| おいしいもの、た〜べよ。 | ||
| ランチに行こう | ファーストフード | 牛丼物語 |
| 謎のぎょうざ | 野郎が集うと・・・ | ロサンゼルスと チャイニーズ |
| ハーブティの効果 | チーズケーキ | のりまき準備して! |
| スターバックス | 倒れる前に持ってきて | ひとり暮らしとサンマ |
| カレーはもういいよ | 冷蔵庫事件 | うどんですかい |
| ランチに行こう うちの大学は、近所はオフィス街&学生街。ランチにいく先は事欠かない。ファーストフードはマクドナルドから吉牛まで。ベタにいくならラーメンや焼き肉。お洒落に決めるならイタリアンもあるし、渋いところならそば屋さん? とにかく何でもあるのだ。 さて、どこに行こうかな? |
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| ファーストフード もう一度、ファーストフードあげてみようかな?でも、実はほとんど行くことはないんだけれど。マクドナルド、ロッテリア、ケンタッキー、ファーストキッチン、フレッシュネスバーガー。でもモスは見あたらない。吉野屋や松屋なんてものも当たり前。それからドトールやスタバ、エクシオールカフェなんていうものも存在する。居酒屋だと和民、鳥どりはあるけど後は・・・。ファミレスもなんだっけ。というくらいとにかく多い。 でも、マクドナルドで学生証を見せるとポテトが多くなるなんてあるのが、やはりこの町らしかったりする。 |
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| 牛丼物語 うちは、大学院生は男女半々なもので、ご飯を食べに行くにも恐ろしくバリエーションがある。でも私が未だに行ったことがないのは吉野屋だった。あれは男の子がお弁当買ってきてくれるところというイメージだ。 時々大学の仕事で男の子がきちんとしたスーツにネクタイで吉牛のお弁当を食べてる姿。なんとなくうらさびしいサラリーマンを思い出させて笑える。でも大学院生はそれ以下?かもしれない。でも最近吉野屋には牛丼そのものがなくなってしまった。あらまあ、である。 この前、夜遅くまで作業していて「お弁当屋さんに行ってくる!」と私が言ったら、男の子が「吉牛の豚並み」と言い、お弁当屋さんが吉牛になってしまった。私の吉野屋初体験である。 まず、お店に入ったらどこに行けばよいのかわからない。「お弁当を」と言うとお店の女の子から「お持ち帰りはあちらへ」と言われる。次にお店の大きいメニューに目が釘付けになり、テイクアウトのカウンターを見つけるのが1分遅れた。 次にお弁当3つとサラダのオーダー。でもこれで1000円ちょっと。さすがに安い。で、つつがなくお弁当貰って終了。みんなで食べた。おいしかった。 でもこれって豚丼物語? |
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| 謎のぎょうざ 近頃男の子の行きつけのお店は「餃子やさん」である。「餃子1つが大きいんですよ〜」と言ってニコニコして帰ってくるのだが、まあ、そういわれたってよくわからない。それで連れて行ってもらうことにした。 大学から歩くこと10分。そのお店にたどりつく。すすめられるままに、おすすめ餃子「並」を頼む。出てきた。餃子が6コ。でもその餃子、1コが家でつくる餃子の2倍強ある。やはり凄い。食べると中の具もとってもおいしい。でも、大きすぎて全部は食べられない。1コはとなりの子にあげて5コでおなかいっぱい。でもおいしかったです。 うちの教授や助教授も行って太鼓判を押した(テイクアウトまでしたらしい)餃子やさんでした。 |
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| 野郎が集うと 女の子が行かないような、とてつもないお昼ご飯に行くことがある。上に既に書いた、餃子や牛丼、ラーメン、カレー、サラリーマンが行きそうな定食屋。でも一番すごいと思ったのが、昼から焼き肉食べ放題に行ったことだ。いくらなんでも、男の子2人と食べる焼き肉、それも平日の昼間。これって、どうなのだろう?と思ったことだった。 逆に女の子だけだと、スパゲッティ、イタリア料理、和食風定食、うどん、そば、となってくる。まあ、こちらの方が日常の感覚には近いよね。 でも、まだまだ博士も2年生、男の子達は博士1年と修士2年、あと2年間は「ラーメン行きましょう〜」というお誘いが途絶えることはないのでしょう。 |
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| ロサンゼルスとチャイニーズ この前、友達がロサンゼルスまで学会に行ってきた。私はアメリカに行ったことがないので、当然アメリカの食事事情もよくわからないのだが、講座の先生方の一緒だったのだが、なんともケチな教授がいて「なるべく安く」ということで、毎日お安いチャイニーズばかり食べていたらしい。 帰ってきた友達が「せっかく外国に行ったのにおいしいモノ食べられなかった!」と隣で怒っている。ついでに、私のいとこがいるカリフォルニアキュイジーヌのお店に連れて行けとせがんでくる。なんだか彼女の迫力が恐くて「いいよ」とは言えなかったのでした。 |
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