた・・・
まだまだ気は抜けない
なんとかふんばり3−0まで持ってきた
しかし、かすかに集中が切れた・・・
弾道が浮く
敵に叩かれる
嫌なムードのまま再び俺のサーブ・・・
ダブルフォルト・・・
しかも三回も・・・
ここで俺の何かが途切れた・・・
もうあまり集中できなかった・・・
結果は4−6・・・
決して勝てない相手ではなかった・・・
俺のせいだ
新たに誓いを立てよう
今までよりも更に強い気持ちで
強くなると・・・
二十一日
時給上げろ! ZIROです こんばんわ
っていうか、明日も早いのでもう寝ます
おやすみなさいませませ
十八日
新入部員いすぎです ZIROです こんばんわ
一人のメル友がいまして
ある程度仲良くなってきたんですよ
そして、ある日メールで
女の子「今度、二人で会いませんか?」
俺「いいよ!どこで待ち合わせする?」
女の子「○○ホテルで・・・」
( Д )゚ ゚マジで!?
ということはですよ!?当然あれをむこうも期待していると言う事で
♂と♀がれっつこんばいんで
凸と凹が□になるということで
当然、俺もその覚悟で行くと言う事で
近藤武蔵くんが必要になるということで
つまり!
男ならやってやれ!!
と言う事ですね!よっしゃ〜!
俺は胸を弾ませ、待ち合わせ場所へと向かう
そして、待ち合わせ場所に近づいていった・・・
そこに待つのは一人の・・・
男!?
あれ?
おかしいな?
男「こっち」
どうやら、俺を知っているようだ
そして案内してくれるようだ
よくわからない俺は男に付いて行く
暗い階段を上り、そして一つのドアの前に着いた
扉が開かれる
辺り一面女子高生だらけ!!(セーラー服)
これだけでも、おかしいのに
女子高生達、妙に色っぽいし、悩ましげ・・・
女の子「やっと来てくれたんだね☆待ってたんだよ〜みんなで」
俺「あ〜うん。ってみんなでって!?二人って言ったじゃん!?」
女の子「そんなこと気にしない気にしない☆」
そう言いながら彼女は
耳に息を吹き掛けてきた〜!!
キタ〜!!
注:ここで俺の精神一部崩壊
つまりどうでもよくなったわけで
ボーっとしているうちに
咥えられてました(;^д^)
どことは言いませんが・・・
そして女子高生10人に思うまま脱がされていく俺
もうヤケクソだ!
この俺の精力(まさに)尽き果てるまで
相手をしてやるぜ!ちくしょう!
そ〜れ!まてまて〜〜(゚Д゚;≡;゚д゚)頑張っちゃうぞ〜
夢でした・・・
実は女子高生10人いた時点でおかしいと思ったんだ〜よ
いやぁ、それにしてもイイ夢だったなあ
でも、この虚しさは何?何なのさ!?(ふん!楽しんだからいいもん)
十七日
お久しぶりです ZIROです こんばんわ
日記書くのに飽きて暇がなくて今まで辞めていたのですが
葉粋くんにつられて復活しました
まだ、自分のHPが存在している事にびっくり・・・
これからはできるだけ書くんで
見捨てないでね!・・・・・ぐふっ!